2006年10月29日

丸の内夕景

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一日の終わり・・・。
この日何度目かの現場廻り。
朝一に朝陽を見る、日中に四方の景色を見る、そして夕方、沈み行く太陽を見る。一日いったいどれくらい歩いているんだろう。
窓台の変わりに分厚いオークのカウンターがあれば、冷たく冷やしたテキーラでも飲みたくなることだろう。
  
Posted by tomcats23 at 19:48Comments(0)TrackBack(0)夕焼け | 夕焼け

2006年10月09日

丸の内夜景

1年間ほったらかしのblogでした。
この一年生活環境も大きく変わり、仕事も自宅に篭るスタイルから外に出るようになりました。
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追々また記事を書いて行きたいと思っています。  
Posted by tomcats23 at 09:21Comments(0)TrackBack(0)夜景 | 夜景

2005年11月28日

朝焼け

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朝陽を浴びると、体内時計の何かに作用して目覚めの効果があると記事を先日見つけましたが。
徹夜明けでさて仮眠でもしようと一服ついでに外に出ると、空が白々と明けてきています。
急いでカメラを持ち出し河原へと向かいます。
昇り来る一瞬前のこの朝焼けの時間帯が好きです。

朝陽が上がった途端、それまで静かだった水面がざわざわと少しざわめきます。
朝陽の登るのをカメラに納め、気が付けば眠気もどこかに飛んでしまっていました。

この日の教訓:寝る前に朝陽を浴びてはいけない。
  
Posted by tomcats23 at 22:15Comments(0)TrackBack(0)朝日 | 朝日

2005年10月23日

ついつい遅くなる

2a898f6d.JPG昨年初めてこの釣り場に訪れて大のお気に入りになったはずが、今年はまだ一度も訪れていませんでした。
来よう来ようと思っているうちに季節ははや10月。
残り10日にしてようやくお気に入りの場所に。
ついつい夢中になって、「お客さ〜ん、もう終了時間ですよ〜。」と管理の方から声が掛かります。
管理棟に戻ってくる頃にはあたりは真っ暗になっていました。

この半年、夜景らしきものにカメラすら向けていませんでした。
そう夜は釣りに行くためのムーヴィング・タイム。
なかなか落ち着いて夜景も眺めず。
街から遠く遠く離れていくので自然が多くなればなるほど夜景から暗闇へと景色は流れています。
最近は人工的な光よりも、何にも無い暗闇が好きになっているようです。
寒さが増して景色がピンとしてくるこの季節、夜景散策ゆっくり任びり再開です。
  
Posted by tomcats23 at 23:47Comments(0)TrackBack(0)夜景 | 夜景

2005年06月26日

TDS夜景


東京ディズニーシーの「ブラヴィッシーモ」。
「火の精」と「水の精」の出会いのドラマ。

一日の喧騒が終わり、閉園時間を迎えようとしている「メディテレーニアンハーバー」
静かな一時。
子供も大人も素敵な思い出を残して帰宅の途に就く。
悲しみの一つもない不思議な空間。  
Posted by tomcats23 at 12:06Comments(0)TrackBack(0)夜景 

2005年04月17日

闇夜にて


闇夜にかすかに浮かぶ影一つ。
投げちゃ引き、投げちゃ引きの繰り返し。
笑いも無く会話も無い、口をへの字に結んでひたすら忍の字の釣り。
明日かあさってか、答えの出ない渋い釣り。
闇夜で恐いのは音である。
昼以上に耳は敏感となり、期待していない足元で魚が跳ねたりすると心臓がピクリと縮む。
後ろからいきなり人に声を掛けられるともっと恐い。  
Posted by tomcats23 at 23:40Comments(2)TrackBack(0)夜景 

2005年03月29日

夜もまた


最近夜の街に出かけていません。
時間があると河口に向かい、酒も飲まずにシーバスを狙う。
釣れたとか、釣れそうとか過去と未来の話には遭遇していたが現代をこの前見せられる。
ルアーマン氏が釣り上げた70cmオーバー、目のした1mで見ました。
いるのかなぁがいるんだと確信に変わったものの、こちら相変わらず苦悩の日々。  
Posted by tomcats23 at 16:03Comments(0)TrackBack(0)夜景 

2005年03月08日

舞浜夜景(パノラマ)


潮の満ち引き、目にされていますか?
今貴方が住んでいる街の川を見たことがありますか。
川を見ないばっかりに汚れても気にならなくなっていませんか?
潮の流れがあるときと無い時とではそこに住む魚達の活性が違うのを知っていますか。
都会の川が単なる排水路とならない様、自分達の住む街の川を見てみませんか。
子供の頃に見た小さな生き物にまた会えるかも知れません。
川は生きています、決して枯れること無く生きています。
ただ皆に忘れられて寂しい想いをしているんです。
遊びにおいでよと、たまには見においでよと言っている川の声聞こえませんか。


いつもの川の雪景色。  
Posted by tomcats23 at 00:50Comments(2)TrackBack(0)夜景 

2005年03月07日

一日限りの雪景色


都会に降る雪ははかない。
半日振り続いても夕方には半分も残っていません。
子供達は大喜びで雪合戦をし、雪だるまを作る。
走り回っているうちに公園の地面の雪はどんどん融けて行ってしまいます。
小高い丘の上の雪だるまも明日にはなくなってしまうんでしょうね。
そり遊びがしたかった一日。  
Posted by tomcats23 at 15:30Comments(0)TrackBack(0)夜景 

2005年02月21日

朝まで


しばらく更新してませんでした。
夜景を撮りにも出かけて折らず、たまのシーバス釣りもここのところお休み中です。
朝まで粘っても未だシーバスの姿を拝むこと出来ません。  
Posted by tomcats23 at 16:59Comments(0)TrackBack(0)朝日