高齢者が住み慣れた地域で安心して自分らしい暮らしを続けられるようにすることがこれからの課題です。その取り組みの一つとして、今年度から保土ケ谷消防署が見守り支援を行うことになりました。常盤台地区では他地区に先駆けていち早く手を挙げ、ふだん見守りをしている民生委員と一緒に高齢者のお宅を訪問しました。

高齢者のお宅を訪問して、転倒やケガの防止のため家の中を整頓しましょうという指導や火災報知機・感震ブレーカーの設置普及を呼びかけます。

特に一戸建ての地域では災害時の火災が心配されます。また、高齢者の住宅内での転倒は致命傷になることも。安心して暮らしていただきたいですね。


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5月25日(土)連町倉庫にて、ありが隊で使用する、道具の手入れと棚卸を実施、季節はずれの陽射しを伴う晴天のなか、無事に終了しました。

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4月13日の活動が『タウンニュース』に取材されました。

https://www.townnews.co.jp/0115/i/2019/04/25/479060.html

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