当ブログを書いているとまとです。暇なので初めた程度のやる気なのでこのブログに何か求めて来られるとそれはそれで困ります。主にポケモン、遊戯王、ヴァイスシュヴァルツ、プリキュアなどについて脳直で垂れ流します。暇なときに書くので暇なときに見てください。



嘘です。どこからどう見てもとまとです。日常生活で役に立つアドバンテージのお話。

◯アドバンテージとは
ほとんど優位性という意味で使われますね。スポーツならば得点数に使われるようです。ここではカードゲームにおけるアドバンテージと日常生活におけるアドバンテージを擦り合わせてQoLを上げていきたいと思います。

◯カードゲームにおけるアドバンテージ
ここでは遊戯王を中心に。カードゲームのアドバンテージとして俗に言われているのはハンドアド、盤面アド、墓地アド、情報アド、除外アド(これはもうわけわからない)などがあります。基本的なアドバンテージはハンドアド、盤面アドでしょうか。ハンドアドは自分のこれから取れうるアクションの多さに影響します。基本的にどんなゲームでも有効手をいくつ繰り出せるかで勝負が決まるのでとても重要というワケ。盤面アドはそのまんまですね。特殊勝利でも狙わない限り盤面の勝ち負けが勝負の勝ち負けに繋がります。有効手をどこに残すかと言ったら盤面ですからね。

◯で、何が言いたいのか
カードゲームのアドバンテージというのは日常生活にもだいぶ当てはめられると思います。カードゲームとは違うのでここでは可能な限り幸福な人生の達成を目標にすると仮定してアドバンテージを当てはめてみましょう。ハンドアドに対応する日常生活のアドバンテージは《人脈》でしょうか。《人脈》は多様な人間を利用したアクションが可能になりますね。ハンドと違うのは消費性があまりないというところでしょう。もちろん乱雑に扱い過ぎればなくなってしまいますが。盤面アドと対応する日常生活のアドバンテージは生活そのものですがこれは立ち振る舞いによるアドとでも言いましょうか?アクションを上手いタイミングで行っていくことでこのアドバンテージは積まれるような気がします。

◯で、何が言いたいのかpart2
オタクはすぐ縁を切りがちですがたまには我慢してその縁をハンドに握っておくことも大事ではないでしょうか?カードゲームでもデメリットアタッカーや一見なんの役にも立たないカードはありますがそれが必ずしもゴミかと言ったらそれは違うと思います。手札制限なし、消費性なしのハンドを持ってアクションが取れるならばハンドはなるべく多い方がいいと思うのです。それだけ。オタク達の界隈の脆弱性から飛び火してアドバンテージの概念を絡めた記事を書いてみました。参考文献はないので信用性は皆無です。うんち。終わり。




















P.S.ついでに僕はカードゲームでは強いカードだけを集めてデッキを組みますね。プトレマイオスおいし〜(^。^)






















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