2018年04月19日

☆それぞれの空☆(もね)

1週間ぶりです。今年に入ってから月1ペースで風邪をひいているもねです。ここ数ヶ月で趣味の方で色々ありました。

特に印象に残ってることをあげると、

/笋靴侶觝
⊃笋靴離哀襦璽廚離瓮鵐弌爾期間限定ユニットでCDデビュー
もう1人の推しがいるグループのメンバーが脱退

正直私はズタボロです! ↓△牢遒个靴い海箸任呂△蠅泙垢なんだかとても複雑です。推しには幸せになって欲しいけどまだまだお子ちゃまだと思ってたのが(アラフォーですが)急に大人になって遠くへ行ってしまった感じ。△録笋靴20年以上コンビでやってきた片割れが取られてしまったような気持ちで寂しいからです。「お子ちゃまはお前だ」って、おっしゃる通りです。
私は勝手に、推しはずっと独り身でいると思っていたし、推しの片割れはずっと推しのものだと思っていたし、大好きなあのグループはずっと7人でいるものだと思っていました。私の好きなものはずっと変わらず続いてくと信じ切っていました。
全く変わらない物なんてないのかもしれませんね。
でも、彼らがこの先どういう風になっていこうと、例えそれぞれの道に進んだとしても、音楽を愛しファンを愛しメンバーを愛してくれるうちは、私は変わらず応援し続けたいなってそう思います。




書いてたらしんみりしてきたから、大阪ロマネスクでも聴いてひと泣きしてこよう。

gmgm0220 at 22:40コメント(0) 

2018年04月15日

砂嵐の楽しさには気づけない(どら)

こんばんは、どらちゃんです。
新歓練習に予想より多くの方が来てくださって、少し調子に乗っています。
ウキウキ歩いてたら水たまりにはまった。



「アイスがさめる」という表現を私はよく使います。「アイスがさめちゃう」とか言うと、大体の人には「アイスは冷めないよ」と言われます。
でも私はこの表現がとても気に入っていて。なぜ「さめる」と言うのかというと、それは漢字で書くなら「冷める」より「醒める」とか「覚める」の方で、つまり「冷たい状態から目覚める」的な、そんな意味合いなのです。アイスが目覚めるっていうのは冷静に考えてなにそれっていう感じだけれども、とにかく気に入っています。



っていうことを突然考える日曜の夜。今日は珍しく稽古が無くて、一日家にいて、でも昼間はちょっと一瞬出かけたりして、そうして久しぶりにとてものんびりした時間軸の中で過ごしました。

でもなんだか刺激が足りなくって、やっぱり私は外を動き回ってる方が性に合ってるんだなあということを改めて自覚した日曜日でもありました。

だからある意味、水たまりにはまったことも刺激。さらにカタツムリを踏んでしまっていたりしたとしたら、それも気持ち悪いやっちまったと思いつつやはり刺激になっていたのだと思います。
踏んでませんけどね。カタツムリの命も大事。



昔プリクラって流行ったじゃないですか。
私が高校生?中学生?の頃、かなたぶん。
知らないだけで、今も流行りは続いているのでしょうか。
今振り返ってみると、何あれ別人じゃんということに気づいてしまって、恥ずかしい気持ちになるという話を先日友達としました。
でも一周回って逆に今撮ってみたい気もする。
けど恥ずかしくてあの機械の中に入れない、というジレンマ。うーん。



例によってまた新歓に全然関係ないことしか書いてない。次回は何か考えます。

それでは、今日はこの辺で。





ka12fu35 at 22:29コメント(0) 

2018年04月13日

人であるうちに祝福されて、(もち)

雑誌の中の、女性の顔が綺麗だった。Elegance cruise アイカラープレイフルを瞼に、Elegance スリークフェイスを頬に、更にADDICTION ザ・ブラッシュを重ね、NARSのプレシジョン リップライナーで縁どった上からLUNASOLのカラーリングクレヨンで色付ける唇。その顔が、肌をやわらかく見せるらしい。ピンクは2色使いがいいらしい。

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足に馴染む革の靴を履いて、土で作られている建物の窓を眺める。中東の男の最初の記憶です。
黄土色のような黄色のような街中で、笑顔の素敵な美しい女性が私の妻。ラクダを率いて砂漠を歩く。
我が家には、鮮やかながら目には優しい伝統的な刺繍たち。麦のようなパンに、ひよこ豆のポタージュ。当たり前だと思いながら美味しく頂いていた。窓が気になる。
子どもは2人いる。どちらも妻に似て顔が美しい。長男の肌は浅黒く、少し癖のある黒髪。そんな彼は精悍な青年となり、いつしか子どもを連れて家へ帰ってくるのだ。私は、孫を持つなんてことが、自分の人生に起きたのかと。ここまで来れるなんて。そう思うのは妻のいつの間にかの不在による所が大きかったのかもしれない。そんな、涙が出るほど幸せな記憶。

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4歳くらいの時におジャ魔女どれみのステッキを振り回していたり、5歳の時に秘密のアッコちゃんのコンパクトやドレッサーと対面していた時から私は何も変わっていなくて、それらは玩具たちと似たような値段かそれ以上の化粧品達となって私の前にある。別に美人だろうとブスだろうと男だろうが女だろうが、化粧品の前では全てがどうでもいい。だってルースパウダーは肌をさらさらにする事が目的だし、ルージュたちの存在意義は唇に色を与えることだし、アイシャドウは伏し目の膜となって人間に気持ちを伝えている。作り込まれていても、素肌でも、なんでも好きだし、なんでもいい。




mochi327 at 23:56コメント(0) 

演劇好きですか? 私は好きですね〜 基本好き好き言ってる人間だから我ながら信用ないなあと思うけど好きですね〜 まだまだよくわからないことだらけですが(くら)


どうもです!
ちゃんと金曜日担当、くらりすです。

新歓シーズンですね!
24区の新歓練習にも多くの方がお越しいただいてるという噂を聞いています!

この前、24区ではない演劇の場だったのですが、本当の気持ちを体験するために、稽古場で、楽しくおにごっこをしてくださいって言われました。でも1つ条件があって、ある子がどんなに仲間に入れてーって言っても無視しなきゃいけなかったんですよね。私楽しまなきゃいけないのにすごく悲しくなって、泣きそうになって、てかこっそり泣いてて、あ、自分はこういうことが心底好きじゃないんだなって気がつきました。そういうところ、やっぱり役者には向いてないのかもしれない笑
でもそんな体験、普通に生きてたらしないですもんね、だってやりたくないことやらないもの私。

長くなっちゃうけどもう一つ!
中学の英語ミュージカルの部活の公演を今も図々しく観に行くことがあります。私、カーテンコールが大好きで、かっこいい王子様も悪い魔女も、その瞬間だけ10代の女の子の表情に戻るんですよね。戻るって、舞台の上で生きていたからこそじゃないですか。舞台の上にいない私には会話することのできない物語の中の登場人物たちへのあこがれと、そんな素敵な彼らが消えてしまうさみしさと、知ってる子たちのきらきらした笑顔の安心感と、たくさんのものがつまってるなあって思います。

あーこれ、恒例の何言ってるかわからないやつなんですけど、何が言いたいってきっと楽しいよって話です、
観るのもやるのも支えるのも、
私生んだことはないからそれは分からないけど、
あ、ここではどれも自分がやろうとさえ思えばできます、たぶん!笑

24区で出会えたらうれしいし、
他のとこで出会えてもうれしいし、
一生出会えなくても、まあいいです笑
てか、読んでくれたそこのあなたとはいつかどこかで同じ空間を共有できる気がします笑

こんな文章下手な頭悪そうな先輩もいるけど、24区はとても素敵な場所です
お時間あったらぜひ新歓練習いらしてくださいな〜

では、また来週〜


kura413 at 22:04コメント(0) 

☆MY DAYS☆(もね)

※タイトルはに◯健風
木曜担当だったんですがブログ書くのてっきりぽっかりちゃっかりすっかり忘れてました…ほんとごめんなさい…ごめんな…ごめ、ご…ウッ
前回に引き続き内容何にも考えてなかったのでこんな始まりですすみません


昨日は新歓練習でした!いや〜大量に人がいてびっくりした。めちゃくちゃびっくりした本物の24区かしばらく疑ってた。
新歓練習来てくれた人と話してると思うんですけど、自分が先輩になるって全然ピンとこない…これずっと言ってることなんですが"後輩"とどうやって接すればいいんですか?!まず敬語を抜くのが難しい!ってか後輩ってなに?!先輩ってなに?!人間って生きるってなに?!宇宙ってなに?!!!!!、、!??。?


少々取り乱しました、大変失礼致しました。
いやでもほんと何年か後には自分が一番先輩になって、後輩がウジャウジャいるって考えると恐ろしいですね…おとなになりたくないな
ってことで新歓練習来てください!私の同期になってくれる人大歓迎です!


gmgm0220 at 13:42コメント(0) 

2018年04月11日

いわしの春学期(前編)

(前編)が名前みたい。いわしです!!

前編といいながら木曜日以外全てです。



金2
自称シニア
冗談がわかりにくい

金3
too much 英語
とっても foreign people

金4
4限とは
ゼミがんばります…。

月2
とても聞き取りやすいお声
すぃー

月3
おコメ

月4
美味しそうな名前
他の授業をオススメしてくる

月5
鼻濁音がきれい
このー木なんの木

火2
金2と同じ

火3
ふつふつとした笑い
斜め前の女の子の行動がかわいい



リュックの両サイドにポケットみたいなのがあるんですが、気づいたらそこに1円玉が入ってたので、お守りってことでずっと入れてあります。

m35m326 at 15:02コメント(0) 

2018年04月09日

露天商は赤い実がお好き(むーみん)

ちょうど今は新歓期。新しい人と出会う時期。
恐らく一番、人をたくさん見る時期。

この季節は、良く人を注視してしまう。息遣いの一つ一つに目を配り、その動向を観察する。感情を探り、機嫌を気配で感じ取り、心裡の隅々まで目を光らす。
そこまでしようとするのは、必要に迫られているからではなくて、単に人を見たいから。どんな人間なのか見極めたいから。見極めの精度に関してはまちまちだが、とりあえずそれをするだけで満足する。

なぜ人を見たいのかと言えば、それは結局自分との対比なんだろう。自分にない部分を見つけるための終わりなき探求。自分が不完全だと思えばこそ、現状に少しでも不満があるからこそやってしまう。

僕が自分のことを不完全に思って、現状に不満を持つ理由は、やっぱり自分が未熟だからなんだろう。経験してないことが多すぎるんだよ。
でもって多分だけど、毎年僕は未熟だと思い続けるだろう。何年たっても、いくら時を重ねたって、新しいパターンが現れて、その度に未熟を突きつけられる。
きっとそう。

何なら死ぬ間際になってさえも、このままでい続けるのかもしれない。かわらないのかもしれない。


takeki4235 at 23:01コメント(0) 
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