2009年10月07日
杏野はるなブログアーカイブス「バーチャルボーイ」
杏野はるなブログアーカイブス
2006年11月06日編
バーチャルガールとバーチャルボーイ
なんちゃって。バーチャルボーイというゲーム機です。
3Dゲームができるということで、すごく興味がでましたっ!!!
さっそく、挑戦してみます♪
でも、奥行きはあって不思議な感じ。
今のゲーム時代は、テレビ画面でみんなでワイワイ言えたり、逆に言えば、友達から
「そうじゃなくて、こっちやろっ!!!」
とか言われてしまう。。。
その点、バーチャルボーイは完全に一人の世界っ!!!
ある意味、ひきこもり。ひきこもりが好きな人にはオススメです。今の時代にこそピッタリじゃないのでしょうか!?!?友達がいるときにバーチャルボーイをしても、友達には完全に画面がわからないので、参加できないところがすごいっ。
と思ったら、こんなところにありました。笑。
マリオズテニスの画面です。
赤と黒の画面が今のはるなにとっては新鮮で面白かったです。
左右の画面に異なる映像を表示させることで立体画面を実現したそうです。
なんだか今にも動き出しそうな感じに見えます。
ちょっと可愛い。
こんなペットいたらいいのにな♪ゲーム攻略を教えてくれるペット!!いつも一緒みたいな。
「仮想世界にようこそっ!!」
「バーチャルワールド!!!!!」
これは、ぱにボンで、ボンバーマンの同じ顔をそろえて消していくゲーム。ぷよぷよに似ています!
はるな、勝ちました!色が一色なので、わかりずらかったです……。
バーチャルボーイについて調べてみたのですが、プレイステーションやセガサターンなどが市場の話題をさらう中で発売され、一般にほとんど受け入れられないまま消えてしまったそうです。事業失敗の原因としては、「赤黒のモノトーン映像は、同世代機に比べどうしてもインパクトに欠ける為、映像メディアや印刷媒体での広報に限界があった」「身動きができないプレイスタイルやプレイヤー以外の観衆には画面が見えないことなどから、試遊台での広報活動も効果的でなかった」などが挙げられたそうです。
あとは、攻略本などに必ず載せられているゲーム画面の写真、キャプチャーが大事だったりするのですが、肝心なキャプチャー画像が撮れないのだそうです。なので、メディアでも取り上げにくいことから受け入れられにくいところがあったそうです。
しかしっ! 今逆に新しい。さすが横井さんっ!!
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この記事へのコメント
と思ってしまったグループでした
ちょっと興味がわいてきましたが、腰痛持ちの自分ちょっとやっただけで腰にきそうです

ちなみにサターン派でした。まわりがみんなプレステやってて、絶対プレステなんて買うもんか
と意地をはってました。が、ドリキャス発売後セガがハード部門撤退を受け、とうとうプレステに手をだしてしまった…
別に良いことなんだけど、意地ですな。
軍平氏にも失敗はありました・・・・
商業的な意味で
その友人の家でやらせてもらいましたが、あんまり欲しいとは思いませんでした。
でも、この技術を生かしたWii対応ゲームでも出れば面白そう。そして、現実と虚構の区別がつかなくなる、映画のような世界が来る・・・、アーヴァーローン。
ボクシングのゲームソフトだけ持ってたんですがステージ2から急激に敵が強くて止めて、そのまま押入に…うーん正直失敗かな?と思いました。
赤1色というのが…。
3Dのゲームってセガマーク?でも出てましたね。
アウトラン3Dは日本で発売されなかった幻のソフト。

記事とは関係ない話しですが、今までシムシティ2000をやってました。
ですが、自分には不向きなようなのです。
そこそこまでは行くのですが、ドツボにはまり、破産するまえに止めました

杏野さんは苦手なゲームってあるんでしょうかね?
苦手なゲームも課長みたいに、頑張ってやればほんの少しづつ(笑)うまくなるんでしょうかね。
やった事無いけど。。。
最新ゲームも3Dモニターが当たり前の時代がすぐそこまで来ているので、それも楽しみですね。今度はみんなで同時に立体画面が見れる! いつか、事務所のゲーム大会にも登場すると小林さんに期待。
ゴーグルの中に広がるあの紅い世界はなんだか魅力的でしたが、既にPSを買ってもらっていたために親も欲しがる私を必死で無視していましたね。
でも、今見ると・・・テニスゲームはやりたいかな。機械好きな父も珍しく見向きもしなかったゲーム機でした。
デザインもかっこいいし。
ちょっと欲しくなりましたー。
バーチャルガール、おちゃめだね♪
そっちの方が絶対似合うって
アイドルには見えんwww
と叫んでしまいました。
当時ウッチャンナンチャンがCMにでていたのを思い出しました。
ちなみに「ヴァーチャル・ガール」というSF小説がある
