先週の金曜日は交流級の、そして今週の火曜日には支援級の懇談会が行われました。
今年度、実は支援級の先生方がガラリと変わりました。
私がこちらの小学校に決めたきっかけとなった先生や入学時に赴任してきた先生、そして昨年度1年間のみお世話になりましたが実はその後の進路までも変えてしまうくらいの影響があった先生など、かなりの変わり方に、ウチは元より、下級生の方がしばらく落ち着かないのでは?と杞憂しています。

そこで今日はかいとを語る上で最も深く関わるだろう先生方についてお話しようと思います。

まず、日常活動の中心を置く交流級。
こちらでは昨年度同様担任の先生が二人、二人担任制となっております。
一人目の先生は昨年と同じ先生。
とても優しくてまず怒った事がないと言われるくらい優しくて楽しげな先生で、聞いたところ、クラス発表の際先生の名前が出たところで歓声が上がる位なんだそう。

もう一人の先生、こちらも優しくて真面目でマメな先生です。
交流級の二人目の担任なんですが、支援級の担任でもあります。
そう!連絡帳をすごく細かく書いて下さる先生なんです。
連絡帳は日々の活動がわかるから、そこを細かく、しかもかいとの様子も分かるというのがホント助かります!

一方支援級。
こちらは昨年度から赴任してきた先生が今年度主任になられたようです。
私とは主に進路についてお世話になっております。
他には同じく支援級に長くいる先生と、新任の先生が二人。
この二人の方がまだまだ…らしい。

以上このような体制の中かいとは卒業まで過ごす事になります。