2018年度映画100本マラソン

ゴールデンウィークには、
横浜の日ノ出町駅の高架下にできたホステル的なスペースで映画を観ました。
高架下につき電車の通る音がするし、風でスクリーンが揺れるしで、
上映環境としてはよくないのですが、
ポップコーンムービー的に観る分にはよかった、というか、
ポップコーンムービー的に観るとそれはそれで発見があるもんだなぁと。
おもしろい体験ができました。
さて、そんな5月の鑑賞履歴です・・・。

■2018年5月

「怪盗グルーのミニオン大脱走」 <Tinys Yokohama Hinodecho(タイニーズ横浜日ノ出町)>

「ある殺し屋」 <(既出)角川シネマ新宿>

「ボストンストロング ダメな僕だから英雄になれた」 <(既出)TOHOシネマズ川崎>

「モリーズ・ゲーム」 <TOHOシネマズ日比谷・(新規)スクリーン7>

「孤狼の血」 <TOHOシネマズ上野・(新規)スクリーン5>

「ゲティ家の身代金」 <TOHOシネマズ日比谷・(新規)スクリーン1>


2018年度鑑賞回数:12
累計スクリーンレビュー数:474スクリーン

「ある殺し屋」を観て、やっぱり市川雷蔵はイイなぁと。
たまに拝みたくなります。
「孤狼の血」は、まさに《仁義なき戦い》の焼き直しでした。
というわけで、続編が決まったそうで。
で、また観たいなぁと思ったのでした。