絵とか
2014年12月28日
2014年07月16日
2014年07月05日
ふと思いつきでクリペのフィルタ「加筆」で普通の線画を加工して線を細くしつつ乱れペンっぽい効果にしてみるテスト。比べると細くなってるのは分かるんですが、初見で加工後のだけを見れば案外こういう芸風でも悪くはないかなぁ。
(加工前

(加工後

こんなかんじでフィルタかけた後にちょっと調整してやる程度で行ける気もするのですが、コレを一番良く使う方法としてはこんな感じのものに使っております。
(加工前

(加工後

こんなかんじでフィルタかけた後にちょっと調整してやる程度で行ける気もするのですが、コレを一番良く使う方法としてはこんな感じのものに使っております。

サイズがでかいのでこちらのリンクから原寸ファイルを拾っていただきたいのですが(10Mあります)
https://dl.dropboxusercontent.com/u/17099952/3dlttest.jpg
ようはコミスタの3DLTでレンダリングした画像は最低の線の細さが0.1mmなんで若干太めでもあります。なのでこの加筆フィルタを使って線を細くしたりアップ目の背景なんかは乱れペン効果を付属することで手書き感を更に加速できるようになるというわけなのです。
これをベクターレイヤーでやれりゃいいんですがコミスタの3DLTでベクター出力にするとスムーズが掛かり過ぎで背景が鈍るのであまり使いにくいというのもあるんですよねぇ。
というわけで最近自分はクリペでペンをいれてコミスタで背景をレンダリングしてそれを貼りこむという形で破っております。まぁクリペの3D機能がまだ全然実装されてないからっつーのもあるんですが。
2014年07月03日
2014年02月05日
2013年10月22日
最近バタバタしててツイッターとかSNSの告知ばかりになっていたのですが、とりあえずコミケまでのイベント参加予定ですがこのような感じになっております。

11月4日:都産貿 軍令部浜松町酒保 DANGER=ZONE あ01

11月17日:PIO 砲雷撃戦!よーい!4 DANGER=ZONE
んで次はコミケという塩梅でしょうか。とりあえずコミケまでには艦コレ本を1,2冊出しつつ、個人的にはガンダムのたてセタママ本あたりを出したいなぁとか思っております。まぁ連載も一段落しまして、細々と仕事をしつつですが頑張りますですよ〜^^

11月4日:都産貿 軍令部浜松町酒保 DANGER=ZONE あ01

11月17日:PIO 砲雷撃戦!よーい!4 DANGER=ZONE
んで次はコミケという塩梅でしょうか。とりあえずコミケまでには艦コレ本を1,2冊出しつつ、個人的にはガンダムのたてセタママ本あたりを出したいなぁとか思っております。まぁ連載も一段落しまして、細々と仕事をしつつですが頑張りますですよ〜^^
2013年08月19日
通販開始した模様です〜。メロン在庫なくなってますが近日中に再販しましてこちらの方でも再開されると思います。
メロン http://shop.melonbooks.co.jp/shop/detail/212001065215
とら http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/14/50/040030145034.html
2013年08月15日
今回コミケでの展示は泥タブのほうでやったのですがどのようにやったかって話がきになる!と結構聞かれましたのでまとめてみます。

用意するものdropbox quickpic ESファイルエディター
まずdropboxに自分がイベントで標準したいイラストや漫画なんかをわかりやすいフォルダにいれる。
あとフォルダ内フォルダという感じでフォルダを跨いだ画像はスライドできないので、、例えば漫画、イラストなど項目別にフォルダをまとめておくと便利です。
その素材の準備ができたらdropboxに入れて、ドロ端末の方で表示できることを確認。
しかし泥版のdropboxはフォルダをそのままドロ端末に送ることができないので、ESファイルエディターつかってやります。
するとESファイルエディターでdropboxの中身が見れるようになるので先ほど作ったイラスト専用フォルダを選択。まるごとコピーで任意の位置に置きます。自分の場合はわかりやすいので左の項目から選べるダウンロードフォルダにコピーしてあります。


dropboxのフォルダが全部ダウンロードできたら今度はqwickpicを起動して設定のところにある ブラウズー対象のフォルダを選び先程コピーした先のダウンロードのフォルダを指定します。
これで手軽な泥端末でイベント展示ができて非常にラクちん
ですよ〜
。
ちなみにiosでも以前やっていたのですが並び順が日付固定で漫画とかの表示がすげぇめんどうだったりしましたし、基本itunes経由でファイルに圧縮がかかってしまうので
なかなか面倒なことが多々ありまして泥端末を使うようになりました。まぁあと安いですしねw

ちなみにこの文章とSSの大半は先日吉祥寺で飯の行列待ちをしてる時にギャラノ8で9割型つくりました。案外外でもできるもんですなぁw

ちなみにこの文章とSSの大半は先日吉祥寺で飯の行列待ちをしてる時にギャラノ8で9割型つくりました。案外外でもできるもんですなぁw
2013年08月09日
2013年03月27日

というわけで本日コミックダンガンの方で連載しております「百花繚乱 兼続&ニアの生活向上委員会1」が発売になりました〜^^。
こちらの方になりますのでよろしくお願い致しますです〜^^
中身のほうが気になる方はこちらの方でも読めますのでぜひとも!
http://comicdangan.com/manga/hyakkaryouran_kanetugu_nia/
2013年03月08日

コミックダンガンのほうで百花繚乱の連載のほうをさせていただくことになりました〜連載分は無料で読むことができます^^。 あと単行本のほうも月末にでますのでよろしくお願いいたしますです〜。 http://comicdangan.com/manga/hyakkaryouran_kanetugu_nia/
2012年12月11日
2012年12月07日
2012年09月24日
2012年09月22日
2012年08月19日
2012年08月17日
2012年08月09日
2012年08月07日
2012年06月21日
コミスタ、イラスタを使ってる人にはお馴染みの乱れペンってのがあるんですが、これはペンのタッチをランダムで軽く乱れさせることによってアナログっぽい質感が出せるペンだったりします。
http://negucomic.blog66.fc2.com/blog-entry-41.html
ただこの設定を見てもらえると分かるんですが実はこのペン弱点もありまして、太い線をこのままの設定で引いてしまうとそのまま線が太くなってしまってそこだけガビガビの線になってしまうという難点もあったりします。
(このため太い線を書く場合はアウトラインを取ってベタで埋める必要があります)
このことはどういう原理で乱れペンが動いているかということをわかっていると避けれるんですがそのまま「これがいいらしい!」ということで使ってしまうとありがちなミスだったりするんですよね。
そんなこともありまして、自分ではちょっと使いづらいところだし線が太めの人には相性のあまり良くないペンだったので、ちょっと敬遠してました。
ただ最近は線も細めになってきたので、使うようにしつつも色々と模索しているんですが、その時に仕上がりが読めないと思ったら工程ごとに適宜プリントアウトするのがおすすめだったりします。
これは印刷物と同じクオリティで見るという意味ではなく、画面で見えているモノとはまた視点変えて問題点を洗いなおすという意味でのプリントアウトという感じで、視点をカエルことによってまた見えてくるものも違ってきますし、ミスもわかりやすくなるので結構いい方法だと思います。
ただ紙とインクをつかいますが、そこまで高いプリンタじゃなく形がわかればいいんで、安くて互換インクのインク代もあまりかからないプリンタとかがいいんじゃないかとw。
(自分はプリンタを買うときにはまず互換インクの値段と流通具合を見ています、アマゾンで即買えて安いのが理想)
*余談:ちなみにモノクロで網トーンを使う人の場合は、この時に補正強めで変則解像度の多い(1440dpiの倍数)エプソンプリンタはあまりおすすめできません。出来れば600dpiの倍数の印刷解像度のプリンタがおすすめです。
画面上の表示だけですり合わせができて仕上がりとか読めるようになったらプリントアウトなしでも大丈夫かなぁと思うんですが、ワタクシ未だにすり合わせできておりません。トホホ。
http://negucomic.blog66.fc2.com/blog-entry-41.html
ただこの設定を見てもらえると分かるんですが実はこのペン弱点もありまして、太い線をこのままの設定で引いてしまうとそのまま線が太くなってしまってそこだけガビガビの線になってしまうという難点もあったりします。
(このため太い線を書く場合はアウトラインを取ってベタで埋める必要があります)
このことはどういう原理で乱れペンが動いているかということをわかっていると避けれるんですがそのまま「これがいいらしい!」ということで使ってしまうとありがちなミスだったりするんですよね。
そんなこともありまして、自分ではちょっと使いづらいところだし線が太めの人には相性のあまり良くないペンだったので、ちょっと敬遠してました。
ただ最近は線も細めになってきたので、使うようにしつつも色々と模索しているんですが、その時に仕上がりが読めないと思ったら工程ごとに適宜プリントアウトするのがおすすめだったりします。
これは印刷物と同じクオリティで見るという意味ではなく、画面で見えているモノとはまた視点変えて問題点を洗いなおすという意味でのプリントアウトという感じで、視点をカエルことによってまた見えてくるものも違ってきますし、ミスもわかりやすくなるので結構いい方法だと思います。
ただ紙とインクをつかいますが、そこまで高いプリンタじゃなく形がわかればいいんで、安くて互換インクのインク代もあまりかからないプリンタとかがいいんじゃないかとw。
(自分はプリンタを買うときにはまず互換インクの値段と流通具合を見ています、アマゾンで即買えて安いのが理想)
*余談:ちなみにモノクロで網トーンを使う人の場合は、この時に補正強めで変則解像度の多い(1440dpiの倍数)エプソンプリンタはあまりおすすめできません。出来れば600dpiの倍数の印刷解像度のプリンタがおすすめです。
画面上の表示だけですり合わせができて仕上がりとか読めるようになったらプリントアウトなしでも大丈夫かなぁと思うんですが、ワタクシ未だにすり合わせできておりません。トホホ。
なんか質問されることが多いので脳内整理も含めての書きなぐり。
あとで適当に修正か図を差し込みます。
PC上でモノクロ原稿やるときにグレスケでやる場合普通のアナログトーンっぽく網点でやる場合と2種類あるんですが、俗に「二値で入稿する」場合にPHOTOSHOPの二値化ーハーフトーンスクリーン(以下HTS)でやらないと行けないというわけではなくて、最終的にトーンにしたい部分が二値の網点になってればいいだけなので以下のフィルタを使うと楽です。
http://www.newfs.to/m_yuuki/html/halftone.html
自分はPS5.5時代からコレを使ってやってます。ただし32bitフィルタので64bitPSでは使えないので注意してください。
※注意点 上で紹介してるフィルタは「HTSフィルタ」、二値化でハーフトーン化するのは「二値HTS」です。
ーーーーーーーー勘違いしてると思われるところ。
・俗に二値600dpiで入稿してくださいと言われる場合HTSを使って網点を強制的に作らないと行けないと思われてる。
ーそんなことはなくてもともと二値で入れるようになったきっかけはデジタル入稿が始まったばかりの時にグレーだと拡大縮小して網点を変形させてモアレが起きてしまうのでそれを避けるために二値600で入れるようになった。なので二値HTSを使っていれないと行けないというわけではなく、二値ディザで入稿しても構わない。というかグレスケでも同じ。
・二値HTSで入れると線画の部分にもHTSで網点がかかってしまう。
ー線画のみの状態で先に二値ディザで処理した後、グレスケに戻し仕上げ処理するという方法もあり。
・SAIの二値ペン使ってて消しゴムを使うと二値のところがグレーでぼやける
ーSAIの二値ペンを使う場合、消しゴムツールではなく透明色ー描画色切り替えを使って二値の消しゴム状態にして消す。 大きく消せないと思っても別に境目は二値の透明色で大まかに削って、他のつながってない部分を普通に消しゴムで消せば良い。
ーーーーーーー
自分のやり方はまず10〜100%のグレーで塗ったチャートを作ります。それを使って網点に沿った形でグレスケで塗っていきます。
この時にベタ張りをやるところと、影でトーンを重ねるところは別レイヤーに置きます。
この状態にして「線画」ー「ベタ張り」ー「影」というように3つに分けた状態にしてベタ張りと影にそれぞれさっきのHTSフィルタをかけます。この時にHTSフィルタには網点の位置をずらせる機能がついてるので適宜好みの重なり具合になるように%を調整します。(自分の場合60線だと10%、70線だと30%ずらしてます。)
参考画像 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=9457443&tag=%E8%AC%9B%E5%BA%A7
ーーーーーーーー追記
アナログ自体のトーンをスキャンして使いたいんだけどという場合は柄トーンはそのまま。網点のトーンを使いたい場合は一度網点をぼかしフィルタで潰して単なるグレスケの柄トーンとして使い前述のHTSフィルタで処理。
参考画像 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4177560&tag=%E8%AC%9B%E5%BA%A7
ーーーーーーーー
厳密に言うと線画、線画の追加箇所(髪の毛の中の線、ベタなど選択範囲を取りにくくする要因の線)、ベタ張り、影、柄トーン、効果音、ホワイトのレイヤーでやってます。
集中線などはデジコミツールズの集中線フィルタを使ってるので、一度HTSフィルタで網点化シたものを統合して処理しやすい状態に。 効果音、集中線を入れて仕上げです。
ーーーーーーーー効果音のレイヤーは
効果音レイヤーは一度選択範囲の保存を使って仕込み状態にして一度全部統合。その後選択範囲から呼び出して縁をつけたりを自動でやるようにシてます。具合を見つつ白黒反転や網点をかける効果を入れます。
ーーーーーーーー
自分はこのやり方が固まったのがPS5.5 くらいの時でそこから特にPS上でのやり方は変えてませんが、下書きとかペンを入れるツールが変更はシてます。今はネーム、下書きSAI、ペン入れ、ベタ張り、影の下処理がイラスタ最後の仕上げをアクションで自動処理でPSを使ってます。
あとで適当に修正か図を差し込みます。
PC上でモノクロ原稿やるときにグレスケでやる場合普通のアナログトーンっぽく網点でやる場合と2種類あるんですが、俗に「二値で入稿する」場合にPHOTOSHOPの二値化ーハーフトーンスクリーン(以下HTS)でやらないと行けないというわけではなくて、最終的にトーンにしたい部分が二値の網点になってればいいだけなので以下のフィルタを使うと楽です。
http://www.newfs.to/m_yuuki/html/halftone.html
自分はPS5.5時代からコレを使ってやってます。ただし32bitフィルタので64bitPSでは使えないので注意してください。
※注意点 上で紹介してるフィルタは「HTSフィルタ」、二値化でハーフトーン化するのは「二値HTS」です。
ーーーーーーーー勘違いしてると思われるところ。
・俗に二値600dpiで入稿してくださいと言われる場合HTSを使って網点を強制的に作らないと行けないと思われてる。
ーそんなことはなくてもともと二値で入れるようになったきっかけはデジタル入稿が始まったばかりの時にグレーだと拡大縮小して網点を変形させてモアレが起きてしまうのでそれを避けるために二値600で入れるようになった。なので二値HTSを使っていれないと行けないというわけではなく、二値ディザで入稿しても構わない。というかグレスケでも同じ。
・二値HTSで入れると線画の部分にもHTSで網点がかかってしまう。
ー線画のみの状態で先に二値ディザで処理した後、グレスケに戻し仕上げ処理するという方法もあり。
・SAIの二値ペン使ってて消しゴムを使うと二値のところがグレーでぼやける
ーSAIの二値ペンを使う場合、消しゴムツールではなく透明色ー描画色切り替えを使って二値の消しゴム状態にして消す。 大きく消せないと思っても別に境目は二値の透明色で大まかに削って、他のつながってない部分を普通に消しゴムで消せば良い。
ーーーーーーー
自分のやり方はまず10〜100%のグレーで塗ったチャートを作ります。それを使って網点に沿った形でグレスケで塗っていきます。
この時にベタ張りをやるところと、影でトーンを重ねるところは別レイヤーに置きます。
この状態にして「線画」ー「ベタ張り」ー「影」というように3つに分けた状態にしてベタ張りと影にそれぞれさっきのHTSフィルタをかけます。この時にHTSフィルタには網点の位置をずらせる機能がついてるので適宜好みの重なり具合になるように%を調整します。(自分の場合60線だと10%、70線だと30%ずらしてます。)
参考画像 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=9457443&tag=%E8%AC%9B%E5%BA%A7
ーーーーーーーー追記
アナログ自体のトーンをスキャンして使いたいんだけどという場合は柄トーンはそのまま。網点のトーンを使いたい場合は一度網点をぼかしフィルタで潰して単なるグレスケの柄トーンとして使い前述のHTSフィルタで処理。
参考画像 http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4177560&tag=%E8%AC%9B%E5%BA%A7
ーーーーーーーー
厳密に言うと線画、線画の追加箇所(髪の毛の中の線、ベタなど選択範囲を取りにくくする要因の線)、ベタ張り、影、柄トーン、効果音、ホワイトのレイヤーでやってます。
集中線などはデジコミツールズの集中線フィルタを使ってるので、一度HTSフィルタで網点化シたものを統合して処理しやすい状態に。 効果音、集中線を入れて仕上げです。
ーーーーーーーー効果音のレイヤーは
効果音レイヤーは一度選択範囲の保存を使って仕込み状態にして一度全部統合。その後選択範囲から呼び出して縁をつけたりを自動でやるようにシてます。具合を見つつ白黒反転や網点をかける効果を入れます。
ーーーーーーーー
自分はこのやり方が固まったのがPS5.5 くらいの時でそこから特にPS上でのやり方は変えてませんが、下書きとかペンを入れるツールが変更はシてます。今はネーム、下書きSAI、ペン入れ、ベタ張り、影の下処理がイラスタ最後の仕上げをアクションで自動処理でPSを使ってます。
2012年04月15日
2012年04月14日
2012年04月11日
2012年04月07日
2012年03月10日
2012年02月28日
2012年02月27日

サークルカットの方を色々と〜一応次のコミケ、コミイチ、ティアに参加予定です。他のイベントとかはオンリーがあれば…とかかなぁ。余裕があればサンクリも考えたのですがそこまで余裕はちょっとなさそうです。

コミックイチ用のカット 実際何にするかはまだ未定です。ラブプラスもでるしね!



次のコミティアカット〜。とりあえずカラーでざっくりぬってみてモノクロに変換したら肌が黒すぎたので肌は白にもどしたりしましたw

コミケの時にあの夏にするかは未定なんですが(半年も先だし)コミイチのほうでは出す予定です〜。ちなみに次の夏は少年創作から男性向け創作のほうにちょっとジャンルを変えてみました。ちょっと様子を見させていただいて今後どうするか考えようかなぁと思っております。
2011年11月06日


お手軽な加工ソフトがあったのでちょい試しに。下が加工後です。
使ったソフトはコレ。まぁ普段だったらフ
http:
ちなみにあくまでは明るい色の全身タイツであって素肌ではないので至ってKEN★ZENこの上ありませんw
ティアで出した本の表紙の作業経過とか。

たてセタ本表紙予定 参照レイヤーに線画指定して影レイヤーにこういう感じで線を書くと、主線と影の指定線で選択範囲がとれて、バケツを使って一気に塗潰せて非常に楽です。

んで影を塗りつぶしたのが2枚目。コミイラスタには閉領域フィルという超便利な機能があるのでそれも併用しております。要は適当に指定しても囲まれてる部分をまとめて塗りつぶしてくれる機能ですね。細かい塗り忘れなんかはブラシでサクリと潰します。
閉領域フォルってのはこんな機能です
http://tech.clip-studio.com/howto/comicstudio/tora/022

とりあえず肌部分をグラデ一発処理にしてホワイト入れたのがコチラ。たてセタは柄トーン処理予定です

んで表紙にしたのがこんな感じ。今回見開き表紙でアップを書こうと思っていたのでこんな感じにしてみました〜

たてセタ本表紙予定 参照レイヤーに線画指定して影レイヤーにこう

んで影を塗りつぶしたのが2枚目。コミイラスタには閉領域フィルという超便利な機能があるのでそれも併用し
閉領域フォルってのはこんな機能です
http://tech.clip

とりあえず肌部分をグラデ

んで表紙にしたのがこんな感じ。今回見開き表紙でアップを書こうと思っていたのでこんな感じにしてみました
2011年09月10日

ザ・インタビュー用に作ったトップ絵。とりあえず内容もなんかインタビューぽくするようにしてみましたw
http://theinterviews.jp/tokitamonta
質問などありましたらお気軽にどうぞ〜^^



























































