文房具勃起略してブッキ(受売)

2009年10月14日

何がすごいと感動したかというと、この付箋紙の部分ではなく入れ物と付箋紙を引き出す仕組み!。
この動画を見てもらえればわかるかと〜ちょっとこの仕組みには痺れましたわ〜。



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2009年08月26日

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久々ブッキのコーナーです。 今回買ったのはこちら!サンスターのバインダボールです。 これはどういうものかといいますとこんな感じにメモ帳に挟む者なんですが…実はこれはボールペンになってまして、さっとメモ帳だけ取り出してしまえば一緒にボールペンもでるという便利グッツなわけですね。
やっぱりぱっとネタとか思いついたことを書き留めたいときにはケータイのメモ機能とかも使うのですが、やはり紙とペンは何者にも勝るものですし、それゆえになくしやすかったり片方だけになりがちなのですが、これは結構しっかりとホールドしてくれるので非常に扱いやすい代物になっております。 あと色もオレンジ色あったしな!w

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難点は芯を交換できないので、自分の好みの芯とかにしづらいことや、ほぼ使い切りという形になってしまいそうなことですかね。キチンとシリーズで生き残ってくれれば永く愛用できそうなんですけど、そんなに頑丈なものでもないですし、使いきりでボールペンだとやりようが無いということもありますし〜。
ただ面白い代物なのでちょっとある分には便利ですよ〜^^

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2009年05月03日

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そういえば買うだけかってまだ描いてなかったブッキアイテムがあったのでご紹介〜。
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これは無印のホッチキスなのですが、特筆すべきはそのサイズ。折りたたむことができまして手のひらにすっぽり余るくらいのサイズになってます。コピー本作るときのホッチキスってなんだかんだで嵩張ることが多いのですがこれは筆箱にそのまま入れておくことができて非常に便利〜^^。
しかもこのサイズにして使う針は通常のサイズなのでその辺入手性もよく重宝しております^^。

無印で普通にあると思うのでオススメの一品ですよ〜^^

あ、ちなみにコピー本で使うにはちょっと小さいので手がつかれるやもw まぁ100部とか作る自分も悪いんですがw

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2009年03月23日

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久々のブッキです。 何かというとドットライナーというテープ糊でーす。テープ糊自体何かといいますと、よくある修正テープの糊版と思ってもらえればいいんじゃないかなぁ。あの修正の白テープの部分が糊のテープになってる代物ですな。
んでこのドットライナーが何が良いかと言うとそのテープ糊部分がドットライナーという名前どおりドット状になってるのでテープがクシャっとなることなくピタっと切れるというのと(糊なので修正テープみたいに上から押さえることはできませんし)、ドット状なので曲がるラインでも問題なく晴れると言うことです。

んで今回買ったのは軽い補修剤固定剤としても使える強力タイプ、張ってはがせるタイプ、通常タイプの3個なのですが、なぜ買ったのかというとアマゾンプライムで送料無料で買える様になったからですw全部300〜600円くらいなので、さすがに安い文房具で送料かかるのはねぇw
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この張ってはがせるタイプはどんな紙でも付箋紙にできると言う利点もあるので、余った紙なんかも付箋紙にしてちょいちょい使う人なんかにもオススメですよ〜^^

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自分の場合は落書きをメモ帳に書いたときに修正代わりに使っております。消してしまうとなんも残らないのですがこうして使うと前のも残って何かのきっかけになるかもしんないですしねw

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2009年02月13日

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今回のブッキはドットライナーのラベルメモです。ドットライナー自体はテープノリ(修正テープのノリ版)のなかでも一番できのよいドットタイプのシートで貼り付けるもので愛用してるのですが、気がついたらドットライナーのポストイットが出てました。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/dotliner/series/labelmemo/index.html

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しかもこれうれしいことに頭の部分だけにノリがついてるんじゃなくて、全面についているのではがしやすいが勝手にははがれにくいといううれしい仕組み! これを半分にきってそのまま付箋紙として使ってもいいんですが、自分の場合はこんな感じでメモ帳に描いた落書きを修正…というか追加するのに使ったりしております。

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場所的にこうして表2につけとけば厚くもならずに邪魔にならないですし、修正とか追加自体そんなにすることはないので非常に便利〜^^。まぁ自分も特異な使い方とは思うのですが、この付箋紙は久々のヒットでしたですわいw
ちなみに全面ノリなので、紙の端っこにつけて見出し的に使うことにはあんま向いておりませんのでその辺にはご注意を〜。そういうときには専用の透明のやつとかあるのでそのへんオススメです^^

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2009年01月12日

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一段落して、正月明けで文房具屋もあいてたのでちょっと色々と見てきましたよ〜。 
というわけで今回は使えるかどうかは微妙だけど面白な感じのものでも。

これはメモ帳なんですけど、ちょっとかわってて水にぬれても大丈夫な紙っぽいメモ帳です。なんで紙っぽいかというと、描き味自体は紙っぽいのですが、紙じゃなくてポリプロピレンを使った紙っぽいものなので水にぬれても平気というわけです。 なので異常に粘りがあるというか、普通こういうメモ帳だと1枚引っ張ればそのまま破れて1枚だけとれるもんなんですけど、全然頑丈でカッターとか使わないと破れません。 あとポリプレピレンなのでインクを使用するものは紙の内部にインクが浸透しないので、種類によってはインクがはがれやすくなってしまいます。
特に筆ペンみたいにインクを多めに広げる筆記用具との相性はあまりよろしくありませんでした。
ちなみに動画の表の雪子は顔料インクの筆ペン、裏のキモいディスクシステムでおなじみのでぃすくんは鉛筆です。水で紙に乗っかってた顔料インクがはがれて若干墨流しのようになってるのはご愛嬌w。 一応ミリペンだそういうことはありませんでした。

あとMixiに書いたときにこれってスキューバーダイビングの時とかにもいいんじゃない?という話もでたりしました。 なるほど〜そういうのもありなのかぁw


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2008年12月12日

ブッキの元ネタはここより1013188892_159




















これは結構有名なので知ってる人もおおいとは思うのですが、消せるボールペンことフリクションボールです。
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写真のほうをみてお分かりのとおり後ろのボールでこすると消えるボールペンなので、あんまり書類用途には使えないのですが、鉛筆とかのこすれがないのでメモとかそういうには非常に便利だったりしますね。

原理のほうは簡単で60度以上になると透明になるインクをボールペンにしているので、後ろのボールでこすると摩擦熱で一瞬にして黒が透明になり消えたように見える…というわけです。

つまり原理として熱を与えればいいわけで…





こういう消しかたもできるとw まぁ火事などは自己責任でお願いしますw

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2008年12月03日

1009546946_92 ブッキの元ネタはここより

  ずいぶん前に買ってたんで忘れてたんですがクルトガ自分も使ってみました。
クルトガって何かいなと申しますと、簡単に言えばシャーペンの先ってずっと使ってると同じ角度で描くので当然片減りしちゃうのですが、これは内部にギア機構がありまして、シャーペンと紙をタッチするたびに自動的に芯が回転。つまり先っぽが常にとがった状態で線を引けるというものだったりします。
んで自分は今回0.3と0.5あるうちの0.3のほうを買ってみたのですが…、うーん0.5のほうが良かったかも知れません。なぜかというと、普段0.3を使うときってのはある程度片減りすることが前提となってるので細い芯を使うわけでクルトガで綺麗に尖ってしまうと、細い芯がさらに細くなってしまい普段の感覚で描くとボッキボキに折れてしまうんですよねぇ。
 なので好みもあるとは思うのですが、0.5のほうがスムーズに描けて非常に良いかも知れません。

 ただやはりそれにもましてうれしいのは、やっぱり先がとがってる芯のために鉛筆線の抜きの部分が綺麗に出ること。そして常に線が安定すること。これは何事にも変えがたい利点では無いかと。
 
 値段は普通のシャーペンの値段なんでお試しで使ってみるのも良いかもしれませんですね^^。


http://www.mpuni.co.jp/product/category/sharp_pen/kurutoga/

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ブッキの元ネタはここより

ちょっと久々に文具店に行ったときに面白そうなものを見つけたので、ちょっとレポがテラ。

キットパスという文房具なんですが簡単に言えば、クレヨンとチョークの合いの子みたいなかんじですかねぇ。このキットパスだけでもいろんなものにモノを書くことができます。たとえばガラス面とかビニールとかにもOK!書く面が濡れててもOK!とまぁ万能に書くことができます。
しかし面白いところは水濡れタオルでこするときれいさっぱり消えるので子供に使われても安心ですし、それこそチョークとかホワイトボード的に使うこともできるわけです。
一応専用の白黒板や看板風のベースもあるのでそこに使って書くと、こんな感じで黒板に絵を書いたような感じでかけるので、イベントとかで軽い看板代わりに使うというのも面白いかもしれませんですねぇ〜^^。 
とりあえずHPは
http://www.rikagaku.co.jp/items/kittopaslists.htm
値段は、白黒板と白黒ペンがついて1000円くらいでした〜^^。



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刻田門大(tokita=monta)
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