2008年04月08日
「一箱古本市」の店主を募集します!!
東京の谷根千エリア「不忍ブックストリート」発祥の
「一箱古本市」
(参加者がみかん箱サイズのダンボール箱に売りたい本を持ち寄り販売する青空古本市)。
全国各地に広がりを見せつつあるこのイベントが沖縄に初上陸!!
この大きなイベントを「とくふく堂」で小さくやります。
とくふく堂は、4月23日で3周年を迎えます。ありがたや・・
記念すべき3周年の日は・・あなたが店主です!
「日本一小さな『一箱古本市』inとくふく堂」
場所 とくふく堂
那覇市牧志3-3-1 090-1703-0922
日時 4月23日(水) お昼過ぎ〜9時くらい アーケード内なのでもちろん雨天決行
店主 新城和博さん(ボーダーインク、編集)
特別参加 南陀楼綾繁さん (古本やミニコミに詳しいライターとして知られる。
『SPA!』『yom yom』『彷書月刊』などで連載中)
(箱のみの参加)
新城和博さんは、沖縄の出版界を牽引する若き(?)リーダーなのであります。
最近、内地から来たお客さんと話していてると、「こないだ朝日新聞で読んだ」という人が多いなあ。まあ、今さら僕の足らない説明は要らないですね・・ハイ。
今回、新城さんは店主の一人として参加いたします。
新城さんファンの方は、来るのは義務です!
南陀楼綾繁さんも皆さんご存知でしょうが、何を隠そう「一箱古本市」というものを世に誕生させたその人なのです。
今回、僕が
「やりたいんですけど・・」と恐る恐る言ったら、気さくに「いいですね!是非」と言ってくれた。
さらに、
「急に思いついたんですけど、ナンダロウさんも箱だけ出品してもらえませんか?」
という、たまにやってしまう「必殺イキナリずうずうしいお願い」に、
「うん。なんとか準備しましょう!」と言ってもらえた。ありがとうございます。
南陀楼綾繁さんファンの方も、来るのは必然です!
さて・・
このお2人に続くのは・・
「あなた」です!!
あなたが来なければ始まらないのです!!
以下、一般参加の皆さんの募集告知です。
一般参加 2,3人を募集します。定員に達すれば締め切り。(小さい店でゴメンナサイ)
参加費 500円 (売り上げに対するマージンなし。売り上げ報告はお願いします)
箱のサイズ 38×32×21cm以下のダンボールを用意してください。
貸し出し(無料)も可能。
参加資格 特にナシ(20歳以上の方・身分証明書を拝見させていただきます)
沖縄県内はもちろん、県外の方でも事前に連絡をいただければ参加できます。
持ち込む本の内容 書籍・雑誌に限ります。グッズなどは販売できません。
特に制限はありませんが、公序良俗に反するもの。
市場の雰囲気にふさわしくない物。はご遠慮ください。
上記のものに触れているとこちらが判断した場合、
参加を辞退していただくこともあります。
申し込み方法 直接お電話下さい。昼過ぎから夜11時くらいまでならいつでもいいです。
メール連絡は不可。(アナログ野郎と呼んで下さい・・)
一般参加店主は、時間内は、基本的に各お店(ダンボール)の前にいて下さい。
トイレや食事は、なんとか調整できます。
写真は、とくふく堂の本を見たり、写真を撮ったりする観光で来たお嬢様方を、「なんかいつも撮られてばかりだな・・」と「こっち側」から撮ったものです。
当日は、とくふく堂の棚を下げますので、見晴らしはもっとよくなります。
市場の雰囲気の中であなたの本を売ってみませんか?
本好きな人が、来てくれます。(たぶん)
老若男女、いろいろな方が日本中から来てくれます。(たぶん・・観光の目玉?が目の前だし)
地元沖縄の方が、ぶらりと寄ってくれます。(たぶん、きっと・・県内の方に話すとけっこう驚かれるが、市場周辺はまだまだ地元の人が多いです)
それでは、店主の皆様からのご連絡をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
「一箱古本市」
(参加者がみかん箱サイズのダンボール箱に売りたい本を持ち寄り販売する青空古本市)。
全国各地に広がりを見せつつあるこのイベントが沖縄に初上陸!!
この大きなイベントを「とくふく堂」で小さくやります。
とくふく堂は、4月23日で3周年を迎えます。ありがたや・・
記念すべき3周年の日は・・あなたが店主です!
「日本一小さな『一箱古本市』inとくふく堂」
場所 とくふく堂
那覇市牧志3-3-1 090-1703-0922
日時 4月23日(水) お昼過ぎ〜9時くらい アーケード内なのでもちろん雨天決行
店主 新城和博さん(ボーダーインク、編集)
特別参加 南陀楼綾繁さん (古本やミニコミに詳しいライターとして知られる。
『SPA!』『yom yom』『彷書月刊』などで連載中)
(箱のみの参加)
新城和博さんは、沖縄の出版界を牽引する若き(?)リーダーなのであります。
最近、内地から来たお客さんと話していてると、「こないだ朝日新聞で読んだ」という人が多いなあ。まあ、今さら僕の足らない説明は要らないですね・・ハイ。
今回、新城さんは店主の一人として参加いたします。
新城さんファンの方は、来るのは義務です!
南陀楼綾繁さんも皆さんご存知でしょうが、何を隠そう「一箱古本市」というものを世に誕生させたその人なのです。
今回、僕が
「やりたいんですけど・・」と恐る恐る言ったら、気さくに「いいですね!是非」と言ってくれた。
さらに、
「急に思いついたんですけど、ナンダロウさんも箱だけ出品してもらえませんか?」
という、たまにやってしまう「必殺イキナリずうずうしいお願い」に、
「うん。なんとか準備しましょう!」と言ってもらえた。ありがとうございます。
南陀楼綾繁さんファンの方も、来るのは必然です!
さて・・このお2人に続くのは・・
「あなた」です!!
あなたが来なければ始まらないのです!!
以下、一般参加の皆さんの募集告知です。
一般参加 2,3人を募集します。定員に達すれば締め切り。(小さい店でゴメンナサイ)
参加費 500円 (売り上げに対するマージンなし。売り上げ報告はお願いします)
箱のサイズ 38×32×21cm以下のダンボールを用意してください。
貸し出し(無料)も可能。
参加資格 特にナシ(20歳以上の方・身分証明書を拝見させていただきます)
沖縄県内はもちろん、県外の方でも事前に連絡をいただければ参加できます。
持ち込む本の内容 書籍・雑誌に限ります。グッズなどは販売できません。
特に制限はありませんが、公序良俗に反するもの。
市場の雰囲気にふさわしくない物。はご遠慮ください。
上記のものに触れているとこちらが判断した場合、
参加を辞退していただくこともあります。
申し込み方法 直接お電話下さい。昼過ぎから夜11時くらいまでならいつでもいいです。
メール連絡は不可。(アナログ野郎と呼んで下さい・・)
一般参加店主は、時間内は、基本的に各お店(ダンボール)の前にいて下さい。
トイレや食事は、なんとか調整できます。
写真は、とくふく堂の本を見たり、写真を撮ったりする観光で来たお嬢様方を、「なんかいつも撮られてばかりだな・・」と「こっち側」から撮ったものです。
当日は、とくふく堂の棚を下げますので、見晴らしはもっとよくなります。
市場の雰囲気の中であなたの本を売ってみませんか?
本好きな人が、来てくれます。(たぶん)
老若男女、いろいろな方が日本中から来てくれます。(たぶん・・観光の目玉?が目の前だし)
地元沖縄の方が、ぶらりと寄ってくれます。(たぶん、きっと・・県内の方に話すとけっこう驚かれるが、市場周辺はまだまだ地元の人が多いです)
それでは、店主の皆様からのご連絡をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
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この記事へのコメント
1. Posted by あみ〜ご 2008年04月10日 21:50
あ、新城さん出はるんや〜。惜しいなぁ、もっと近くにおったら絶対かけつけとるがな!
2. Posted by ふく 2008年04月12日 13:32
あみ〜ごさま
是非是非有給でもとって、駆けつけてくださーい!(無理かなぁ・・)
是非是非有給でもとって、駆けつけてくださーい!(無理かなぁ・・)


