2009年12月18日

障害者自立支援法

障害者自立支援法の廃止を、長妻大臣が発表してからも不透明な状態が続いています。
応益負担負担廃止の為には、300億円必要なようですが、財務大臣が縦に首を振らない。
国家公務員の賃金カットをすれば簡単に出来る金額でしょう。
昭和館の館長は、いくつ天下りをしてきたのでしょうか?
厚生労働省援護局の局長時代にでも作ったかと思われるような、勝手な条項が作られそこに今は座っている。
もっと天下りを排除するべきでは?
何か一つ調べると、必ず天下りの役人が長として座っている。
ここの館長の給与を調べたいけれども、全く上がって来ない。
別のところから検索していくと、ここの人件費は半端な金額ではありません。
そのうちいくらが誰に渡っているのでしょうか???

toganana at 18:15│Comments(0)TrackBack(0)ユニバーサルデザイン | 心のバリアフリー

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