★2018年4月の旅★
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↑兼六園(前編)
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↑兼六園(後編)
兼六園を早朝からお散歩した後は
すぐ近くにある金澤神社へ。

鳥居をくぐると

「いぼとり石」という
なでるとイボをとってくれるという
石がありました^^
アイちゃんに
「足の裏のイボがとれるかもよ!」
と促されましたが
私の足の踵にあるのは
イボではなくて「しこり」です(笑)
でも、念のため
念入りにナデナデ☆
心のイボもとってくれるそうです^^


この神門は
平成5年に復刻されたのもで
隋身様と呼ばれる
神像が祀られていることから、
隋身門とも呼ばれているそう。


手水舎。

この手水舎のお水は
飲用可能で

カルシウムや鉄分が
多く含まれているそうです。
私も少しいただいて元気を注入しました☆

拝殿
御祭神
菅原 道真公(学問の神・前田家の先祖)
白蛇竜神(金運・災難除の神)
白阿紫稲荷大明神(商売繁盛の神)
琴平 大神(交通安全)
前田 斉広(なりなが)公(12代藩主)
前田 斉泰(なりやす)公(13代藩主)

二礼二拍手一礼です^^


拝殿左手には
夢牛という
天神様のお使いと言われている牛。
お願い事を思い浮かべながら
牛さんをなでると
願い事が叶うと言われています^^
ナデナデ♪
時間がまだ早いようで
御朱印をいただくための社務所が
まだ開いていませんでしたので
もう少しお散歩です。

「金沢」の名称発祥の地
「金城霊沢(きんじょうれいたく)」


兼六園から金沢城址にかけての
小立野台地は砂金層を大量に含み
この泉で砂金を洗い
「金洗沢」(かなあらいのさわ)と呼ばれ
それが「金沢」の地名の元となったそう。
その泉が↓

光が反射して
綺麗に撮れませんでしたが
とても綺麗な泉でした。
この天井には

時代を感じる立派な龍が。
社務所は9時からかな?
と思っていたのですが
9時になっても開かず・・・
ホテルのチェックアウトの時間もあるので
一旦撤収^^;
ホテルに戻ってチェックアウトをして
もう一度戻ってきて
御朱印をいただきました^^
金沢の「金」のところには金箔が☆
兼六園と是非セットで
参拝していただきたい
素敵なスポットです♪
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