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今日は、新会社の設立について・・・

現在の会社の事業の一部を分離独立させて新会社に引き継がせる場合や、節税対策などの場合で、新会社を設立させる場合があります。

形としては、普通に誰かが(自然人)発起人となって設立する場合と、既存の会社が出資して設立する場合とがあります。

既存の会社の事業目的の一部を引き継ぐ場合は、新会社にもその事業目的が入れる必要があります。

また、法人が発起人となる場合も同様に、その法人の事業目的の一部を入れる必要があります。