先に舐めて貰ったので今度は俺の番だ。


自動ドアに顔を近づけてペロペロと音を立てながら吸い付いた。

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『あぁん…!そんなに…ダメよ!!…あん!』



栗ちゃんを中心に責めていったら体を震わせてあっという間に発車したようだった。



間髪入れずに遮断機を自動ドアに宛がった。



『ちょっと…凄く大きいから…優しくしてね…!』



興味津々で俺の遮断機をガン見しながら奈々が言った。



狭くて窮屈な中に自慢の遮断機をねじ込んでいった。



つづく