2008年05月11日
矢追純一極秘プロジェクト 「UFOを追え」
先日、日本クラリービジネスから発売されたゲーム、「矢追純一極秘プロジェクト UFOを追え!!」をゲットしてから、いったい全体どんなゲームなのか!?と胸に期待を膨らませながらさっそくプレイしてみました!
最初に言っておきますが、正直言ってゲームの要素はありません。笑。が、予想を遥かに超える面白さです。
内容は、テーマごとに講説してくれるものと、UFOの歴史データーベースがはいっています。
さっそくUFOとはどんなものがあるのか、どんな事件があったのかを見てみましょう!
さて、このUFOのお名前を・・・・・・
ジョージ・アダムスキーさん命名の「アダムスキー」型
と言います。金星人と「核爆発の危険性を調査するために地球に来た」などコンタクトをとったらしいです。
横に伸びるUFO・・・・・・・あのなかにはどんな家具があって、何がいるんだろう?
シャンデリア型UFO
真中の光の下に行くと危ないような気がする・・・・・一瞬で消えてしまいそうなくらいの破壊力を持っていそうです。
ちょっと笑ってしまったのが、この透明型UFOです。透明って・・・・・・どれだけ空想の世界なんだろう?笑。
もし、そんなのと遭遇したらどう対処すればいいの?笑。遭遇したことにさせ気が付かない。それって…
UFO事件や資料を見ているときに流れるBGMがまたイカすのだ!
だって、こんなに種類豊富なBGMたちがそろっているのです。ほとんど怪しいかんじの曲でした。
このゲームをプレイされた方は何番が一番お気に入りでしょうか?
最近はあまりUFO事件はないみたいですが…
読んでいると、「UFOフラップ」という言葉がわからなくてなんだろうと思っていたのですが、親切なことに意味まで教えてくれちゃうのです!!
なるほど、局地的なUFOの集中目撃のことをUFOフラップと言うのですね。ふむふむ。でも、どれくらいの距離のことを言うのでしょうか?
また、UFO目撃が広範囲になればUFOウェーブと呼ばれるのですね!ウェーブですよ、ウェーブ!!めちゃくちゃ迫力あるネーミングセンスです。
今回、はるなが一番怖いっ!と思ったUFOがこちら・・・・・
ドーン!!!!
メガマック???
さて、はるなは矢追純一極秘プロジェクト 「UFOを追え」をプレイしてから、UFOについてものすごーく興味を持ってしまったので本屋でUFOについて書かれているものを探してきます!!!
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この記事へのコメント
未確認飛行物体そのものは見たことがないですが、晴れた空に起こった奇跡は見たことがありますよ。何が出現したのかまではここには書きませんが、きっと彼らの悪戯ですw
問題は、それを実現する先端技術があればの話ですがw、あるとしても軍事機密レベルの脅威ですから、一般人に知れることも無いでしょう。ただし、古典的な透明化の研究が行われていたのは事実です。
究極透明化実現のヒントは、○○○○を人工的に作り出すことと言われています。現在の最先端物理でも○○の性質が100%分かっているわけではないので、将来実現する可能性はあります。(○は、はるなちゃんに埋めてもらうとしてw)
とりあえず「トンデモ超常現象99の真相 (文庫) 」あたりか。
・ビジター
・スペースインベーダー