孤独な空に爪痕残す

情事を描いたR18小説と日々の備忘録。二次小説も構想中です!

2017年09月

由貴は起き上がり俺の遮断機を慣れた手つきで持つとお口の中に吸い込んだ。







チュパ!チュパ!ジュルジュル!!








高速に首を上下に振りながらご奉仕が始まった。
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きっ…気持ち良すぎるわ…。








相当のキャリアのお持ちで俺の尻に手を回してウィークポイントをついてくる。








巨乳を両手で揉み揉みしたら『はあぁん!』と吐息のような喘ぎ声を出した。







遮断機に吐息が吹きかけられると一気にクライマックスへと導かれていった。







『森下さん…このまま出してもいいですか?』







遮断機を口から離し『いいですよ!』と唾液の糸を引きながら上目遣いで由貴が言った。








もう…駄目だわ…!!








由貴の髪に触れながら昨日から我慢していたホワイトを口の中で発車した。








つづく




峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳

温かくて柔らかい牌乙を揉み揉み!








築美をコリコリすると由貴は吐息のような喘ぎ声を出した。








商談中に眺めていた難攻不落の山脈が眼前に広がっている。
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谷間をたぐり寄せて頂上を口に含みゆっくりと攻略していった。








チュパ!チュパ!ジュルジュル!!









大きな音を立てながら柔らかい巨乳をジックリと堪能させて貰った。



そして、攻め手は下へ下へと進んでいつた。






ジャージのズボンの中に指を入れようとしたら由貴に強く手を掴まれた。








『ごめんなさい(>_<)今日はあの日なの…』







『あっ!そうなんだ、ゴメンね!!』






そう言われると本当なのか事実を探るのは非常に難しい。







『じゃあ…俺のを舐めて貰っても良いかな?』








『いいですよ…』






俺は素早くパンツを脱ぐといきり立った遮断機を由貴の顔に近づけた。







つづく


峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳




ジャージの上から胸を揉み揉みしても直ぐには起きなかった。







黒いジャージの中はTシャツ1枚で胸の柔らかい感触からノーブラだと思われる。
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触り心地が良くて少しづつ力を入れてしまったので由貴が起きてしまった。







『あっ!おはようございます!!』







『ごめんね!昨日は酔っ払ってそのまま寝ちゃったんだよね』








それ以上の会話は無用なので口を塞ぐ代わりにキスをした。







由貴も俺の背中に手を回して受け入れてくれた。







やっとこの女を頂けるぜ!!









首筋にキスをしながら髪を撫でてスッピンの由貴の可愛い表情を眺めた。







そして、ジャージのジッパーを下ろすとTシャツの裾から手を忍ばせた。







柔らかいお腹の先にはもっと柔らかい生の牌乙の感触が掌に伝わってきた。









つづく



峰岸正道→32歳
森下由貴→28歳

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