日頃から、親しくお付き合いさせていただいている高橋弁護士が、離婚相談専門のサイトを立ち上げたいという気持ちを持っていることを昨年知り、どういう方針でやっていくのか摺合せができたので、私のほうでホームページを作りアップしました。http://www.attorney-alt.info/
離婚理由がどちらにあるのかを、カウンセリングを通じて弁護士が客観的につかんでおけば、妥当なところで離婚調停ができるらしいです。
客観的につかまずに、依頼者の言い分だけをうのみにすると、調停が難航し、訴訟ということになり、間に入った弁護士は報酬をたくさんもらえますが、それは依頼人の負担増になります。
だから、よりよい離婚調停を目指す、というのが最も望ましい方向です。
http://happokenkousyoku.blog36.fc2.com/blog-entry-376.html
こちらに、より詳しく書きましたが、相談者本位の弁護士事務所というのがあってもいいと思っていました。
離婚にまつわることでしたら、ここが一番親身になって、しかも客観的に話を聞いてくれると思います。
離婚理由がどちらにあるのかを、カウンセリングを通じて弁護士が客観的につかんでおけば、妥当なところで離婚調停ができるらしいです。
客観的につかまずに、依頼者の言い分だけをうのみにすると、調停が難航し、訴訟ということになり、間に入った弁護士は報酬をたくさんもらえますが、それは依頼人の負担増になります。
だから、よりよい離婚調停を目指す、というのが最も望ましい方向です。
http://happokenkousyoku.blog36.fc2.com/blog-entry-376.html
こちらに、より詳しく書きましたが、相談者本位の弁護士事務所というのがあってもいいと思っていました。
離婚にまつわることでしたら、ここが一番親身になって、しかも客観的に話を聞いてくれると思います。


