2019年01月

Reimu-0067

本日はキューズQ「東方Project 博麗霊夢 東方香霖堂版」をレビューします。

以前レビューした魔理沙に続き、i-con氏+キューズQ+東方の夢のトリオが手がける第二段となります。

魔理沙は東方の立体化としてはこれ以上ないほどの再現度でしたので、こちらの霊夢もあらかじめ高クオリティが約束されているようなものです。

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Nicomaki-0015

国内不在の間にいくつかのフィギュア着弾があったので、昨日に続けてフィギュアレビューをお送りします。

本日はアルター「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル 矢澤にこ&西木野真姫 バレンタイン編 1/7」をレビューします。

アルターのスクフェスと言えば、鬼クオリティが約束されたシリーズ。それがにこまきセットで発売とあっては購入しないわけにはいきません!

実売2万弱とかなり高価なフィギュア、ただ2体セットと考えれば1体あたり1万弱。
1万円代後半も珍しくない最近のアルターの中では、むしろお買い得かもしれません!(完全に感覚が麻痺)

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Kanade-0068

スケールのレビューは1ヶ月ぶりくらいですね。

久しぶりの本日は、リコルヌ「速水奏 Tulip Ver. 1/8スケール」をお送りします。

比較的新興ながら精力的なペースで製品を送り出しているリコルヌさん、当シリーズは昨年7月にフレデリカをレビュー済み

個人的にかなり注目しているメーカーさん、案内済みの製品は全て予約済み。
こちらの奏も楽しみにしていたフィギュアです。

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Laos-0132

実は私、所要で先週末から2週間の期間ラオスの首都ヴィエンチャンに滞在しております。

週末になってゆっくりと街を散策する機会がありましたので、その様子を写真でお送りしたいと思います。

「東南アジア最後の秘境」と呼ばれることもあるラオス、人口も少なく経済発展著しいASEANの中でも一際穏やかな雰囲気を残しております。
近年は中国の大規模な投資により開発の速度も上昇していますが、それでも人口の少なさ(本州ほどの国土に約700万人)もあり静かな街並みは健在。

特にディープな場所を巡っているわけでもありませんが、滞在の様子をどうぞ!
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Kanan-0073

元旦の花丸に引き続き何故今?シリーズ第2弾。

本日お送りするのはフリュー「ラブライブ!サンシャイン!! SSS 松浦果南」、セガのSPMと並ぶプライズの上位ブランドになります。

フリューのSSSシリーズは渡辺曜黒澤ルビィに続いて3体目、いずれもプライズらしい個体差こそあれど素晴らしい完成度でした。

ちなみに果南のフィギュアは昨年11月に天下のアルターをレビューしたばかり。
流石にスケール最高峰と比べてはいけませんが、評判のいいシリーズだけに期待は持てそう。

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