2009年11月27日
LANの乱
またまたスト話ですが、LAN航空、今朝ストしていましたが、午前10時に解除されました!国際便、国内便ともストップ。国際線は他のエアラインに振り返られましたが、国内線cabotajeは空港に足止めvaradosとなりました。
11月初旬にもラン航空はやりましたが、これから夏休みシーズン、通常のイグアスへの便だけではなく、パタゴニア方面などの便を増やす時期にこれは痛いですね。どの人気テレビ番組でも宣伝中なんですが。。。その一方でアルゼンチン航空は最近は落ち着いています。もちろん、30分から1時間程度の遅れは、あることはありますが、それでも 乗れれば幸いと思った方がいいですね。
よく、アルゼンチン国内旅行はどの航空会社を使った方がいいんですか?と聞かれますが、なんともいいようがないです。ただ、予定されているストの情報が分かりましたらここに載せたいとは思います。また一方でこのような混乱がありますと、時間帯などがめちゃくちゃになり、従業員の手が回りませんので(普段からだったりしますが)チェックインできなくて、乗り遅れる人も続出します。もちろん、普段から離陸時間が迫っているのに、まだチェックインの列が長いときは言葉は分からなくても、例えばCALAFATE(カラファテ)!!イグアス!!などと声を大きくして、カウンターに直接いいに行きましょう。チケットを見せれば意図は伝わります。列(FILAフィラ 日常会話ではCOLA コラ 「お尻の意」)におとなしく待っていると大変ですよ。国内線のアエロパルケではチェックインしたら二階(当地ではPRIMER PISO)に上がり、また奥に行って、荷物チェックしてもらってから搭乗フロアーにいることができます。喫茶も最近は充実しているので、早めに行きましょう。なお、搭乗ゲートがしょっちゅう変わりますので、テレビのスクリーンをチェックするか、同じ便に乗るやさしそうなセニョーラご婦人でも見つけて仲良くしましょう。何かあったら教えてもらったり、連れて行ってもらったりすることができます。きじhttp://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1204871記事の中に写真があり、それをクリックすると映像です。東洋人の男性が座っているシーンもありました。この方は何もわからない、かわいそうに、という意味だと思います。
11月初旬にもラン航空はやりましたが、これから夏休みシーズン、通常のイグアスへの便だけではなく、パタゴニア方面などの便を増やす時期にこれは痛いですね。どの人気テレビ番組でも宣伝中なんですが。。。その一方でアルゼンチン航空は最近は落ち着いています。もちろん、30分から1時間程度の遅れは、あることはありますが、それでも 乗れれば幸いと思った方がいいですね。
よく、アルゼンチン国内旅行はどの航空会社を使った方がいいんですか?と聞かれますが、なんともいいようがないです。ただ、予定されているストの情報が分かりましたらここに載せたいとは思います。また一方でこのような混乱がありますと、時間帯などがめちゃくちゃになり、従業員の手が回りませんので(普段からだったりしますが)チェックインできなくて、乗り遅れる人も続出します。もちろん、普段から離陸時間が迫っているのに、まだチェックインの列が長いときは言葉は分からなくても、例えばCALAFATE(カラファテ)!!イグアス!!などと声を大きくして、カウンターに直接いいに行きましょう。チケットを見せれば意図は伝わります。列(FILAフィラ 日常会話ではCOLA コラ 「お尻の意」)におとなしく待っていると大変ですよ。国内線のアエロパルケではチェックインしたら二階(当地ではPRIMER PISO)に上がり、また奥に行って、荷物チェックしてもらってから搭乗フロアーにいることができます。喫茶も最近は充実しているので、早めに行きましょう。なお、搭乗ゲートがしょっちゅう変わりますので、テレビのスクリーンをチェックするか、同じ便に乗るやさしそうなセニョーラご婦人でも見つけて仲良くしましょう。何かあったら教えてもらったり、連れて行ってもらったりすることができます。きじhttp://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1204871記事の中に写真があり、それをクリックすると映像です。東洋人の男性が座っているシーンもありました。この方は何もわからない、かわいそうに、という意味だと思います。
2009年11月25日
2009年11月24日
教員ストPARO DOCENTE
例年、12月の最初の週で学校は終了、三月初旬まで夏休みなんですが、今年はブエノスアイレスでは12月18日までになりました。教員スト、新型インフルエンザで休校が多かったからなんですが、また パロ(スト)です。。25日、26日はブエノスアイレス市とブエノスアイレス州、公立校の教員ストです。来週もまたあるとかうわさがあります。
http://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1204031
ブエノスアイレスは夏真っ盛り。長袖のガルダポルボこと、白衣の制服が暑そうです。私立は来週でお休みです。ショッピングセンターや繁華街が若者でいっぱいになる季節になりました。長い休暇で子供たちが毎日家にいて、親はどうするの?と聞かれますが、コロニアCOLONIAと呼ばれるサマースクールがあります。同じ学校、もしくはスポーツ施設、ほかに動物園で開催されます。2週間単位で申し込めるものが多いようです。
この写真は冬の一コマですが、見事に真っ白な子供たちです。
なおなお、ストがある=交通渋滞があるということです。
MARCHAと呼ばれるデモ行進があり、26日は大統領府に向かうそうですので、セントロで渋滞になるでしょう。
2009年11月23日
ブエノスアイレスの美しさ
el parque Tres de Febrero(パレルモ公園), Centenario(センテナリオ公園) Lezama(レサマ公園), plaza Francia(フランス公園), Plaza de Mayo(5月広場), Barrancas de Belgrano(バランカス ベルグラーノそして、ボタニコこと植物園を18世紀末に造りました。写真は植物園からラス エラス大通りを見たら、まるでフランスのような感じ。。。
植物園は美しいのでときどき、映画学校の撮影にも使われています。
http://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1203023&pid=7731142&toi=6266
本当はハカランダの並木と花びらの歩道を綺麗に撮りたいのですが、お天気がここのところ悪くまた私がカメラを持っているときのタイミングと合いません。
しかしながら、今朝、座るのがもったいないベンチを見つけましたのでおすそわけ
2009年11月22日
アルゼンチンの味の旅Chivitoチビートはいかが?
国道に並んでいる動物を見たら、チビートだと思え!SAN LUISサン ルイス州、SAN JUANサンフアン州の景色です。比較的乾燥しているのでヤギの飼育が向いているようです。Te gusta la nota ? Hace click
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2009年11月21日
サンドロの心臓と肺移植
サンドロSANDROは往年の女性に人気歌手ですが、心臓と肺の移植をしなければ助からないとして、緊急移植リストに入った段階でINCUCAIという臓器移植協会から発表があり、またそれを公表したことで問題になったりもしたのですが、とにかく、彼の無事を祈る人(女性)はアルゼンチン中に多く、また、逆に臓器移植協会が世間に知られるいいきっかけになりました。なかなか適応する臓器もなく、他にも5000人ぐらいが順番待ちをしている中、彼の特別扱いは平等ではない、また一方で年齢的にも今年を過ぎれば、緊急リストからはずされてしまうなど心配は多かったのですが、本日11月19日現在、メンドサの専門医により手術が行われました。以下、その新聞記事です。ニュースでは各地で彼のために祈りを捧げる女性の姿が映されていました。
http://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1202085&origen=NLUltNoti
http://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1202085&origen=NLUltNoti
2009年11月20日
マクリ連邦首都長 と中央政府の対立

本日のニュースの中心は内閣首相のアニバル フェルナンデス氏が、ブエノスアイレス市政府内部の盗聴問題によりウオーターゲート事件にならった発言です。
「ニクソン(大統領)は辞任したのだから、同じよう性格の案件にはある回答を示すべきだ。そうではないと、出口が見えない」との発言はほぼ直接的に市長の退陣を要求しています。しかし、スペイン外遊から到着したばかのマクリ氏は、「キッシュネル夫妻は私たちをもう止めることはできない」と反論しています。
クリスティナ フェルナンデス デ キッシュネル大統領は現在 ブラジルのルーラ大統領と、両国の貨物移送の流通が遅滞中であることから、外交的に交渉に行ったのですが、アルゼンチンの対応が約束のどおりではないと、アルゼンチントラックの入国を拒否中で、なかなか折り合いがつかない状況です。
ライセンス問題があり、ブラジル側はアルゼンチンに平常の通商協力、そして、アルゼンチン製品の競争力を上げるべきであると求めています。
日本では警察庁と警視庁があるように、国レベルの警察からブエノスアイレス首都は独自の警察を持つ準備を現在マクリ市長は進めていて、年末までには組織が可能だとしているのですが、その人事など多くの問題がある?または問題をつけられて?いて、なかなか実現していません。しかしながら、公安の前に電話盗聴問題が警視庁長官と次官を中心に発覚したため、その方向性に疑問の声もあがっています。また一方で警官を配置している場所が首都警察(警視庁)管轄になることになるため、中央政府は支払いが行われるまで今後 配置しない、またはその給与などは市政府が出すべきなど、のやり取りがあり、実際には市民が警備不在を不安に思うことになっています。
雨があがったブエノスアイレスでは
ブエノスアイレスと夏の空
多くの問題がブエノスアイレス市政府の警察問題、スパイ問題などいろいろあるのですが、現在のブエノスアイレスの一番の問題は環境とその予防だと思います。今年は雨が多いというよりも集中豪雨が大変。一日に60ミリ降ったりしますし、ヒョウが降ったり、まず第一に下水が清掃されていなくて、水はけが悪いだけではなく、ブエノスアイレス自体が川の上に出来ている町なので、そのキャパを越えて地下からも、上からも氾濫して、大通りが水浸し、というよりは全くINUNDACION洪水になってしまいます。以前は0m以下地帯が問題でしたけれども、近年はパレルモのフアン ベ フスト地域、リベルタドール通り地帯にも広がっていますし、ベルグラーノ地区にも問題の場所があります。。。こちらにたくさんの写真が載っていますので、詳細を見てください。http://www.lanacion.com.ar/nota.asp?nota_id=1201624&pid=7705807&toi=6269
しかしながら、年間降水量が120ミリの地域が最近、ブエノスアイレス州の南部、北部で広がっています。土地が砂漠化しているそうです。ブエノスアイレスの雨量はうらやましいそうですが、また一方でブエノスアイレス州の地域では未舗装道路が多く、政治家が公約をしたのに守られていないとのこと、このごろ、PIQUETE(ピケをはる集団)、MANIFESTACION(デモ行進)などが多く、また一方で警察と衝突して死傷者が出たりして何となくVIOLENCIAバイオレンスは反発行動が多い中、テレビで偶然見ましたら、YMCAの音楽で替え歌にして、「あなた達は約束してくれたのに。。。」と歌って踊りながら、地域改善を訴えています。こんな皮肉でも明るい企画は楽しいと思います。
2009年11月19日
ウルグアイW杯出場決定
上記二枚は、センテナリオスタジオの夕焼け風景。実は先般のウルグアイーアルゼンチン戦です。あの日はもちろん自国を応援してましたアルゼンチンですが、今日はHERMANO兄弟国ウルグアイを応援していました。そして、この夕焼けの美しいこと。さすが、ラプラタ河がビーチになってしまうモンテビデオです。
写真はウルグアイ特派員から送られてきました。Te gusta la nota ? Hace click
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南極への旅の素晴らしさとリスク
この春から夏の時期、アルゼンチンを訪れる目当てになっているのが南極観光です。最南端の都市ウスアイアUSHUAIAから船が出て、南極まで1000キロぐらいの行程ですので10日前後でクルーズができるのが、「手軽」になってきています。南極半島にはアルゼンチンの基地も多く、最近はインターネットで基地の隊員とコミュニケーションを結んだニュースも始まってきましたが、この10年弱、毎年じゃない?と思われるぐらい、観光船の座礁、立ち往生ニュースが伝わっています。記憶に新しいのは昨年のEXPLORERという有名な観光船。船長さんも南極の特殊な海は理解されているはずなのですが、観光客皆、ウルグアイの基地経由で海の中から救出されていましたし、すごい船が氷の真ん中で横倒しになった映像は迫力せまるものでした。
今年は先週の土曜日にウスアイアに戻る予定であったロシアの砕氷船
KAPITAN KHLOENIKOVですが、http://www.clarin.com/diario/2009/11/18/sociedad/s-02043123.htm
まだ座礁、というわけではなく、氷の海に阻まれて身動きできないんだとか。。。そして船はこの手の観光船としては例外的に砕氷船なので、本当にすこしずつ氷を割って前進しているんだそうです。イギリス人が主で一部アメリカ人観光客らしいですが、時間が延びるので、皇帝ペンギンコロニー訪問時間が長くなったらしいです。それはとってもうらやましい気がするけれども、一度南極の寒さと厳しさを味わったら、やっぱりね。ちょっと怖い、というのも思います。
最近 とみに思いますが、どこでも出かけるのはだんだん簡単になりましたが、まずはある程度の予防をお忘れなく、結構、予防しておく精神があれば、災いはある程度防げるようです。以下、私の南極への旅パート1でまだ南極についた写真ではなくてすみません。上記の新聞に出たロシアの砕氷船とこのイリサール号はとっても似ています。
http://www.e384.com/imadoki/26argentine/argentine_36.html
今年は先週の土曜日にウスアイアに戻る予定であったロシアの砕氷船
KAPITAN KHLOENIKOVですが、http://www.clarin.com/diario/2009/11/18/sociedad/s-02043123.htm
まだ座礁、というわけではなく、氷の海に阻まれて身動きできないんだとか。。。そして船はこの手の観光船としては例外的に砕氷船なので、本当にすこしずつ氷を割って前進しているんだそうです。イギリス人が主で一部アメリカ人観光客らしいですが、時間が延びるので、皇帝ペンギンコロニー訪問時間が長くなったらしいです。それはとってもうらやましい気がするけれども、一度南極の寒さと厳しさを味わったら、やっぱりね。ちょっと怖い、というのも思います。
最近 とみに思いますが、どこでも出かけるのはだんだん簡単になりましたが、まずはある程度の予防をお忘れなく、結構、予防しておく精神があれば、災いはある程度防げるようです。以下、私の南極への旅パート1でまだ南極についた写真ではなくてすみません。上記の新聞に出たロシアの砕氷船とこのイリサール号はとっても似ています。
http://www.e384.com/imadoki/26argentine/argentine_36.html
2009年11月18日
アルゼンチンのお気に入り
アルゼンチンには世界遺産に認定されている場所以外にも素晴らしく、壮大なところが多い(多すぎる)のですが、私が一番どこが好きかと聞かれたらPAMPAパンパと答えます。ブエノスアイレス市内から100キロも車で走れば、全く何もありません(本当に!)だだっぴろい大地が続き、時々牛がゆったりと牧草を食べています。そうなんです。何もないところは次に牛が移動して食べる場所なのです。他にも今の時期は大豆などができています。ロサリオまで信じられないぐらいヒマワリ畑が続いて1月ごろ見ごろでいましたが、今はそれは少ししか見られませんが、それでも綺麗です。そして、このピンクの集団を見てください。クリックして大きくしてみてくださいね。FLAMENCOフラミンゴです。もうすごくかわいくてたまりません。
最近、水不足で、コルドバ、サンルイスで非常事態宣言がなされました。もちろんブエノスアイレス州、隣のサンタフェ州も例外ではありません。ブエノスアイレス市内だけ大雨が集中豪雨で降るのですが、降るべきところに降らないのは大変残念。そして、こんなフラミンゴをはじめとする水鳥の住みかが少なくなってきているようです。こちらの世界の牧場ではアルゼンチンのロボスという町の大地と牧場で働く男の姿がビデオで見られます。
http://www.twellv.co.jp/minogashi/index.html
2009年11月17日
マラドーナ監督は1月15日までお休み
FIFA国際サッカー協会によると、マラドーナ監督の反省などの点から、今回は2ヶ月間のサッカー関係禁止処分(24700ドルの罰金もあり)そのため、12月22日のカタルーニャとの親善試合戦はいけないことになります。しかし、マラドーナなしでもやるかどうか、待たれるところですが、1月15日まではお休みとなりました。
2009年11月16日
地球の歩き方アルゼンチン編2010年版取材

地球の歩き方 ガイドブック B22 アルゼンチン/チリ
2010年〜2011年版が10月5日から発売されています。巻末の取材陣の間に名前を出していただいております。手元に届き、いろいろ確認しました。ずいぶん細かいところが改訂されていると思いますが、結構、手間隙かかったレイアウトのため、まだまだ直すところがあると反省しておりますし、私の表現と違うところもありますが、少々いい方に変わってきたと思います、お手元に取った皆さんいかがでしょうか。
古い情報というよりも少し解釈の違いなどがあったりしても、日本からいらっしゃる方が参考にしてこられるので、結構本、って信じられやすく、その意識を変えるのに閉口することもありました。また値段など変わるのは当地の常なので結構仕方のないところがあります。。。
今回、主にブエノスアイレス編を担当させていただきましたが、当方の強みはアルゼンチンの地方やウルグアイ、パラグアイの面白どころ、行き方だけではなく、歴史的背景、エピソードだと思います。担当以外の場所のミスもこれからよりよい紙面づくりに向けて指摘していきたいと思いますし、これだけの量の日本語での当地の情報は他にないため、ますます正統なバイブルになってほしいと思います。 ちなみに私学生時代、こんな写真満載の紙面ではなく結構ざらざらの紙にかろうじて、赤と青で印刷された地球の歩き方メキシコ編を持って一人旅をしましたが、それから別の立場になるというのは少し感慨深いものがあります。Te gusta la nota ? Hace click
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2009年11月15日
ハカランダの季節
アルゼンチンの各地では季節柄、この薄紫の花が咲いています。Jacarandaハカランダと言いますが
ブエノスアイレス中、特に7月9日大通りとレコレータ、そして、カジャオとコルドバ、そして、パレルモのリベルタドール大通り付近が綺麗です。最初はこのように薄紫なのに、集まると大胆な紫になります。近頃暑いからでしょうか。青い空によく生える熱帯の桜的な花ですものね。。。この写真の前の黄色いのは今流行りのBUS TURISTICOこと、ブエノスアイレス市内観光バスのバス亭です。平日は、途中でも乗れるようですが、週末はフロリダ通りからしかチケットが変えないので注意してください。詳細は以下、http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/cat_50004579.html?p=2ハカランダについての詳しい説明は以下の以前の記事をご参照ください
http://blog.livedoor.jp/tomokoar/archives/50690051.html
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2009年11月14日
スペインとの親善試合
我がアルゼンチン選抜は、スペインとの親善試合を11月14日(土)ビシタンテvisitante(アウエイ)にて行いました。結果は2−1で負けましたが,
ワールドカップでもないし、今回はヨーロッパ在住選手を中心に校正されて、調子を試すいい機会となったと思われます。試合終了後、スペインの選手は皆マラドーナに挨拶に行って喜んでいたのが印象的でした。マラドーナはどこに行っても人気ものですから、南アフリカでのW杯ではマラドーナ目当ての人々が多く見られるでしょう。
ワールドカップでもないし、今回はヨーロッパ在住選手を中心に校正されて、調子を試すいい機会となったと思われます。試合終了後、スペインの選手は皆マラドーナに挨拶に行って喜んでいたのが印象的でした。マラドーナはどこに行っても人気ものですから、南アフリカでのW杯ではマラドーナ目当ての人々が多く見られるでしょう。
2009年11月10日
出たっきり邦人アルゼンチン夏バテ解消法(10月30日)
全く宣伝し忘れていましたが、メイルマガジン「出たっきり邦人」に10月30日に第四回「あついアルゼンチン」の記事が掲載、配信されました。。。ブログよりちょっと長い、また一般向け記事なので同時にお楽しみくださいませ。http://archive.mag2.com/0000117212/20091030190958000.html


