新商品を検討するにあたり、

各所の方へお会いして

ヒアリング作業を続けております。 


そんな中、

本当に久しぶりにお会いする方がいらっしゃいます。 


「 ご無沙汰してます」

「いや〜、ホントですね。何年振りですかねぇ〜?」

「6,7年ぶりですかね?」

「いや、もっとなるでしょ?」


そんな挨拶をしながら名刺交換。

事務所に戻り、

以前の名刺の上へ、新しい名刺をホチキスで閉じる。


「6、7年ぶりですかねぇ」とかいってるくせに

名刺に書いた日付を手繰ってみると

初めてお会いしたのがそもそも 6年半前だったりする(笑)


お互い、かなりいい加減な話をしていることが

良く分かります(汗)


昔の名刺の取り扱いをどうされているのか

他の方とじっくり話したことはありませんが

会社謄本や不動産謄本の閉鎖謄本とおなじだなぁと(苦笑)


その方からいただいた名刺はもう4枚目になりますが・・・

過去の名刺を取っておくと、いろんなことが確認できて

自分がセミナーでお話している内容は


「やっぱり正しいのだ!」 


妙なところで自信を持つのでした(笑)