2010年03月29日

警察庁長官狙撃事件が明日時効(@w荒

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オウム真理教事件の最中起きた警察庁長官狙撃事件が明日時効を迎える(@w荒

参考1

公安はオウム信者犯行説、刑事部は強盗殺人未遂犯による犯行説と、警察自体が捜査方針で割れ、結局真犯人が裁かれることは無かった(@w荒

参考2

この件についてヲレの考えを述べてをこう(@w荒

無論公開された情報しか判断材料にしない(@w荒

1)犯人は誰

公安部と刑事部が言ってる犯人が違うわけで、
結局決め手は無かった。
両方とも真犯人ではないんぢゃん(@w荒

2)ぢゃあ誰

これは丁寧に状況を見ればある程度の事はわかるんぢゃないかな(@w荒


A)バッジと硬貨

まず落ちていた北朝鮮軍のバッジと大韓民国の10ウォン硬貨についてだが、これは犯人が故意に落としたものと見る(@w荒

坂本弁護士事件の場合には犯行現場にオウムのバッジが落ちていたが、これは坂本弁護士が抵抗したために犯人から零れ落ちたものだが、当該狙撃事件においては別に落とす必然性のある行動や事象は少なくとも公開情報の中には存在しない(@w荒

だから故意に落としたと解釈する。

では何のために落としたか?
犯人の背景を誤魔化すためか?(@w荒

違う(@w荒

ヲレの考えでは、これらの背景を持つ「共犯者」に対して「こっちのことをバラしたら、ヲマエたちの事をバラす。それだけではなくただではおかない」と脅すために北朝鮮軍のバッジと大韓民国の10ウォン硬貨を残したのだろう(@w荒

つまり、共犯者たちは北朝鮮と韓国の背景を持つ者ということだ(@w荒


B)死刑判決の確定した教団幹部は何故この件について語らないか

テレビの報道によれば、当該事件がオウム真理教によるものとする公安部は、死刑判決が確定した教団幹部がこの事件について何も語らないことについて、権力と対決した教団幹部としてはこの事件にだけは絶対に語りたくないのだろうという説明をしているが、ヲレの考えは違う(@w荒

彼らはこの件について全く知らなかった。だから何も語れなかったと考える(@w荒

つまり、射撃手を出した者はオウムでもなく、また共犯者のように北朝鮮や韓国の背景を持ったものでもない、別の勢力ということだ(@w荒


3)だったら誰

壁に隠れるように、半身だけ身を乗り出す旧共産圏式の射撃姿勢を射撃手はとっていたという(@w荒

参考3

さてもう分かったよね(@wぷ

ヲレの考えを言うと射撃手を提供したのはロシアだろう(@w荒

当時ロシアは冷戦に負け、東欧のみならず旧ソ連圏でも大幅に勢力を縮小していた。何らかの工作を日本で行い、挽回を図っていたとをもうね(@w荒

別にロシア人は白人だけではない。黄色人種もロシア国内にいる。その様な者であれば、日本国内で目立たぬよう行動することは可能であろう(@w荒

日本国内で反乱を起こさせて在韓米軍を日本に引き寄せたところで北朝鮮が南下、対馬沖で新しい冷戦を展開といった絵を描いていた者がどこかにいたんぢゃないかな(@wぷ














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