お勧め本

2006年06月11日

機会はめったにやってこない。

my favorite candle













お気に入りのキャンドル の元でリラックスな休日。。。


最近今後の人生について考えることが非常に多い。

ある”機会”がやってきて

それをつかむかつかむまいかを悩んでいる。

しかし”答え”は 何を出すかは分かっているのかもしれない。

ただ、色々な障害があってすぐに決めきれないことがあった。



自分の進むべき方向において戸惑うときは

いつもある本を読んで心を落ち着かす。

世界一のメンターが教える
”夢を実現する戦略ノート”
ジョンCマクスウェル
斉藤孝 訳・解説


その本にはこう書いてあった。

・・・・・・・

「人は皆、何らかの天職を持ち、あるいは人生の使命を負っている。

人は皆、達成すべき具体的な任務を果たさなければならない。

そうすることで、その人は余人に代えがたい存在となる。

それゆえ、人それぞれが担う役割はその人独自のものであり、

それを実行するための機会もまた一度しかないのだ」

・・・・・・・


特に一番最後の文章は自分のことと重ねてみた。

この機会で自分の望みどおりの人生が開く可能性は大いにある。

好きなものに囲まれ、好きなことをできるチャンスがめぐってきた。

好きなことであれば

たとえ障害があっても

それさえも跳ねのける能力が発揮できるかもしれない。

やってみなければ分からない。

本の言葉に後押しされて、

私の担う役割を実行するための機会をこれからつかみにいってきます。

機会はめったにやってこない。

ひとつも逃さないで

おこうと思います!!!

tomoko2307 at 21:26|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!

2006年01月31日

目の前の次のゴールへ

●どうすれば、打ち込めるものを見つけることができるのかといえば、
 それは「何でもやってみるということ」。


 ・何事にも好奇心をもってやってみることが大切なんだと思う。
  やってみてだめなら、やめればいい。


勝てても、満足できないときがある。
 勝てなくても、満足できるときがあるといいます


 それは、自分のゴールは自分が設定するものであり、
 そのゴールに向かって自分が努力してきたことを
 自分自身がよく知っているからです。

 ・成功とは、自分の達成度だ。
  他人を気にする必要はまったくない


 ・誰だって、自分自身のゴールにたどりつくことができるんだ。
  

 ・親は子どもに英才教育を施し、幼いころから子どもの遊ぶ時間を
  奪ってしまうことがよくあると聞く。
  しかし、本人のやる気がなければ長く続くはずがない


 ・究極の遠いゴールを見るより目の前の次のゴールを目標にする。
  一歩ずつ、一歩ずつ。
  そうでないと、誰でもときには気が滅入ってしまうから



これは、身長196cmの最強の水泳選手、イアン・ソープ選手が書いた

「夢はかなう」という本(PHP研究所)からの抜粋です。


夢をかなえてきた本人からの言葉、非常に説得力があります。


わたしにはどんなことが打ち込めるのだろう。

やりたい、ということをやっていてそれに満足できているか。

と考えたりします。

好奇心をもってそれを続けていくこと。

続けていけば何かが見えてくる。

わたしのそれはきっとサロンを続けていくことなのだろう、と考えたりしています。


誰だって自分自身のゴールにたどりつくことができるのです。

目の前の次のゴールを目標にしよう。

それが達成できたらまた次のゴールを目標にしたい。















tomoko2307 at 00:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

目の前の次のゴールへ

●どうすれば、打ち込めるものを見つけることができるのかといえば、
 それは「何でもやってみるということ」。


 ・何事にも好奇心をもってやってみることが大切なんだと思う。
  やってみてだめなら、やめればいい。


勝てても、満足できないときがある。
 勝てなくても、満足できるときがあるといいます


 それは、自分のゴールは自分が設定するものであり、
 そのゴールに向かって自分が努力してきたことを
 自分自身がよく知っているからです。

 ・成功とは、自分の達成度だ。
  他人を気にする必要はまったくない


 ・誰だって、自分自身のゴールにたどりつくことができるんだ。
  

 ・親は子どもに英才教育を施し、幼いころから子どもの遊ぶ時間を
  奪ってしまうことがよくあると聞く。
  しかし、本人のやる気がなければ長く続くはずがない


 ・究極の遠いゴールを見るより目の前の次のゴールを目標にする。
  一歩ずつ、一歩ずつ。
  そうでないと、誰でもときには気が滅入ってしまうから



これは、身長196cmの最強の水泳選手、イアン・ソープ選手が書いた

「夢はかなう」という本(PHP研究所)からの抜粋です。


夢をかなえてきた本人からの言葉、非常に説得力があります。


わたしにはどんなことが打ち込めるのだろう。

やりたい、ということをやっていてそれに満足できているか。

と考えたりします。

好奇心をもってそれを続けていくこと。

続けていけば何かが見えてくる。

わたしのそれはきっとサロンを続けていくことなのだろう、と考えたりしています。


誰だって自分自身のゴールにたどりつくことができるのです。

目の前の次のゴールを目標にしよう。

それが達成できたらまた次のゴールを目標にしたい。















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2005年10月19日

■知識と憧れの源 ELLE A TABLE

ELLE A TABLE







スタイリッシュな料理本 なら、これ。



ELLE A TABLE  


料理と美味しいものを愛する 大人 のための 

パリで生まれた食のスタイルブック。

フランス系の雑誌なので、

料理のスタリングは モダンでシック!

とても良い勉強になる。

写真の撮り方も上手い

おばちゃんくさい料理はいっさいなし。

和でも洋でもこの雑誌のフードスタイリストさんにかかると

モード に早変わり。



プレートや周りのオブジェ、色、撮り方、モードなコメントの入れ方で

随分変わるもんだなあってつくづく思う。



巷で起こっているフードイベントなんかここでを見ると

自分のイベントの参考にもさせてもらう。


レシピも意外に簡単なものが多く出ていて、

「30分で作るカボチャ料理」とか

「初めてでも出来るフレンチ定番デリ」など。。。

初心者でも参考になるレシピばかり。

綴じ込みには レシピカードも付いている。






今の最先端を行く、シェフやソムリエ、料理研究家、パテイシエが登場する。

こんなスタイリッシュな雑誌なら皆喜んで出るだろう

これに出ることによって彼らのモード感 も増すからだ


KIHACHI さん、

ホテルオークラの料理長、 根岸さん、

モンサンクレール、ショコラドHの 辻口博啓さん、

アクアパッツアの日高シェフ、

カノビアーノの 植竹 隆政さん、

御菓子研究家の 藤野真紀子さん、

フードスタイリストの坂井 典夫さん、

などなど。

私があこがれる人 ばかり。

この本は知識の源であると同時に。

憧れ☆


夢は

いつか自分のスタリングしたお料理 をこの雑誌に載せること。


ついでに名前と写真付きで出たい!!  
(ミーハー?)

と願いの募る雑誌 でもある。


思いはいつか叶うかな? 

強ーく念じよう!
  



tomoko2307 at 00:12|PermalinkComments(0)TrackBack(1)clip!

■知識と憧れの源 ELLE A TABLE

ELLE A TABLE







スタイリッシュな料理本 なら、これ。



ELLE A TABLE  


料理と美味しいものを愛する 大人 のための 

パリで生まれた食のスタイルブック。

フランス系の雑誌なので、

料理のスタリングは モダンでシック!

とても良い勉強になる。

写真の撮り方も上手い

おばちゃんくさい料理はいっさいなし。

和でも洋でもこの雑誌のフードスタイリストさんにかかると

モード に早変わり。



プレートや周りのオブジェ、色、撮り方、モードなコメントの入れ方で

随分変わるもんだなあってつくづく思う。



巷で起こっているフードイベントなんかここでを見ると

自分のイベントの参考にもさせてもらう。


レシピも意外に簡単なものが多く出ていて、

「30分で作るカボチャ料理」とか

「初めてでも出来るフレンチ定番デリ」など。。。

初心者でも参考になるレシピばかり。

綴じ込みには レシピカードも付いている。






今の最先端を行く、シェフやソムリエ、料理研究家、パテイシエが登場する。

こんなスタイリッシュな雑誌なら皆喜んで出るだろう

これに出ることによって彼らのモード感 も増すからだ


KIHACHI さん、

ホテルオークラの料理長、 根岸さん、

モンサンクレール、ショコラドHの 辻口博啓さん、

アクアパッツアの日高シェフ、

カノビアーノの 植竹 隆政さん、

御菓子研究家の 藤野真紀子さん、

フードスタイリストの坂井 典夫さん、

などなど。

私があこがれる人 ばかり。

この本は知識の源であると同時に。

憧れ☆


夢は

いつか自分のスタリングしたお料理 をこの雑誌に載せること。


ついでに名前と写真付きで出たい!!  
(ミーハー?)

と願いの募る雑誌 でもある。


思いはいつか叶うかな? 

強ーく念じよう!
  



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2005年09月27日

■リッツカールトンに学ぶ サービスの極意


先日こんな本を読みました


「リッツカールトンで学んだ 仕事で一番大事なこと」
村田 正光 著者



著者は元リッツカールトン大阪営業統括支配人をされていた方。

”顧客満足第一位”

と言われているリッツカールトンホテル 

リッツカールトンのサービスの素晴らしさ、
そこで著者が学んだ究極のサービスとは何か?
そしてどのようにそのサービスを他に生かすことができるか。
ということが彼が経験したお客様への接客を通して書いてある本です。

これは接客業、サービス業だけに限らずあらゆる業種、仕事の場面
において、そして人とかかわる方々全てに読んで欲しい!
と思った本です。

神業、神秘的 ともいわれる サービスの質を持っているこのホテル。

例えば。

行く時間も知らせていないのに、初めてホテルを訪れたのに
ドアマンが名前を知っている

とか

予約を入れるお客様に満席ですのですみまん、と電話を切るのではなく
近隣で空いているホテルの予約状況をみてあげる

とかホテルのバー閉店後来られたお客様に
「せっかくですから、1杯飲んでいってください、といって
カクテルを作ってあげた

とか。。。他のホテルではあり得ないサービスが日々繰り広げられているのだ!!


これを読んで感じたことは 


リッツカールトンは
利用した人の多くが、高い満足を感じるという
非常に優れたサービスを実現しているということ。

絶対にノーといわないサービスをしている、実現不可能なことが
あったとしても違うサービスを使ってお客様を満足させることが
できている。

クレド(会社の信条)を非常に大切にしかつ従業員がこのクレド
を基本に働いている。


スタッフの従業員満足度にも徹底的にこだわっている、なぜなら
従業員がハッピーでなければ お客様にハッピーを与えることが
できないから。

それをあらわしているのが従業員員の信条にあります。
「私どものホテルにいらっしゃるお客様は紳士、淑女です。
そのおもてなしをする私どもも紳士、淑女であるべきです」

というフレーズがあります。

これはまさに従業員も最高の待遇を受けているという意味。


素晴らしいと思いました!!


これを読み終わって、

ぜひリッツカールトンに泊まりたいと心から思いました。
神業ともいわれるほどの究極のサービスとはどんなものか?自分のこの目で確かめたくなりました。

でもここのホテルで宿泊するのは少々お高い。
それは将来の夢として置いておこう。。

でも少しだけでもリッツのサービスを垣間見たーーい!




、、、ということで
 
10月のとある日、

こんな会を開きます。

[最高のサービスを受けるアフタヌーンティー
      リッツカールトンでのゴージャス☆なひととき」



リッツカールトンホテル 大阪 の 「ザ・ロビーラウンジ」にてアフタヌーンティーセットを頂きながら、
”最高のサービスとは何か?”を語りあう一日。


自分が受けた色々なサービスで何が素晴らしかった、
ここのレストランのサービスが良かった
ここの美容院のサービスが最高だった、、など楽しく語らうという会です♪


ここ「ザ・ロビーラウンジ」
落ち着きある英国調のインテリア、ウェッジウッドの優雅なテーブル
ウエアとともにくつろぎのひとときをすごせる場所。
銘品として名高いテイラーズ・オブ・ハロゲイトの紅茶は
常時28種類用意されているというからすごい。

来てくださる方の中には リッツのクラブラウンジの宿泊経験者の方も
いらっしゃるので究極のサービスとは何か?
を存分に語っていただこうと思っています。

またどんな会になったかはご報告いたします!

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■リッツカールトンに学ぶ サービスの極意


先日こんな本を読みました


「リッツカールトンで学んだ 仕事で一番大事なこと」
村田 正光 著者



著者は元リッツカールトン大阪営業統括支配人をされていた方。

”顧客満足第一位”

と言われているリッツカールトンホテル 

リッツカールトンのサービスの素晴らしさ、
そこで著者が学んだ究極のサービスとは何か?
そしてどのようにそのサービスを他に生かすことができるか。
ということが彼が経験したお客様への接客を通して書いてある本です。

これは接客業、サービス業だけに限らずあらゆる業種、仕事の場面
において、そして人とかかわる方々全てに読んで欲しい!
と思った本です。

神業、神秘的 ともいわれる サービスの質を持っているこのホテル。

例えば。

行く時間も知らせていないのに、初めてホテルを訪れたのに
ドアマンが名前を知っている

とか

予約を入れるお客様に満席ですのですみまん、と電話を切るのではなく
近隣で空いているホテルの予約状況をみてあげる

とかホテルのバー閉店後来られたお客様に
「せっかくですから、1杯飲んでいってください、といって
カクテルを作ってあげた

とか。。。他のホテルではあり得ないサービスが日々繰り広げられているのだ!!


これを読んで感じたことは 


リッツカールトンは
利用した人の多くが、高い満足を感じるという
非常に優れたサービスを実現しているということ。

絶対にノーといわないサービスをしている、実現不可能なことが
あったとしても違うサービスを使ってお客様を満足させることが
できている。

クレド(会社の信条)を非常に大切にしかつ従業員がこのクレド
を基本に働いている。


スタッフの従業員満足度にも徹底的にこだわっている、なぜなら
従業員がハッピーでなければ お客様にハッピーを与えることが
できないから。

それをあらわしているのが従業員員の信条にあります。
「私どものホテルにいらっしゃるお客様は紳士、淑女です。
そのおもてなしをする私どもも紳士、淑女であるべきです」

というフレーズがあります。

これはまさに従業員も最高の待遇を受けているという意味。


素晴らしいと思いました!!


これを読み終わって、

ぜひリッツカールトンに泊まりたいと心から思いました。
神業ともいわれるほどの究極のサービスとはどんなものか?自分のこの目で確かめたくなりました。

でもここのホテルで宿泊するのは少々お高い。
それは将来の夢として置いておこう。。

でも少しだけでもリッツのサービスを垣間見たーーい!




、、、ということで
 
10月のとある日、

こんな会を開きます。

[最高のサービスを受けるアフタヌーンティー
      リッツカールトンでのゴージャス☆なひととき」



リッツカールトンホテル 大阪 の 「ザ・ロビーラウンジ」にてアフタヌーンティーセットを頂きながら、
”最高のサービスとは何か?”を語りあう一日。


自分が受けた色々なサービスで何が素晴らしかった、
ここのレストランのサービスが良かった
ここの美容院のサービスが最高だった、、など楽しく語らうという会です♪


ここ「ザ・ロビーラウンジ」
落ち着きある英国調のインテリア、ウェッジウッドの優雅なテーブル
ウエアとともにくつろぎのひとときをすごせる場所。
銘品として名高いテイラーズ・オブ・ハロゲイトの紅茶は
常時28種類用意されているというからすごい。

来てくださる方の中には リッツのクラブラウンジの宿泊経験者の方も
いらっしゃるので究極のサービスとは何か?
を存分に語っていただこうと思っています。

またどんな会になったかはご報告いたします!

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2005年09月22日

■「何か必ずやる人」11の考える習慣術

その他大勢から抜け出す成功法則     −「何か必ずやる人」11の考える習慣術−         ジョン・C・マクスウェル 著者              斉藤 孝 訳 という本を読んだ。 これはビジネス本であるだけではなく、現状を変えたい人や 仕事や生活のレベルを高めたい、その他大勢から抜け出したい という人にはピッタリの本である。 私はさらに仕事や生活のレベルを高めたい、という思いもあって これを読むにいたったのだ。 たったの1日で読破してしまった。 なかなか面白かった。 さて、 著者の言う 11の考える習慣とは一体どういうものか?というと ○「視野が広がる」と「推理力」も深まる ○「選択と集中」こそ成功への最短ルート ○頭を「アイデアの貯蔵庫」に」変える方法 ○「不測の事態」にもあわてずに対応する ○「できる!」と思う人に運がつく ○「1日の反省」は「一生の心の富」をもたらす ○「アイデアを共有」して考える習慣 −人の頭を上手に使う方法− ○「人のために」が「自分のために」も!! ETC...... この本の中で私が思わず ボールペンで線を引いてしまった フレーズを紹介しよう。 (少々ながくなるが。。) レベルの高い人は すでにある知識だけで満足することがない。常に知らない土地を訪れ、新しい知り合いを増やし、新しいスキルを 学ぼうとする。生涯を通じて学ぶという姿勢を崩さない。 今日はどのような学ぶチャンスがあるのだろうと、考える習慣にしていく。 経験を広げるには、未知、未経験の分野のエキスパートの話を 聞くのが一番だ。 誰かと会うときはただ会うのではなく、その人から何を学べるかを 簡単にリストしておくとよい。全体像を掴んで考えられる人は 自分がいかに無知かを心得ており、よい聞き手に徹する人は自分の人生を好きなように生きることができるが、人生は一度 しかない。多いなヴィジョンを描きながら考えられる人は充実した生き方 ができる。 物事を成し成し遂げようとすれば、大きな位置関係の中で自分の 現在地を把握すること。そうすれば目標を失わずにすむ。 「小さな仕事をするときは、それが正しい方向へと進んでいくように 大きな仕事を頭に常においておく必要がある 問題をあらゆる角度から検討するには、相手が何に関心を持ち、 どういう利害関係があるかを考えることだ。そうすれば相手のものの 見方が分かってくるだろう。 全体像をつかむことから一日をスタートさせよう。まずはその日の予定表を見ることで、1日の流れをつかむ。 その中から”メインイベント”を選ぶ。 それはどうしても成功させなければならない重要課題だという ことが分かる。 成功から学ぶこともあるが、失敗から学ぶことのようがより重要である。失敗から学ぶためには、学ぶための姿勢が必要だ。 学ぶための姿勢とは、「私にどれほど知識があっても、この状況 から学ぶべきことがある」という心構えのことである。 より大きなヴィジョンを手にしたいと思えば、手を差し伸べてくれる人を 探すことだ。だが、アドバイスを求めるときは慎重に相手を選ぶ必要が ある。 出せるだけのアイデアを出す。 たくさんのアイデアを共有することによって、すばらしい打開策が 生まれることも少なくない。 ジェネラリストのままでは大きな仕事を成し遂げられない。 未熟な精神は新しいことに次から次へと飛びつくが、成熟した精神は ひとつのことを最後までやり遂げる。 強みに焦点を絞ることだ。 80対20 の法則を使って、上位20パーセントに入ることに80パーセント の力を注ぐようにしてもいい。 他の巨匠から学び、他人の作品を参考にし、沢山のアイデアや様式を 組み合わせて独自の作品を作ってもいいのだ。それがアイデアへの第一歩なのだから。 創造性が特に発揮されるのは、何かと何かを関連づけたり、 色々な方向から眺めたりして、新しい表現方法を見つけようと するときである。 目標が分かっていれば点と点をつなぐのは簡単だ。 できる人の質問 −なぜこのやり方なのか −根本的な問題点は何か −考えられる問題点は何か −反対のものはなにか −何か別に思い出すことはあるか −説明に役立つ比喩やシンボルは何か −なぜ重要なのか −最も困難、費用のかかる方法は何か −実行しなかったらどうなるか 夢を語れる余裕があるか、想像的な環境があれば「これから達成 しようとしていることを絵に描くとしたら、どんな絵になるのか」と 考えながら白紙に向かうことができる。 夢は力を与えてくれる、夢は世界を広げてくれる。 最悪のシナリオを考えろ、そうすればそうなったときに冷静に行動できる 実現するには何かが必要かを考えなければ、夢を達成することは できない、現実的に考える習慣をは、夢の実現に向けての道しるべ である。 夢は途轍もないものにしておこう。さもないと25年後には陳腐なものになってしまう。 計画を立てるなら、最初の案の10倍素晴らしいものにしておこう。 できると信じればできる。 反省する時間を持とう。 今日は何を学んだか、何を分かち合うべきか、何をすべきか。 以上! 長くて申し訳ない。 いいと思うところを何度も読み返して自分に植え付けたいと思う。 何か必ずやる人、になるために! ぽちっと押していただけたら励みになります♪ 人気ブログランキング

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