2016年07月29日

「相模原障害者殺傷事件、犯人の間違った思想について」

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「相模原障害者殺傷事件、犯人の間違った思想について」大袈裟太郎




#この道は高江に通じている プロジェクト

https://www.facebook.com/oogesa/posts/1027985377277627?pnref=story

ででん!

tohgo1982530 at 03:17|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年07月13日

大袈裟太郎ポデモスラジオ!!!

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oogesatarou (大袈裟太郎)
&ロクタン
大袈裟太郎ポデモスラジオ!!
選挙フェスの舞台裏振り返りと、サプライズあります!!!

‪#‎三宅洋平‬ ‪#‎ヤーマン‬

前編 http://twitcasting.tv/oogesatarou/movie/287618331

後編
http://twitcasting.tv/oogesatarou/movie/287637196


ででん!

tohgo1982530 at 20:51|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年07月12日

おれたちはできる!

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声を枯らし汗を流し、駆けずりまわった熱い20日間が幕を閉じました。

眼を閉じると今もあの大群衆が眼の前にいるようで、歓声や拍手や、スタッフたちの叫び声が耳に聞こえてきます。

結果は周知の通りですが、



冷静に考えてみれば、
おれたちが失ったものは何ひとつありません。

得たものは、山ほどあります。



三宅洋平くんの言葉を借りるなら、見えない富でジャラジャラです、笑

個人的には、選挙が大好きになりました。政治が大好きになりました。



こんなに真っ直ぐにおれたちのちからを活かせる場所があるのだと初めて気づきました。



三宅洋平と山本太郎という、デカい背中を追いかけながら、時に叱咤されながら、


おれたちが学んだタフさや、やさしさは、選挙以外の日常生活にも応用の利く、人生の宝物になることでしょう。



タトゥだらけの腕のボラスタッフが、三宅洋平と書かれた旗を持った瞬間の、あの胸のすくような爽快感、時代が変わりつつあることを暗示してくれました。



すべては、今、始まったばかりなのです。

だから今は、涙を落としても、気を落とさずに、3年後、10年後、20年後の理想像を描きながら、

一歩ずつ、地道に、歩んでいきましょう。





たとえ憲法が破壊され、シナリオ通りに戦争が始まろうとも、おれたちは平和への歩みを、
自由への歩みを、決して止める気はありません。

しかし、もしも心が折れそうな時、多数派の圧に負けそうな時は、
眼を閉じ、心のなかでつぶやいてください、




おれたちはできる!と、



あの大群衆があなたの味方なのです。あの大歓声があなたを鼓舞してくれるでしょう!なんせあなたの味方は都内に25万人ですよ!全国には100万人いるかもしれません!




皆さん、いろいろとお力添え有難うございました。

今回の分析と反省を踏まえて、おのおのが動きに磨きをかけましょう。



これからもおれたちはあなたと共にあります。


三宅洋平と山本太郎とゆかいな仲間たちです。



あと10年、30年、末長く、三宅洋平をよろしくお願いします。



おれたちはできる!



大袈裟太郎
(公約通り改名します、
やーまんもと太郎)



‪#‎三宅洋平‬ ‪#‎山本太郎‬
‪#‎選挙フェス‬ ‪#‎自分らしくあれる社会‬ ‪#‎今回ばかりはやべえらしい‬
‪#‎俺たちをこき使え‬
‪#‎一票一揆‬ ‪#‎無敵主義‬
‪#‎timetoact‬ ‪#‎今日からが本番‬
‪#‎電話フェス‬ ‪#‎三宅洋平を当選させるのは私たちだ‬
‪#‎おれたちはできる‬
‪#‎ヤーマン‬



※取材、執筆など仕事のご依頼、並びに人生相談、困ったことなどあればなんでも↓まで、
09055403204
oogesatarou@gmail.com
大袈裟太郎


tohgo1982530 at 14:47|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年06月29日

7月10日参院選東京選挙区 三宅洋平!!!




とりあえず、まだ三宅洋平よくわかんないってひとは、この動画5分だけ見てちょーだい。

選挙演説というより、もはや最高の詩。「てんでんばらばら各々めいめい勝手な自由を愛したい」


今、おれは大河ドラマのなかにいるような気分だ。
うちの先祖は山賊なんだけど、勢力範囲が拡大しすぎて侍の身分与えられて小さな山城を任された。

その遺伝子がおれを突き動かしてるのかな?天下国家語るのはおもしろいよ。

だから、おれたちは毎日、三宅洋平の草履温めてんだよ。

最高だ。#選挙フェス


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おれたちは今、歴史の中にいるんだよ。


ポスター192枚運んだ、選挙事務所のテーブル、椅子200台運んだ。

毎日、チラシ配って、

山本太郎、三宅洋平、3ショット撮りましょう撮影会のカメラマンも任されてる!



明日から選挙カー乗ります!



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ででん!!!



tohgo1982530 at 02:37|PermalinkComments(0) Share on Tumblr

2016年06月16日

playtokyo




インバウンド向けのサイトで取り上げてもらいました。


途中、タケタリーノ山口氏とすれ違うのがツボです。

ででん!



tohgo1982530 at 19:26|PermalinkComments(0) Share on Tumblr

2016年06月12日

ある暑い日、

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朝、笹塚ロビンのマスター夫妻にやさしくされ、実家のようだと思い。

昼に、実の孫のように接してくれる弁当屋のトヨちゃんから電話があり、




そして今、10数年ぶりに実の父からメールがきた。




妹が子を産んだらしい。


めちゃくちゃうれしい。


ででん


tohgo1982530 at 07:56|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年06月03日

AMY

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エイミー・ワインハウスのドキュメンタリー映画「AMY」の試写に呼んでもらいました。




最初は正直、ヤク中のイケメンと縁が切れないメンヘラビッチ、自業自得じゃんか、ぐらいに思ってましたが、話が進むにつれ、もっと普遍的な個人と世界との関わりの話なんだと引き込まれました。


これは安室ちゃんの話であり、宇多田ヒカルの話であり、ゴマキの話であり、浮世で生きるすべての人の話だなあと、そして、彼女が死の間際に言うIm sorryは、ジョニー・サンダースのsad vacationを思い起こすのでした。

モスデフとクエストラブとのプロジェクトが途絶したのが本当に悔しい限りです。




情報が溢れまくってなんでもすぐに忘れなきゃならない今だけど、
彼女のことはちゃんと憶えていてあげたい、忘れたくない、そんな映画でした。



7月16日公開です。

ででん

tohgo1982530 at 23:17|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年05月19日

10年

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自分の10年を振り返ってみて、


なんだかおれの人生はとても楽しいんじゃないかと思った。





近頃若い奴の服装を見て、それをそのまま自分が着たらと想像すると、


なんかプッとなる。


似合わないのももちろんだけど、似合いたくねえなという気持ちが強い。


そんなことを考えてたら、なんだかいよいよ若者じゃなくなったって実感した。





まあ、俗っぽい意味での若者なんてはやく終わりたかったし、


ほんとの人生の始まりって気分もあるが、また同時に、


もう決定的に取り戻せない何かについて自覚するのも確かなんだ。



そんなタイミングで、数少ない友達と古い写真の応酬になり、


わざわざ、外付けHDとか引っ張りだしてディグってたら、



ああ、なんかおれいい人生だなってしみじみ思って、



なんかおれ、なーんもないというか、音楽とか表現でしか人とつながって来なかったから、


いつも友達ともコンペの中にいる感じで勝手に緊張してたんだけど、


なーんも利害関係のない友達ってすげえ存在なんだなって初めて思った。


恋愛とかでもなくて人生の重要人物っているんだよね。


きっと女の子のほうがそういうやさしさが強いからずっとおれを見守ってくれるんだけど、


これもしかしておれが勝手に肩肘張ってるだけで、値踏みしてるだけで、


男にもそういう友達もいるんじゃないかって思ったりして、



すごいな。


まったく肩書のない自分を面白がってくれる人、とてもだいじだ。



なんておれはアタマが悪いんだろう、なんて他人のやさしさに鈍感なんだろって思ったけど、



これからの10年は、ちょっとそういうふうにリラックスしてみようかなと思えた。









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すてきな思い出たちよ、ありがとう。


これからもよろしく。ででんのでん!

tohgo1982530 at 03:57|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

じんせ

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2006

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たのしかた

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人生

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2016年05月14日

ホメ殺しラップバトル



よく見るとラップ以外のしゃべりが全カットになってる、、、笑


HIPHOP界の石坂浩二こと大袈裟太郎である。


ででん

tohgo1982530 at 21:22|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺 

2016年05月11日

おおげさ昭和探訪 第1回 東中野ルーブル「郷愁のミルクセーキ」

かけずり回ったGWも終わって、脚もピロピロ。


タイミングを図ったように雨降りの月曜というわけで、休日。




東中野ポレポレに「マンガをはみ出した男ー赤塚不二夫」を見に行く。


久しぶりに降りる東中野、

東中野、東中野、東中野、、、、


そう言えば最近なんか事件あったような、、、


モヤモヤしながら改札を出ると左側を見て、



あ!


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先ごろの中学生監禁事件の解決のきっかけとなった公衆電話、、、




なんだろう、こういう場所に宿る重み、、、


不謹慎ながら心惹かれてしまう。どきどきしてしまう。



心奥底にある一片のジャーナリスト精神が、どうしてもおれを立ち止まらせる。



看過できない、念のようなものがそこに宿っているように感じた。


少女は、この公衆電話までどんな気持ちで辿り着いたのだろうか、


どんな勢いで駅の階段を駆け上がったのだろうか、


そして、こんなありふれた日常の光景のなかに、

凶悪事件とぼくらをつなぐ異界の入り口のような場所があること、



神妙な気持ちになる。


狂気は、きっと隣り合わせなのだ。


だからこそ、正気を保ち、穏やかに暮らしたいものだ。




手を合わせ、念ずるような気分で駅を後にする。










東中野の駅は、ものすごくいい意味で未開発なままだ。


古ぼけ雑然とした簡素な駅舎に、線路をフェンスで隔てただけなので、


ホームの様子も道路から同じ目線で丸見えで、そこが舞台で皆が役者かのように妄想するのもたのしい。



なんとも近頃、都内では見かけないスタイルの風情ある駅である。





上映までまだ間があるので、評判のパスタ屋モーゼに向かったが、


あいにく3時過ぎの休憩、いわゆるデスタイムである。


我々のような勤め人以外の人間を泣かせるデスタイム。


まあ、そこは渡世人のつらいところ、変な時間に腹を空かすのにも慣れっこなので、


ぶらっと界隈をふらつき、メシ屋を探す。


この時に大切なのは、チェーン店を避ける。スマフォを極力使わないこと。



時間の有り余る休みの日に、知らない街でチェーン店に入るような人間になったら、

正直、終わりだと思っている、笑


そこまで遊び心とアイディアとチャレンジ精神をなくしたら、それはもう大袈裟太郎ではないし、


ここを読んでいる読者諸兄もきっと、そういう類の、

ある種のやんわりとしたパンクスピリッツのなかに暮らしていてほしい、笑



スマフォを見ず、嗅覚だけで歩く。


めくらめっぽう歩く、


ある瞬間、ふと、街の輪郭が見える。


その瞬間が楽しい。最高に楽しい。




ムーンロードというスナック街があった。昼なので一軒も開いていないが、


マンガで読んだような、ママの名前がそのまま店名になっているスナックばかりで、


路地の看板がそのまま名簿のようで、いとしかった。


またこんど、夜にも訪れたいと思った。











都内とは思えないような、中野区と新宿区の切れ端のようなところを歩くと、すぐにその店はあった。


「ルーブル洋菓子店」


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ピンときた。パン屋であるのか洋菓子店であるのかわからないが、

古ぼけた食品サンプルのナポリタンがたまらない。



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ましてや、

サンプルさえ無く書きなぐられた、右端の「セレナーデ」と左端の「スノーワールド」がたまらない、笑



入ると、手作りと覚しきコロッケパンなどの惣菜パンや、

昭和の昔からかれこれ50年製法が変わらないだろうとワクワクするようなイナタイ洋菓子たち。



これは期待できるぞと昭和センサーが高鳴り、奥の喫茶室へ。もちろんデスタイムなど無い。


時間が止まったような店内。

空調や照明、絵画の雰囲気から60年代後半から70年代にできた店だと想像がつく。

ピカピカというほどではないが、清潔感ある店内が現役感を感じさせる。






メニューを見る。

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ソーダスイ、ミルクセーキ、生メロンジュース、自家製プリン、ホットサンド、セレナーデ、スノーワールド、



平成の世じゃ忘れかけていたメニューの並びに興奮する。





ミートソースと、チキンのホットサンドをオーダー。







ただ、店内にはぼくらしかいないのが気がかりだ、、、

(中途半端な時間のせいだといいんだが、こういう店は当たり外れが激しいのも正直なところだ、穏やかそうな店主を信じて待つ)



熱すぎるおしぼりが出てきた。


熱々、おどろくほど熱い。


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厨房には骨董品と化したUCCの缶。

こういう内装の喫茶店がおれは大好きだ。


82年生まれのおれのぎりぎり子供の頃にはまだ一般的だっただろうこの内装。



そして店内に流れるのはもちろん有線のイージーリスニング!!


ポール・モーリアからの久石譲、たまらない!!!!


おれはJPOPが大嫌いだった20歳の頃、働いていた弁当屋を思い出した。

その弁当屋は元々喫茶店だったそのままの店内で弁当を詰めていた。


インベーダーゲームのテーブルの上でおれたちは海老の殻を死ぬほど剥いた、そんな青春。


あの弁当屋でイージーリスニングが流れていたのでおれはくつろいでバイトができた。


当時、尖ったパンク少年だったおれはJPOPの流れるなかじゃイライラして働けなかったのだ。


あれがもう15年前、、、もちろんあの店はもうない。






この懐かしさ。もう、まずくてもかまわない。この昭和の風情をおれは無形文化財に指定したい。





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ミートソースがきた。



見てほしい。これぞ昭和のtheミートソースだ。


もちろん、タバスコと粉チーズは皆さんの想像通りのあの二本だ!!



見かけは、theミートソース、まるで給食のようだなんて思ったが一口食って黙った。



うまいのだ。しっかりと確実にうまいのだ。


ひき肉の味が濃く、またミートソースも奥行きのある味でマスターの修練を感じさせた。



さらにはパスタも炒めてある事に気づいた。


粉チーズの雪を降らせる。うまい。


美味しさとともに押し寄せる懐かしさ。


しかし懐かしさを抜きにしてもうまいのだ。じゅうぶんにうまい。


しあわせな気分になるほどうまい。



じんわりとありがたい気分でゆっくりとフォークを回す。



パスタじゃなくスパゲッティである。


パスタはスパゲッティの上位概念じゃないのだ。


パスタはパスタ、スパゲッティはスパゲッティなのだと、胸を張りたくなる。


誇り高き喫茶店洋食の代表なのだ!!!



熱くなりすぎた、、、、笑





ごろごろとしたひき肉を満面の笑みで味わっていると、チキンホットサンドが来た。



これがまた、なんだろう。


ここ20年ずーっと食ったことなかった味。子どもの頃一度か二度だけ食べた味。


洒落たところのひとつもない、いなたい味。だけどもちろんやはりうまい。


ガッツポーズするぐらいうまかった。




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そして、すべて平らげ、多幸感のなかでおれが注文したのが、


「ミルクセーキ」だ。



皆さんはミルクセーキの存在って知っていますか?



たぶん20代以下の人はよく知らないんじゃないかな?

平成生まれの人の生活の中には一度も登場してないんじゃないかな?


ちなみに一緒に行った20代女子もよく知らないと言っていた。



ただ今年34歳のおれにはぎりぎり記憶の片隅に埋まっていて、

埋めたことも忘れたタイムカプセルのように、その後一回も思い出されてもいなかったんだ。


なんだろう、その名の通りミルクシェイクがなまってミルクセーキになってるんだけど、


正直、今、マックで100円でミルクシェイク飲めるじゃない、



だから、そのミルクシェイクにすら到達してない、

ミルクシェイクの間違った模造品であるミルクセーキになんて、世の中的に役割終えてるわけですよ。


だから誰も省みることもない、スポットライトを当てる必要もないそんな存在のミルクセーキ。


だからこそ、ここで出会えたんだから飲みたかった。


ここでひっそり生きてきたんだ。


隠れキリシタンみたいに生きてきたミルクセーキを、おれが愛でてあげなきゃと思った。


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一口飲んだ。

やさしい味だった。郷愁の味がした。



子供の頃、4歳か5歳の頃、まだ冷蔵庫が抹茶みたいな色していた昭和の夏。


大正生まれのばあちゃんとふたりで、料理本を見ながらアイスクリームを作ろうとして、


けっこうがんばったんだけど、なんか一味足りなかったあの白くてかたいカタマリ。


あの味を思い出した。



「ミルクセーキ」


それを飲んでいる時間。おれはあの子供の頃の夏から今日までを、


もう一度やさしく反芻するような時間だった。










同行者が頼んだプリンも、イマドキのゆるいプリンとは一線を画す硬いプリンでうまかった。





会計時、お店はいつからやってるんですか?と聞くと、


不器用そうなマスターが「昭和24年からで、このビルになったのがオリンピックのとき」


と言っていってまた驚いた。


もちろん前のオリンピックだから1964年からある建物で、マスターは二代目だそうだ。


おいしかったです。末永く続けてください!


と、伝えるとマスターは照れ笑いした。


世間擦れしていない純朴な瞳がきれいだった。






ミルクセーキ。

また、きっと飲みたくなったら東中野に行こう。


時代から取り残されたあの味。

あなたも一度お試しあれ。

東中野「ルーブル洋菓子店」





ででん!

tohgo1982530 at 00:16|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 昭和 

2016年05月02日

GW

tohgo1982530 at 16:17|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 裏祥寺