ギャラリー  ときの忘れもの

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カテゴリ: 坂山毅彦のエッセイ

坂山毅彦のエッセイ「アートや建築のある日常に向かって(3)Next Leaders 重松象平 田根剛 杉山幸一郎」

アートや建築のある日常に向かって(3) 坂山毅彦 アートのある暮らしを提案する銀座 蔦屋書店は2022年4月で開店5周年を迎えました。昨年は、私共の企画により安藤忠雄さん、隈研吾さんの大型建築作品集を刊行させていただきました。その先で迎えた5周年という節目に、建 …
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坂山毅彦のエッセイ「アートや建築のある日常に向かって(2)幻想都市風景 2019 GINZA−光嶋裕介展」

アートや建築のある日常に向かって(2) 坂山毅彦 前回、銀座 蔦屋書店で開催中の「幻想都市風景 2019 GINZA−光嶋裕介展」(会期8/27−9/30)のことを、アートのある日常へ向かうための活動であると紹介しました。光嶋さんの展覧会には時間軸が存在していて、時間を掛けて …
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坂山毅彦のエッセイ「アートや建築のある日常に向かって(1)幻想都市風景 2019 GINZA−光嶋裕介展」

アートや建築のある日常に向かって 坂山毅彦 銀座 蔦屋書店では建築家・光嶋裕介さんの個展「幻想都市風景 2019 GINZA−光嶋裕介展」(会期8/27−9/30)を開催しています。「書店で個展?」と思われるかもしれませんが、銀座 蔦屋書店はアートのある暮らしを提案するというコ …
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