2006年02月21日

「うわぁ〜こりゃ想像以上にふしだらなオマンコだなっ!」

最後の一枚を脱がされた真理子は先生の言われるがままに股を少しづつ開いていきました…。
さっきトイレでオナニーしたせいか真理子のオマンコはすでにグッチョグチョベットベトに濡れちゃって大きく口まで開いてました!\(^o^;)/
「うわぁ〜こりゃ想像以上にふしだらなオマンコだなっ!」
先生はそう言うと体育で使っている笛を持って来ていきなり「ピピーッ」と吹き出したかと思うと、どこからか黄色いカードを出して「警告!真理子君のオマンコ警告ぅ〜!
そう言うと、イエローカードをオマンコに押し付けました(>o<)
真理子は「あ〜んっイエローカードは真理子のオマンコです。先生〜早くレッドカードにしてぇ〜」  
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2005年02月19日

真理子君のだらしないオマンコ見せたまえ!

真理子は正直にトイレでオナニーしていたせいで遅れた事を先生に話しました…。
「真理子君のオマンコは、そんなに我慢ができないフシダラなオマンコなのかね?仕方ないなっ!そんなオマンコは先生が一から性根を叩き直してくれるわっ!とりあえずパンツを脱いで、そのだらしないオマンコ見せたまえっ!」
真理子は先生の言われるままに制服を脱ぎはじめてパンツ一枚になりました。
「どうしたんだね真理子君?まだ一枚残ってるぞぉ!ほんとに世話のやける、だらしのないオマンコだっ」そう言うと先生は最後の一枚を脱がせてしまいました\(^o^;)/「キャーっ恥ずかしい先生の意地悪ぅ〜♪」
先生は脱がした真理子のパンツを見て「真理子君!パンツがこんなにグッチョリ濡れてるじゃないかっ!早く股を開いてオマンコみせたまえ!」
そう言った先生のキンタマは心なしか更に大きくなってるような気がしました(^^;)
  
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2005年02月18日

「真理子君!トイレで何してたのか言ってみたまえっ!」

ジャージを下ろした先生の股間のモッコリの現物を見て二人は絶句しました…。
「先生のモッコリってチンコが大きいんじゃなくて、キンタマがデカイだけだったんですね?\(^o^;)/」
そう言うと先生は普通にこう答えました…。「そうなんだよねっ(^^;)実は先月までダッチョウで入院してたんだよ!まだ完全に治ってないからキンタマはデカイまんまなんだよねっ!」
それを聞いた真理子は友香以上にガックリしてたのがわかりました。
しかし、先生の興奮状態はもう歯止めが利かなくなっていたようで…
「真理子君!トイレでいったい何してたのか正直に言ってみたまえ!ウソついたら先生は許しても、このダッチョウでふくれあがったキンタマはだまっちゃいないぞぉ〜」
意味不明の事を言い出した先生に怖くなったのか真理子は…
「先生ウソついてしまってゴメンナサイ!実は先生の股間のモッコリを想像しながら電動コケシでオナッちゃってました〜(>o<)」  
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2005年02月17日

「そんなウソは、この股間のモッコリには通用しないんだよっ!」

何も知らずに真理子は、オナニーも一段落すんで身も心も落ち着いたのか、何もなかったように遅れて体育室に入って来ました…。
「先生、遅れて申し訳ありませんでした!ペコリィ〜〜っ、ちょっとお腹の調子が悪くてトイレにいたんです!ペコリ〜〜っ!」
そうすっとぼけたウソをついた真理子でしたが、先生は遅れた訳は知っていたので、真理子に向かってこう言いました!
「お腹が痛くてトイレに行ってて遅れた?真理子君…そんなウソが先生に通用すると思ってるのかなぁ?先生は騙せたつもりでも、この股間のモッコリには通用しねえんだよぉ〜!」
そう遠山の金さんばりに吐き捨てると、ジャージを下ろして股間のモッコリをさらけ出しました!\(^o^;)/
そのデカすぎるモノを見て思わず二人は言いました……「金さんっ…(^^;)」  
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2005年02月16日

「先生、真理子のオ〇ンコにお仕置きして下さい!」

電動コケシでオナニーに没頭する真理子を一人トイレに残し、友香は股間のモッコリの待つ体育室に一目散に走りました!
体育室に付くとまだ外は明るいというのにカーテンが締めきってあり、なぜか先生はシャワーを浴びたらしく上半身裸で下はピッチとした黒のジャージを穿いていたので微妙に江頭2:50分ちっくで少し気持ち悪かったけど、股間のモッコリは復活してステキでした\(^o^;)/
「友香君、真理子君はどうしたんだ?一緒じゃなっかのか?」すかさず友香は先生に言いました!
「先生!真理子はトイレで電動コケシを使ってオナニー中です!そんな真理子の いけないオマンコに先生の股間のモッコリでお仕置きしてください!」  
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2005年02月14日

「隣のトイレではなんと真理子が…」

友香はトイレで高鳴る鼓動を抑えて、いけないオ○ンコを綺麗に拭いてあげていると隣から何やら怪しい真理子の声が…。
不思議に思った友香が壁に耳をそっと押し当てて聞いてみると
ウィ〜ンウィンウィンああっ先生の股間のモッコリ凄いわぁ〜!先生早くぅ〜!!ウィーンウィンウィンっ♪」
なっなんと怪しい音は真理子が体育室に行く前に燃え上がったココロとカラダを落ち着かせるために電動コケシをオ○ンコにこねくり回している音でした!\(^o^;)/「真理子、アナタ電動コケシでオナニーしてるの?いけないオ○ンコ!!
先生に言ってやるからっ!」そういって友香はサラサーティーをその場に投げ捨て一目散に股間のモッコリの待つ体育室に走ったのでした!  
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2005年02月10日

「そして放課後…」

キーンコーンカーンコーン♪ 」6限目の授業が終るチャイムが鳴ると同時に、友香と真理子はいっせいに教室を飛び出してトイレに駆け込みました!
これから体育室で起こる、期待と不安の為か、すでに友香のオ○ンコグッチョリ濡れていたからでした\(^o^;)/。
「さっき変えたばかりのサラサーティーが、もうこんなにグチョグチョに濡れてるなんて…いけない友香のオ○ンコちゃん!今度から昼間でも夜用にしないとね♪」
そういいながら濡れティッシュで綺麗に拭いてあげました!
すると隣の個室から真理子の大きな独り言が聞こえてきました!
友香は思い切りトイレの壁に耳を当ててみると…
  
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2005年02月09日

「先生!どうしたんですか??」

いきなり先生は大声を出して教壇の上にガックリ倒れこんでしまいました!みんな慌てて走りより、友香も急いでかけよると、さっきまであんなに大きかった股間のモッコリのあたりにシミが出来てて、そこからうっすらと湯気が立ち昇っていました!\(^o^)/「先生!大丈夫ですかぁ?どこか具合でも悪いんですか?」学級委員の柳田さんがビックリした声で尋ねると…「だっ大丈夫…ちょっとめまいがしただけだよ…、先生はちょっと保健室で休むから残りの時間は自習にしてくれ!あと、そこの二人は放課後先生の所に来なさい!」そう言い残すと足早に教室を出て行ったかと思うと、すかさずトイレに駆け込んでいきました…。友香はその時「先生、真理子のオナニ〜を見てイッちゃったんだ!悔しい…」その時、友香のエッチモードに火がついた瞬間でした!  
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2005年02月08日

「股間のモッコリ」

友香は授業の話はまったく耳に入って来ませんでした…。
それは先生の一段と大きくなった股間のモッコリに釘付けになってたことと、友香のオ○ンコ汁の臭いを嗅いでニヤリと笑った事が気になって仕方なかったからでした。なにげなく隣の真理子に目線を向けると、真理子もまったく授業に実が入ってないのが一目でわかりました!
それは、友香と同じように真理子も先生の股間のモッコリを見ながら、机の角にオ○ンコを思いっきりグリグリ押し付けてたのがわかったからでした\(^o^)/。
最初は誰にも気づかれないでグリグリしてたのが、だんだん興奮してきたのか「ああ〜ん…うんん…はぁはぁ…グリグリグリッ」と、少しづつ声が漏れるようになり、他の生徒に気づかれるんじゃないかと心配したその時でした!
何気なく視線を感じたので先生に目を向けると、なっなんと先生も股間のモッコリを教壇の角にゴリゴリ押し付けているのが、友香にはハッキリわかりました!!
そして先生の授業の声も次第にイチオクターブくらいあがった次の瞬間っ
「ウウッ〜〜ピュッピュッピュッ\(^o^;)/」  
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2005年02月07日

「そこの二人何ケンカしてるんだ?」

「もし、差し支えないなら先生に相談してくれないか?」
そう言うと、少し微笑んだ隙間から見える白い歯と股間のモッコリがとてもステキでした。\(^o^;)/
二人とも何も言えず黙っていると、先生は真理子の手が濡れているのに気がつき…「どうしたんだ、その手は?ビチャビチャに濡れてるじゃないか水でもこぼしたのか?先生のハンカチで拭いていいからっ」
そう言ってハンカチを出して優しく真理子の手を拭こうとすると
「これ水?水のわりにはネチョネチョするし、何だかちょっと臭うなぁ…チーズの腐ったような…昼休みチーズ食べた?
そう言うと先生は怖る怖る手の臭いをかぎました、すると先生は「ニヤリと微笑んでこう言いました。「二人とも、放課後先生の体育室に来なさい!」
そう言うと、また教壇へ戻って行きましたが、間違いなく、さっきより更に股間のモッコリが大きくなってました\(^o^)/

  
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2005年02月05日

「股間のモッコリなんか見てないよ!」

そう友香はとっさにウソをついて見てないフリをすると真理子は
「何言ってんのよ友香のウソつきっ!口では見てないって言い張ってもココは正直なんだからねっ!」
そう言うと、いきなり真理子は友香のブルマの中に手を入れてきてグッチョグチョに濡れたオ○ンコを、まさぐり回しました!
「あっあ〜ん…気持ちイイっ!」そして、真理子は友香のマン汁でグチョグチョになった手を差し出して「これでも股間のモッコリを見てないってウソつくの?ここは正直なんだから!」
そう言って二人でケンカが始まると、先生も気がついたらしく…
「そこの二人何ケンカしてるんだ?」そい言って股間をモッコリさせながら近づいてきました…。
近くによればよるほど、そのモッコリの大きさに友香と真理子は唖然としながら、こうつぶやきました「舐めてみたい… 」  
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2005年02月04日

「はじめまして体育担当の橘です!」

初めて先生を見た瞬間、友香の心もアソコも完全に橘先生のトリコになってました(^o^;)
歳の頃は30前後…ほどよい筋肉質で笑った時に少しこぼれる白い歯がとてもステキっ!それ以上に目を奪われたのは、今にもジャージが破れんばかりの大きな股間のモッコリ具合でしたっ!\(^o^;)/
もう友香は先生の話はうわの空で股間のモッコリばかり見ていると、なにやら隣で怪しい動きをする人が…。
よく見ると、なっなんと一番の仲良しの真理子も先生の股間のモッコリしか見てませんでしたっ!
「まっ真理子っ今、先生のモッコリした今にも飛び出してきそうな股間見てたでしょう?」そう言うと、すかさず真理子も「友香、アナタこそ先生のモッコリした今にもチンコがコンニチワしそうな股間ばかり見てたじゃない??」  
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2005年02月03日

「高校生で初めて体験した、女の戦い!」

こんばんは友香で〜す!\(^o^)/
中学生までの友香のえっち体験記どうでしたかぁ?なかなか普通の女の子とは違った体験だったかなぁ?(^^;)
今回は友香がぐ〜んと色っぽくなった女子高生時代のお話でーす!
一人の教師をめぐる、壮絶な女同士のバトルの話をしたいと思いま〜す。
あれは友香が都内にある某有名女子校(こうみえても頭はいいんです…(^o^;)に入学したばかりの、まだサクラも少し残ってた日のことです…。
明るい性格(バカっぽい性格?)の友香はすぐに友達もたくさん出来て、その中でも元ヤンの真理子とは一番の仲良しになりました。
それは今から思うと、友香とどこか似てるエッチに対して「危険?」な香りがしたからだと思います!(^^;)
その日は入学して初めて体育の授業があり、教室でみんな胸を見せっこしたり、モリマン具合を競ったりして楽しく着替えてました。そして授業が始まるチャイムがなり、しばらくして一人の男の先生が入って来ってきました。
その瞬間、完全に友香のハートはその先生に釘付けになってしまいました!!
そして友香だけじゃなく一番の仲良しの真理子までも……  
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2005年02月02日

そんなこんなで…\(^o^)/

10分ほど生死をさまよってた先輩も、友香の命がけの介護?のおかげで無事に意識は回復しました…(^^;)
「せっかく友香ちゃんとこれからだって言うのに、とんだ災難にあっちゃったね!ごめんね、続きはまた今度にしよう」
先輩はそう言ってグッタリしたチンコをティッシュで拭き拭きしました
それを見ながらオ○ンコを拭き拭きしながら友香は言いました…
「ほんとに災難だったね!でも近所でガス爆発なんて怖いよね?先輩も気をつけてガスは元から締めてくださいね!ニコッ」
そう言って得意の友香スマイルを決めながら心の中で…「これからはオ○ンコの締りより肛門の締り をキツクしないと…」そう強く心に誓った友香でした。
それから2週間後、先輩は急遽父親の転勤に伴い、アメリカに転校していきました。結局、先輩とはそれっきりで最後まではいけませんでしたが、友香にとっては甘酸っぱい初恋でした。
最後にこの場を借りて「先輩、あれはガス爆発じゃなくて友香のウ○チでした!ごめんなさい」\(^o^)/
次回はグッとオトナになった高校生友香の一人の教師を巡る激しい女同士の戦いのお話しをしちゃいまーす\(^o^;)/  
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2005年02月01日

「違うモノがでちゃった……?」

「ブリッッ!ブリブリリッ!………あれ?実が出ちゃった?\(^o^)/」
先輩を生き返らそうと必死の思いだった友香はオナラどころか実を出してしまいました!その時友香の脳裏には、ここまで育ててくれた両親と事、いままで楽しく友達と遊んだ事が走馬灯のように思い浮かんできました…。
「神様ごめんなさい…。友香は大好きだった先輩を毒ガスで殺してしまいました!バカバカッこのシマリのない友香のアヌスのバカッ!!
そう言って、ティッシュでアヌスを拭きながらやり場のない怒りをおぼえた、その時でした!
「う……、とっとっ友香ちゃ…ん…」その声は先輩?「先輩、生きてたんですね?よかったぁ〜」先輩はあまりの友香のオナラの臭さに気を失ってただけでした。(^^;)先輩はちょっとフラフラしながらも言いました…「友香ちゃんこそ大丈夫だったの?今、近所でガス爆発があったみたいだけど!?でも二人とも無事でヨカッタ〜!」
先輩は全く覚えてないようだったので「なんか近所でガス爆発があったみたいけど大丈夫みたいよ!そんな事より先輩ガス中毒になったみたいから、友香心配しちゃった!グスン…」
そう言って、何もなかったようにタオルで先輩の鼻の頭についてた友香の実を取ってあげました\(^o^)/」
すると先輩はものすごく勘違いしたらしく「友香ちゃんがボクを救ってくれたんだね?ありがとう!友香ちゃんは命の恩人だよ!」
気がつくと友香は殺人犯から命の恩人になってました!
先輩ってバカかも……(^^;)


  
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2005年01月31日

「先輩!目を開けてください!」

先輩のアナル舐めの気持ち良さに友香はおもわず“オナラ”をしてしまいました!
すると、今まで人間技とは思えないほどの高速な舌技でアヌスを舐めてた先輩の動きが“ピタリ”と止まりました!
「先輩、ごめんなさい、今、気持ち良すぎて友香オナラ出ちゃったみたい…」「………」「先輩、ひょっとして友香がスカシッペをしたことを怒ってるんですか?先輩?ねぇ先輩ってば!」オナラをしてたことを一生懸命謝っているのに、何の返事もない先輩に対して友香は逆ギレして振り返りました!
すると、先輩は白目を向いて口から泡を吹き出してヒキガエルのように仰向けにひっくり返って失神してるようでした!!
ビックリした友香は「先輩どうしたんですか?先輩、冗談は止めてください!!」
そう言って強く揺すっても先輩の意識は戻りませんでした!
「先輩、お願いですから目を開けてください!友香は殺人犯になりたくないよ〜!友香の毒ガスなんかに負けないで〜!」そう叫んだ友香はとっさにもう一度先輩の鼻にアヌスを押し当て、オナラを吹きかけることを思いつきました!
「ちょっと荒療治だけど、もう一度オナラをすればショック療法で目を覚ますかもしれない!」
友香はワラにもすがる思いでオナラをしようと踏ん張りました!「ん〜っ!ん〜っん〜っ!」
踏ん張りだして、しばらくたったその時でした!「ブリッッ!

  
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2005年01月30日

気持ちよくってオナラでちゃった…

友香が気持ち良すぎて全身の力が抜けたその時です!「プス〜〜〜ッ」??なんと、よりにもよって先輩がアヌスをスゴイ勢いで舐めてるときに“オナラ”が出ちゃったんです!その頃はひどく便秘ぎみで友香を心配してかママが消化のいいものばかり調理してくれてた頃でオナラも強力に発酵してる時期でした!友香は心の中でこう叫びました!「どうしよぉ〜オナラでちゃった!朝は納豆…お昼にはゴボウ食べちゃったし、先輩生きてるか心配…ママのバカッ!」この時ほどママを恨んだことはありませんでした。「先輩っゴメンなさい!今、気持ちよくてオナラでちゃったみたいだけど…」そう言って振り向くと、なっなんとさっきまであんなにエッチで元気だった先輩が……!!  
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2005年01月29日

友香は名器の持ち主?

先輩の声は友香以上に大きく激しくなって来ました!それは、友香のオ○ンコがかなりの名器だったからみたいです…\(^o^)/「友香ぁ〜〜っ!ウオォォォーッ!だめだよっ友香ちゃん、そんなにキツク締めちゃ、俺もう爆発しそうだよ〜!あああ…きもちいい……」「ダメだよ先輩っ!自分だけ先に行くのは無しだよ!さっきも一人で先にイっちゃったんだからね!ギュギュギュギュギュウ〜」友香は知らぬ間に自分でシマリ具合を調整できるようになってました…(^^;)「友香ちゃん、もうガマンの限界だから体位変えていいかな?俺はテニスでもセックスでもバックの方が得意なんだっ!」そう言うと先輩は急いでチンコをオ○ンコから引っこ抜くと、友香は強引に四つんばいにさせられてしまいオ○ンコどころかアヌスまでマジマジとみられてしまいました…。「先輩、ハズカシイ〜〜っ」先輩は少し変態の気があるのか、薄笑いを浮かべながら「舐めていい?アヌス?」そういうとパックリ開いたグチュグチュのオ○ンコには目もくれず、いきなり友香のアヌスを舐めはじめました!「ベロベロベロ〜っチュパチュパチュ〜ッ!」そしてアヌスを積極に舐めたかと思うと右手ではオマンコ、左手でクリトリスを同時に刺激してきました!まさに友香が天にまで昇りつめた瞬間でした☆「せんぱ〜いっもっとぉ〜〜!!!」もう気持ち良すぎて全身の力が抜けたその瞬間、悲劇はおきました!「プス〜〜〜ッ」??  
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2005年01月28日

「先輩もっと激しく!もっともっと!」

「友香ぁ〜っズコッズコッ!」「せんぱ〜いっグイッグイッ!」先輩のオチンチンは想像以上に大きく、まさにテニスラケット級でした!\(^o^)/
興奮状態はMAXに達したのか先輩のチンコがカチンコチンになっているのを友香のオ○ンコも感じ取っていました。先輩は苦しそうに…
「友香ちゃんのオ○ンコのシマリ最高だね!あっ…うっ!ミミズ千匹どころか、ミミズ一万匹いるよ!うっ…あっ…」
友香は最初意味がわからず…「え〜っ!友香のオマンコにミミズが住んでるの?うっあ〜ん!それも一万匹もいるなんて信じられない!ギョウ虫検査も引っかかった事ないのに、友香ショックだよ〜〜ああ〜んっグイッグイッ
友香はショックのあまり泣きそうになってたら
「違うよ〜!ミミズ千匹って言うのはモノの例えで、ミミズが千匹いるくらいヒダヒダが気持ちイイって事なんだよ!ボクもパパがタンスの裏に隠してた、日活ロマンポルノって言うエッチビデオで観ただけだから詳しい事は定かじゃないけどね…ズコッズコッ」
でも、この時に友香のアソコは名器なんだって、自信から確信にかわりました!(^^;)  
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2005年01月27日

「先輩!入れてくださいっ!!」

先輩のチンコは天井につきそうなくらい大きくそそり起っていました。「友香ちゃん入れるよ!」そう言うと両足をつかまれ大きく開かれました。友香のグチョグチョになったオ○ンコはいつでも先輩を受け入れられるくらいパックリと口を開けていました!「先輩!入れてくださいっ!!」先輩は自分のモノを根っこから持つとオ○ンコに押し当ててきました。そして次の瞬間、友香の全身に衝撃が走りました!「ズコココッ!ヌルヌルヌルルル〜ッ!友香ぁ〜っ」「せんぱ〜いっ!もっとっ!もっと激しくついて友香のオ○ンコをぶっ壊してぇ〜〜!

  
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