スクラップ置き場weblog

「人生のスクラップ置き場」の日記blogです。 RX-8やZ1000(07モデル)などのネタはHP側にアップしています。

これが噂の

生産中止商法のヤツですか。
image


味は確かに、乳酸菌飲料。
しかし、甘いですよコレ。
品名にはナチュラルミネラルウォーターとか書いてありますけど、カロリー見たら24kcal/100ml。
えー、コカコーラ・ライフが19kcalなんですけど、それでもミネラルウォーター、なんですかねぇ。

ポッキリ

ポキッといきました。
Z1000のリヤウインカーが(笑
今年の乗り始めだ! とバッテリーを新調して少しだけ乗ったら折れましたよ。
image


なんだか、デジャヴです。
昨年の乗り始めも同じように左ウインカーが折れたような・・・
ウインカーが折れるのはZ1000あるあるらしいので、ダメな部品なんでしょうねぇ。

ウインカーの根元のゴムが千切れて壊れるわけですが、ゴムだけで支える構造に問題がありそうです。
因みに、純正部品のお値段は4000円超。
なかなかいいお値段します。
ブーツ部分だけは買えないのがお高い理由でしょうが。
しかもこの部品、07モデルだけの品番で08-09モデルは別品番です。なんか改良されているんですかね。
遊びでは買え無いので、詳細はわかりませけども。

tokumori、家を買う(予定)

岡山県出身ではないtokumoriですが、家なんぞ買ってみることにしました。
一応長男だし、ということでだいぶ悩みましたが、最後の決め手は親が反対しなかった、という消極的もいいところな決め方です(笑

いつ転勤になるかわからないし、親が倒れでもしたら離職しないといけないかもしれないし、海外に飛ばされるかもしれないし、とまあいろいろあるわけですが・・・
社宅も永遠に居られるわけで無し、子供も一人ならまだしも二人になった時点で今の社宅(3DK)では手狭になるのが見えていました。
今住んでいる付近では、さらに広い賃貸というのもほとんどありませんし。
多少なりとも広いところで育ててみるのも必要なコストと割り切っての決断です。
一応、いざというときに手放し易いだろうということで駅まで徒歩5分という立地にしたのがせめてもの抵抗というところ。

個人的には建売で良かったのに注文住宅になってしまったのは気分的にも金銭的にも負けたような気がしていますが・・・なんにしても、面倒ですねぇ。いろいろと手間ばかりかかります。

つづく。 

どうしてこうなった?

相変わらず、なにも出来ていないtokumoriです。
バイクを始動しようと思っでバッテリーを充電しているのですが、さっぱり終わる気配なし。
こりゃバッテリー駄目になったかもしれませんね。

image

調べてみるとあるあるらしいですが、紫芋の蒸しパンを失敗しましたの巻。
いや、ひどいですわ。
カビにしか見えませんよ(笑

準備不足

春だと言うことで、タイヤ交換の季節です。
実はこの一年、タイヤ調達が面倒でスタッドレスで過ごしてしまいました。
確実にスタッドレスの寿命は縮んでしまったでしょうが・・・まあ、致し方なし、です。
スタッドレスと言えば、シーズンオフに来シーズン用のものをホイール付きで買うのもアリなのではないかと、オークションを眺めていてふと思いました。
一年放置して寿命が減ったとしても、十分お得な気がします。
シーズン直前は高いですしね。
それを繰り返すとホイールと廃タイヤが定期的に余ってしまうわけで、それはそれで面倒ですが。

で、今年はタイヤを換えよう、ということでうだうだしていたのですが、結局はオークションで拾ってきました。
結構古めの中古タイヤですが、もうそんなにはっちゃけることもしないので山があれば良いでしょう。
バリ山(と言っている)もののBMW純正16インチホイール付きを6万ほどで調達です。

いざタイヤが届いて交換しようか・・・と十字レンチを探してからふと気がつきました。
今のクルマ、ジャッキを見たことがない^^;
取説をみるとやっぱりオプション(笑
ランフラットタイヤなのでスペアタイヤも有りませんし、そりゃ搭載してませんよね・・・
ジャッキを買うと、なんだかんだで1〜2万ぐらいはする模様。
悩みますが、この調子で悩んでいるとずるずる行ってしまいそうなので今回はお店で交換を頼みます。
完全に準備不足でした。反省。


今回調達するにあたり、最初は17インチでも良いか、と思っていました。
純正ホイールも、多少傷アリならそんなに高額でもないですし。
・・・と考えていた時期もありました。
ところが純正のサイズをみてびっくり。
フロントが225-45なのはまだしも、リヤが255!?
320iから335iまで賄うのかもしれませんが、いくら何でも255は2LのNA車には無いですわ。
そんなわけで、おとなしく元のサイズの16インチに落ち着きました。見た目が寂しいですが、適当な安ホイールにするのもなんですし、仕方なしです。
 
今回買ったタイヤ、もとのホイールと比べるとだいぶ肉が多く見えます。
実は結構重いんじゃ・・・と調べてみれば、便利なサイトがありました。
http://felgenkatalog.auto-treff.com/
ここでホイールの重量が分かります。

E91純正
E91

E90純正(今回買ったもの)
E90
・・・結構ちがいますね。 

春ですね

ダメダメです。ダメダメですよ。
なにもできてないのに、1ヶ月もほったらかしとか。
やりたいと思ったことが何一つ出来ないままに春ですよ。
はあ。
image

安養寺に行く

すっかり更新できてませんのtokumoriです。
いろいろとダメですね。なんだか流れがダメダメです。こちらの思うようにいかない、というか、予定に邪魔が入ってさっぱり予定通りに出来ないあたりが。
主にプライベートの方で問題が出るのであって、仕事はそうでもないのですけども。

今日も今日とて、本当は雪山に行きたかったのですが明日が仕事になったため近場でうろうろ。
総社から若干倉敷に入ったあたりにある安養寺というお寺を覗いてきました。

DSC02755
毘沙門天と七福神を奉っているそうです。
入り口には大きな毘沙門天の銅像が。

DSC02756
これも、この寺の特徴でしょうか?
結構大きな鐘があります。
大晦日は先着108名で除夜の鐘も衝けるそうな。除夜の鐘を〜というのも煩悩な気もしますが、衝いた後はすっきりするのでしょうか?
写真は鐘の下にあるものがおもしろかった一枚。
自由に触ってOKらしいです。ただし、打てるのはゴムハンマーで、ですが^^;

DSC02761
多宝塔、という建物らしいです。デカイです。
大きい物好きなイメージのお寺ですね。

DSC02762
メインルートからそれた所にある「厄落三十三菩薩坂」。
ちゃんと33体、ありました。

DSC02763
厄落とし坂を登ったところにある羅教堂というところ。
大きいものつながり(?)で、ここには大きな数珠があります。ウチの家族が引っ張っているものがそれ。
滑車に数珠が通してあるもので、引っ張ると玉が落ちて結構いい音がします。

DSC02769
メインたる毘沙門堂の入り口。本堂は・・・取り忘れました^^;
ここは鐘楼になっていて、写真では分かりづらいですが門の真下にヒモがが垂れていて、そいつを引っ張ると鐘を衝けます。

そんなこんなの安養寺でした。
これまた写真には撮りませんでしたが、七福神も結構なサイズの銅像で奉られていて見応えはそれなりにあります。
あんまり地元以外の人は通らないだろう所にあるので何かのついで、というわけには行かないかもしれませんが、寺社仏閣系がお好きならば良いところではないでしょうか。

大きな地図で見る
 

以下、おまけ。
DSC02773
珍しいと言えば珍しい、寺務所にいるわんちゃんです。こういうところに動物が居るって見たのは初めてですよ。

DSC02759
安養寺デカイものシリーズ、碇。
参道に配置されているのですが、由来等の説明はなかったのでよく分かりません。金色です。

DSC02772
なんとなく、苔。いいですよね、苔。 

まいど恒例

image

今年の正月こそは太るまい、と思いつつたぶんまた太ってしまうtokumoriです。
おせち、おいしいですよね。

そんなこんなで、帰省恒例、ネタに困ったら庭にでるシリーズです。

image


image


image

冬っぽいものたち。
ロウバイも良いんですが、華には欠けますよねえ。

一方で、春の息吹も。
image


最後はオマケ。
image

今や絶滅危惧種何じゃないかと思う障子。

あけましておめでとうございます

image

年末っぽい

帰省してそうそう、年末っぽいイベントです。
イベントに合わせて帰省の日程を組んだともいいますが。

image
お餅つきですよ。
一応杵つきですが、我が家は餅つき機と併用です。
今年はもち米を80kgつかったそうで、さすがにすべて手づきはしんどいそうな。

image
もち米はせいろで蒸しあげ。

image
伸し餅も昔は型枠を使っていましたが、今はもち袋での一発仕上げ。
これも使うようになって楽になったとのこと。

image
お約束の鏡餅。

写真は撮り忘れましたが、餅つきをしながら食べる自在餅も美味しいものです。

BlogPaint
以前は親の兄弟を動員していましたが、数年前から妹つながりでいろんな人が参加してくれています。
おかげで誰かに負担が集中することもなく、楽しく終了できました。
皆さんありがとうございました。
 
Profile
記事検索
Recent Comments
北神電子サービス
  • ライブドアブログ