2019年02月12日

こんにちは、若だんな ですっ (^^)


「土肥桜まつり」

が2/3に終わりました。最終日は天候も良く、多くのお客さまにご来場いただき盛況に終わりました。見ごろな土肥桜をバックに、静岡のおご当地アイドルグループ「オレンチェ」のステージや、土肥になじみのあるミュージシャンによるミュージックライヴ、または伊豆総合高校の郷土芸能部による和太鼓演奏もあり、なかなか楽しいフィナーレでした。

総じて今年は、桜の開花がイベントの時期にドンピシャでもありなかなかよかったと思います。こういう季節の花イベントは開花まで調整できないので主催者側は毎年ひやひやものですねっ (^^ゞ

まだ少し咲いてる木もありますので、土肥にお泊りの際は松原公園など土肥桜スポットに寄ってみてはいかがでしょうか。あと数日だと思いますが、、、


土肥桜が終わると河津桜が咲き始めます。
まさに、桜のリレーですねぇ (^^)





▼△▼ きょうのQUEEN ▼△▼

映画 ボヘミアンラプソディ 」公開・勝手に記念!独断と偏見にみちた!QUEEN楽曲総選挙 漏れしたQUEENの名曲」コーナー


本日は、、、


【Greatest Hits III】1999年

コンピレーションアルバムですが「Thank God It's Christmas」が選ばれてましたので、、、

ただし、この曲は「Greatest Hits III」の日本盤には入っておらず、英国盤に入っている曲です。ご注意ください。日本盤はこの曲の代わりに「I Was Born To Love You」が入っています。「I Was Born To Love You」は、少し前にリリースされたアルバム「Made in Heaven」に入っているのに、またここで入っているとは、、、どうせだったら日本盤も「Thank God It's Christmas」にしてよって思いました、、、

このアルバムは純粋なQUEENの曲だけで構成されているわけではなく、フレディ追悼コンサートのQUEEN+ジョージマイケルさんで演奏した「Somebody To Love」や、QUEEN+エルトンジョンさんの「The Show Must Go On」、フレディとモンセラート・カバリエさんとの「Barcelona」や、フレディのソロ・カヴァー曲「The Great Pretender」なども収録されており、なかなか聴きごたえのあるアルバムだと思います。ジョージマイケルさんとの「Somebody To Love」はなかなかスゴかったですねぇ。はじめて聴いたときはゾクッとしました。

で、若だんなチョイスですが、これしか無いでしょう。

「No-One but You (Only the Good Die Young)」

亡きフレディを偲んでブライアンが作成し、QUEENで演奏した1997年リリースの曲です。1番はブライアン、2番はロジャー、3番はブライアンが唄ってます。ただただ泣けます。。。
QUEENオフィシャルPVもYOUTUBEにありますので観れます。ぜひご覧ください。

(T_T)


これで本当にコーナー終了となります。
ながらくお付き合いいただいた方々、ありがとうございました。
m(__)m

今まで全く、あるいは少ししかQUEENの曲を聴いたことが無かった方々が、より深くQUEENを楽しめるようになりましたら幸いです。



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2019年01月26日

こんにちは、若だんな ですっ (^^)


土肥桜まつりと同じくして、


【砂金採り】

がとっても楽しく


【世界一の金塊】

にもさわれちゃう土肥金山さんで、2019/1/19(土)〜2019/2/3(日)までの18:00〜20:30(最終入場20:00)の間、土肥金山施設内の土肥桜をライトアップしています。


※1/19・若だんな撮影(あいかわらず下手っぴいですみません)

なんとライトアップ会場の入場は無料!!!露店もでたり、売店も営業してるとのことですので、ぜひお出かけください。明治館から徒歩5分ほどなので、ご夕食を召し上がってからでも間に合いますねっ (^^)b

お問合せは「土肥金山・WEB:https://www.toikinzan.com/・TEL 0558-98-0800」まで。
※天候により中止になることがあるそうです。
※観光坑道・黄金館への入場や砂金採りはできません。




▼△▼ きょうのQUEEN ▼△▼

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本日は


【Made in Heaven】1995年

フレディが亡くなってから4年経って発表されたアルバムです。


【Innuendo】1991年


の製作後にスタジオでセッションした際に録音した音源や過去に録音した音源使ったり、フレディのソロ製作の曲の楽曲部分をメンバーが演奏しなおしたりして作ったアルバムです。メンバーのフレディへの愛がつまったアルバムなのでしょうか。

リリース当時は、購入したものの、聴くと侘しさを感じてしまうのであまり聴く気がしなかったアルバムですが、好きな曲もあるのでここ数年たまぁ〜に聴くようになりました。ほとんどバラード系の曲っていうのもあったかもしれません、、、やっぱ基本ハードロッカーなので。。。 (^^ゞ


このアルバムからは、「ボーン・トゥ・ラヴユー」1曲のみ選ばれてました。おなじみの曲で、長女も大好きな曲です。フレディのソロアルバム「Mr. Bad Guy」の曲を演奏差し替えでQUEENバージョンに仕上げたものですが、QUEENバージョンの方が私は好きです。いろんなCMにも使われてましたが、ほとんどQUEENバージョンです。そういえば、このアルバムの1曲目「It's a Beautiful Day:イッツ・ア・ビューティフル・デイ」も車のCMに使われましたねぇ。


で、若だんなチョイスですが、「 Let Me Live:レット・ミー・リヴ 」と「Too Much Love Will Kill You:トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」ですかねぇ。心情的には「 A Winter's Tale:ウインターズ・テイル」もありです。
「Too Much Love Will Kill You:トゥー・マッチ・ラヴ・ウィル・キル・ユー」はブライアン・メイ作のとても心地よいバラードです。本当は「ミラクル」に収録するつもりで録音済みだったのですが、共作者がいて権利関係で折り合いがつかず収録を見送ったとの事です。
「 Let Me Live:レット・ミー・リヴ 」は1番をフレディ、2番をロジャー、3番をブライアンが歌ってます。こんなに長く、たくさん曲があるのに、3人がリレー形式でリードボーカルを務めるのはこの曲だけです。贅沢な曲ですねぇ。ゴスペルっぽいコーラスが曲を引き立てます。
「 A Winter's Tale:ウインターズ・テイル」は亡くなる前にフレディ単独で作った曲だそうです。とても幻想的な曲です。






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2019年01月23日

こんにちは、若だんな ですっ (^^)

そして、、、

あけましておめでとうございます
本年もどうぞ宜しくお願い致します
m(__)m

今更ではございますが。。。


さて、ただいま土肥温泉では「土肥桜まつり」を開催しております。



2019年2月3日(日)まで開催いたしております。
場所は松原公園芝生広場で、お時間は朝10時から昼3時まで。


【1/22の土肥桜】

おそらく本州で一番早く開花するといわれている「土肥桜」を楽しんでもらおうと、土肥観光協会主催で開催しております。今年で4回目です。


【1/22の土肥桜】

桜の紅茶のサービスや土肥桜の名所めぐりのスタンプラリー(スタンプの数に応じて粗品がもらえます)、おだんご、五平餅、さくらまんじゅうなど、桜に関連した商品の販売露店も出てます。期間中の日曜日は催し物があったり、露店の数も増えますよ〜♪

・1/27(日)土肥桜と文学史跡巡り無料ガイドツアー(定員20名)
・2/3(日)ミュージックライブ

猿回しも恐らく日曜日に出現すると思います。
ぜひ、おひねりをあげてくださいねっ
(^_^)v





▼△▼ きょうのQUEEN ▼△▼

映画 ボヘミアンラプソディ 」公開・勝手に記念!独断と偏見にみちた!QUEEN楽曲総選挙 漏れしたQUEENの名曲」コーナー


本日は14作目のアルバム


【Innuendo】1991年

事実上ラストアルバムです。

ってことで、なぁ〜んとなく、しばらく書きたくなかったです。
(T_T)


ほんと、リリースして数か月後に亡くなってしまわれましたからねぇ、、、

まぁ、でも最後に素晴らしいアルバム出してくれました!!!




このアルバムからは、「ショウ・マスト・ゴー・オン」「狂気への序曲」「イニュエンドウ」「ヘッドロング」が選ばれてました。

どれも良い曲です。「イニュエンドウ」は、これぞQUEENって感じの曲で好きです。この曲は途中でフラメンコが入ります。このフラメンコギターはイギリスのプログレッシブ・ロックバンド「イエス」のスティーヴ・ハウさんが弾いてるとのことです。6分30秒の長編曲ですが全く飽きません。


しかし、このアルバムのプロモーションビデオ、特に「These Are The Days Of Our Lives :輝ける日々」「I'm Going Slightly Mad :狂気への序曲」のプロモーションビデオなんて、いまだに涙無しでは観ることが出来ません。。。

で、若だんなチョイスですが、「These Are The Days Of Our Lives :輝ける日々」と「 Ride The Wild Wind:ライド・ザ・ワイルド・ウインド」です。どちらもロジャーの作(クレジットはQUEENですが)とのことです。最後にロジャー超頑張りました!

「These Are The Days Of Our Lives」はロジャー作では珍しいバラードナンバーです。ロジャーさん、こういう曲調もなかなかいけるじゃん!と見直してしまう作品です。車やラジオ、手品や透明人間とか色物だけじゃないぞ!!みたいな。。。
そして、先述のとおりビデオクリップは涙ものです。

「Ride The Wild Wind」は疾走感あふれる爽快な曲です。春先に海辺をドライブするときに聴くと最高です。

以上2曲にしぼりきってしまいましたが、全曲聴きごたえある曲ばかりです。「Bijou」のギターはカッコいいし、「Don't Try So Hard」はフレディの綺麗な歌声が心にしみわたるし、「Delilah」はフレディが買ってた愛猫の名前の曲で、愛猫デライラへの愛情たっぷりの可愛らしい曲です。「Delilah」ギターソロも好きだなぁ。。。










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2018年12月17日

こんにちは、若だんな ですっ (^^)

先日、


映画ボヘミアンラプソディ

を観て参りました。今回で2回目です。

しかも、今回は4DXで。
 ̄ー ̄)ニヤリ

映画シーンにあわせて水しぶきがかかったり、匂いがしたり、椅子が動いたりする例のヤツです。静岡県内ではシネマサンシャイン沼津しか無いそうですが近くて良かったです。

ただ、ボヘミアンラプソディは、まぁ、4DXにあうシーンがあまり無くて、あえて4DXで観る必要はなかったかな?とも思いましたが、それなりに楽しめました。

それよりも、2回目って観方が変わるもんなんですねぇ。

年のせいか忘れているシーンもあったり、1回目の反省(自分が知ってるQUEENの歴史と照合してしまったり、何かつまらない観方をしてしまった)から、もう純粋にストーリーとQUEENのメンバーそっくりに仕上げた役者さんの演技と、何よりも大きくて素晴らしい音響の中で聴くQUEENの曲を楽しもう!と臨みました。1回目より楽しめました ♪

長女は翌日に世界遺産検定のテストがあるというので一緒に観られませんでした。ずるいと言われましたので、まだしばらく上映しているのならば一緒に行くつもりです。

ちょっと調べましたら、ドルビーアトモスというスゴい映画音響システムがあって、おそらく『ボヘミアンラプソディ』はドルビーアトモスがある映画館で観るのが一番いいのではないかと思います。

だけど、ここからだと一番近いところで東京かぁ。
これは無理かなぁ、、、
(T_T)






▼△▼ きょうのQUEEN ▼△▼

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本日は13作目のアルバム


【The Miracle】1989年

です。

このアルバムからは、「ザ・ミラクル」「アイ・ウォント・イット・オール」「インヴィジブル・マン」「ブレイクスルー」「スキャンダル」の5曲が選ばれてました。

前アルバムのツアー(MAGIC TOUR)が大成功に終わり、QUEENは、またまたしばらく活動をお休みしてしまいます。その間は、それぞれ自分の思うままに音楽活動をなさってたそうです。フレディは、バルセロナ・オリンピックのテーマ曲にもなった「Barcelona」を、彼の尊敬するオペラ歌手 モンセラート・カバリエさんと共に作ったりしてましたねぇ。

このころ、というか、1980年代初頭あたりからアメリカでLAメタルブームが爆発してまして、実は若だんなもそっちにハマっちゃってモトリークルーとかラット、ボンジョビ、WASPなどを一生懸命聴いておりました。もちろんQUEENも忘れずにおりましたが、、、本当にたくさんのメタルバンドが出ましたねぇ。聴くのが追いつかなかったですよねぇ。


そして、そんなメタルブームも80年終盤にはすっかり下火になり、若だんなもちょっと食傷気味になっちゃって困ってた時にタイミング良くポコッと出たのが「The Miracle」でした。

おいおい、QUEENって若だんなのタイミングまで分かっちゃってるの?スゲーなぁ、、、なんて勝手に思っちゃったわけです。


(若だんなはだいぶ後に知りましたが)このアルバム製作中にフレディがメンバーに自分がHIVに感染していることを告白したと言われていますが、そんな事もあってのことか、このアルバムのテーマはQUEEN一体感!みたいな感じに受け取れますよね。曲のクレジットもQUEENに統一でしたし、、、
日本では(QUEENにしては)あまりパッとしなかったようですが世界では結構売れましたよねぇ。



で、漏れた曲の中から選びましたのは「Was It All Worth It(邦題:素晴らしきロックン・ロール・ライフ)」です。ベタすぎですが、、、これしか無いと思います。しかし、どうしてこんな名曲がシングルリリースされなかったのか、いまだに不思議です。存じてらっしゃる方がいらっしゃいましたら是非お教えください。お願いいたします。
m(__)m


フレディ原案の曲ですが、QUEENの、、、そしてフレディ自身の音楽活動について、今までやってきた事に価値はあったのか?と自問する内容の歌です。CD版ですと、この曲のあとにボーナストラックが3つありますが、それを抜きにしてこのアルバムの締めくくりの曲ととらえ、しかもフレディの病気のことも考えて聴くと、とっても切なくなってしまいます。曲調はQUEENお得意のミドルテンポのハードナンバー。それまでのQUEENのいろんな要素がつまってるような曲です。そんな感覚を残しながら、次作、事実上最後のアルバム「Innuendo」につながっていきます。







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2018年12月15日

こんにちは、若だんな ですっ (^^)

ようやく国道136号線・船原〜土肥間の新しい道路が開通し、午前中に開通式が旧土肥小学校体育館であり出席してまいりました。式典後、新しい道路で


鋏入&久寿玉セレモニー

を行い、走り初めを行いました。
なお、通行開始は15時ごろからのようです。


主催者が用意して下さったバスに乗っての走行でしたが、皆さまより一足早く経験させていただきました。
m(__)m


今までは狭い山道で、私達にとってもお客さまにとっても本当に不評だった道路でしたが、これから走れなくなると思うと、なんだか寂しいような妙な気分になっております。
(^^ゞ





▼△▼ きょうのQUEEN ▼△▼

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本日は12作目のアルバム


【A Kind of Magic】1986年

です。

ライブエイドでの伝説のライブにより見事に復権した後リリースのアルバムです。イギリスとアメリカの合作映画『ハイランダー 悪魔の戦士』のほぼサウンドトラック盤みたいな位置づけです。『フラッシュゴードン』の時のようなシーンの雰囲気を醸し出すだけのインスト曲で構成するのではなく、挿入歌として歌入りで6曲提供しました。それをアルバム用に録音し直し、映画『アイアン・イーグル』の主題歌「ワン・ビジョン」と他2曲を追加してアルバムとしました。『フラッシュゴードン』の失敗が活かされていて、なかなか良いアルバムだと思います。

このアルバムからは、「ONEVISION・ひとつだけの世界」「カインド・オブ・マジック」「愛ある日々」「喜びへの道」「心の絆」「リヴ・フォーエヴァー」が選ばれてました。





ほとんど選んでるじゃん、、、
(>_<)



選ばれてない曲は、「ギミ・ザ・プライズ」「ドント・ルーズ・ユア・ヘッド 」「プリンシス・オブ・ザ・ユニヴァース 」の3曲だけ。


ちょっと苦しいですねぇ、、、


そんな状況のなかでの若だんなチョイスですが、やっぱり「プリンシス・オブ・ザ・ユニヴァース」ですよねぇ。
(^^ゞ


若だんなはこのアルバムの中で一番好きな曲です。まさにこれぞQUEENのハードナンバーって感じで曲名のとおり壮大なイメージが湧く曲です。

『ハイランダー』のTVシリーズでも使われてた曲だそうですが、イギリスではシングルリリースしてなかったらしいので、漏れたのではないかと思います。しかもPVはこの映画を監督したラッセル・マルケイさんが監督されてます。映画のシーンを使っていたり、フレディがマイクスタンドで戦ったり、ブライアン・メイがフライングVを弾いてて珍しかったり、なかなか見ごたえのあるカッコいいPVです。








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