2018年08月05日

110 aniversario de la Inmigracion Okinawense ARGETNINA沖縄県人アルゼンチン移住祝100周年!沖縄第一号 仲里新忠さん(今帰仁村出身)移住記他



 2018年アルゼンチンに沖縄の人々が移住して110年を迎えました。 琉球新報で報じられています。
移民110周年祝う アルゼンチン友好協 那覇で式典 (2018年7月23日)
https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-766882.html
 アルゼンチン日系移民史によると、
 「日本人移民がアルゼンチンに入ってくる流れは大体、ブラジル、ペルーからの転住者によってつくられたが、これはボリビア、チリ−を経由したものだった。これは戦後も同じように、ボリビア、パラグアイからの転住者の流れがあった。
 すでに1908年の「笠戸丸組」の転住者の中には沖縄県出身者も含まれていた関係から、その年がアルゼンチンにおける沖縄移民元年となっている
 「沖縄県移民の草分け、知念政実(「アルゼンチンのうちなーんちゅ80年史」在亜沖縄県人連合会)。沖縄県首里の出身で、同県今帰仁村出身の仲里新忠らと笠戸丸で1908年にブラジルに渡り、同年にアルゼンチンに転住した。」(FANAアルゼンチン日本人移民史より)

 アルゼンチン日系文化メディアのアルテルナティバニッケイに以下の1908年第一笠戸丸で海を渡り、アルゼンチンに移住した日系移住者の子孫の話が掲載されています。
https://alternativanikkei.com.ar/el-kasato-maru-y-los-primeros-inmigrantes-japoneses-en-la-argentina-segunda-parte/

NAKASONEsan


((今回の史実確認に付き合い、いろいろ教えてくださった在アルゼンチン今帰仁村人会の歴史研究家仲宗根哲也さん。15歳の時家族に連れられてブラジル丸に乗って移住した1969年1月着なので来年で移住50年))


今回は沖縄県人アルゼンチン移住110年記念に、こちらの記事の内容を引用しながら、上記のアルゼンチン日本人移民史を引用し、また上記の知念氏は途中1917年に帰国されたため、アルゼンチンで永住し、永眠した最初の沖縄人であり今帰仁村出身の仲里新忠氏(アルゼンチン沖縄移住者第一号)(らぷらた報知故崎原朝一記者談)にルーツを持つ、在亜今帰仁村人会(1934年創立)のご協力もあり、その他の証言と史実を照らし合わせ、まとめてみました。注 今帰仁とは なきじん、と読みます

NAKIJIN70


((在アルゼンチン今帰仁村人会は創立1934年。70年記念誌の表紙))


 仲里新忠(なかざとしんちゅう)氏は23歳で1908年の笠戸丸に乗船、今帰仁村(なきじん)から当初ブラジルに移住した12名の一人であったが、1908年10月にはアルゼンチンに転住。運転手として働き、また1910年コルドバ州の鉄道の線路敷の仕事も行った。1920年には、北部のコリエンテス州に居住して食堂を経営していた。この地でコリエンテス女性と結婚。長女マリア(のちのマリア・トヨザト)が生まれた。妻に死没されたため、メルセデス・アコスタという同じくコリエンテス女性と結婚、次女ビクトリア(女性)((二世))が生まれた。しかしながら後にマリアは弟の新栄氏と沖縄に戻ったため姉妹は分かれ分かれになった。1941年、仲里新忠氏は離婚。ビクトリアと一緒にブエノスアイレスに転居して店も転居、日本に戻ることを考えたが、戦争下のため結果的に実行不可。翌年の1942年アベジャネダで死没したとき次女の仲里ビクトリアは15歳であった。仲里ビクトリアは28歳のとき戸田フリオと結婚。子どもは三名。長女マリア、次女シルビア・クリスティナ、長男フリオ・グスターボであった。娘の戸田マリアが沖縄に戻った叔母のマリア(沖縄での名前は、とよざとマリア)と連絡を取り、2006年、とよざとマリア氏が84歳のとき、沖縄の今帰仁村で再会を果たした。アルテルナティバ日系のインタビューを受けた戸田マリア氏((仲里新忠からは孫の三世))は「沖縄のおばさんは大変喜んでくださり、また頭もはっきりしていて、眼鏡もせずに、書物を読むことができ、またハーモニカとオルガンを弾いてくれた」と回想している。また姉妹の再会を企画したが仲里(戸田)ビクトリアの健康上の問題で不可能となった。
 この仲里新忠(当時23歳)を含む今帰仁村出身者は合計12名の家族移住としてブラジルに1908年、笠戸丸でわたり、その際、仲里新忠氏の実際は母方のいとこである、新里新清(しんざとしんせい)という若者を伴っていた。
 新里新清 Shinzato Shinsei (1892年1月22日生 今帰仁村出身)1908年4月13日笠戸丸に乗り、ブラジルに移住。他の移住者同様、南米の大地での仕事を求めて旅立った。同村の仲里新忠家に連れられてきた16歳の青年であった。当時のほかのブラジル日系移民同様、雇用契約を破棄し、アルゼンチンに新天地を求め、同家族として当初ブラジルに移住しアルゼンチンに転住を果たしていた同村人六名の一人であり、実際のいとこでもある仲里新忠を追って1909年アルゼンチンに転住。コルドバに入ったがコリエンテスへ大城清治経営のレストランで働いていた。なお、1910年コルドバでイギリス系の家族の料理人として勤めていたとき、そこで、家政婦をしていたRamona Rosa Salinas(ラモナ ロサ サリナス)と知り合い、1912年 Maria Rosa Salinas.(マリア ロサ サリナス)((2世))が生まれた。新里新清氏の娘はTomas de la Fuente (トマス デ ラ フエンテ)と結婚し、子どもは8人であった。その中の Oscar de la Fuente (オスカル デ ラ フエンテ)((三世))はCelia de la Fuenteセリア デ ラ フエンテ の父親に当たり、セリアは新里新清氏からはひ孫の四世に当たるが、彼女は1996年頃に今帰仁村出身であり新聞記者の上原清利美氏の助けを借りて家系図を作ったからわかったことである。なお、セリアのきょうだいやいとこで、ひ孫、四世の世代は23名。なお、新里新清(しんざとしんせい)氏は 1944年10月17日コリエンテス州で52歳で死亡。こんなに家族が広がったなんて思いもしなかったであろう。
なお、セリアさんはフアンアンヘル・ロッハス氏と結婚。その息子はマティアス・ロッハス(5世)であり、新里新清氏の玄孫(やしゃご)は2017年現在32名にのぼる。
 一方で初めてのアルゼンチン生まれの沖縄県系二世は新垣まつとよし夫妻の清松(1910年12月8日生まれ)ではないだろうか。
 中城村(なかぐすく)伊舎堂(いしゃどう)出身の新垣まつは、17歳のときに第一ブラジル移民船、笠戸丸に乗り、船上で比嘉よし(当時16歳)と知り合い、のちに生涯の伴侶とした。ブラジル到着時に夫婦として登録、コーヒー農園で働き契約の問題でアルゼンチンに転住した。ラ ボカ地区に住み(サンタマリア街)最初の子ども清松を1910年12月8日生まれをもうけ、その後、アルゼンチン北西部のフフイ州に転居し、次男の清善が生まれ最終的に10名の子どもができた。(二名は幼年で没)フフイのIngenio Ledesma インへニオ・レデスマで働いていた。当時先住民労働者を日系移民労働者にかえていく傾向があったのだが、同じ移住者達と一緒に沖縄特有のカチャーシーを踊る夕べを持ったところ、近辺からよく思われず、結果、その地を去ることになる。ブエノスアイレス州のラファエル・カスティージョへ引っ越し、モンテ・グランデに転居し、そこで農園を営むこととなった。まつとよしは、子どもたちと農園に住んでいた。新垣グラシエラは、大叔父大叔母と6歳までそこに住んでいて思い出を語った。 「大叔母の新垣よしは、大変面倒見のいいひとでで、守り神のようなのはあの人のようなことを言うと、皆頼っていました。多くの日系家族の出産を手伝い、病気のときには看病し、家の中で工事が必要な場合も手伝いました」新垣松氏は1961年に、新垣よし(比嘉よし)は、1974年に亡くなった。
 なお、この新垣清松さんは1910年12月8日のため、最初の沖縄系二世のようだ。
 アルゼンチンに多くの転住者を出した第一笠戸丸(蒸気船)は1908年4月23日出帆。シンガポール、南アフリカを経由し、ブラジルのサントス港に6月18日接岸。日本からの移民、780名(もしくは779名、781名など異説あり、そのうち324名が沖縄からであった)を乗せて、主にブラジル移住者としてだったが、多くのアルゼンチン転住者を出し、現在のその子孫の近況を沖縄県人に限って上記まとめ記した。

 先人である沖縄県人移民第一号の仲里新忠は1908年23歳で海を渡り1942年に57歳で、新里新清も1908年に16歳乗船、アルゼンチン転住を経て1944年52歳で死亡している。これからというときに病で倒れるのはどういう気持ちであったのだろうか。どんな夢をいだいて海を渡ったのか。

IMINSHI40anos


在アルゼンチン今帰仁村会 創立四十周年記念誌(1974年九月発行)の中で、
 旅に病んで夢は枯野をかけめぐる(松尾芭蕉) が引用されている。
 
 私はその夢をたどるため、仲宗根哲也さんに移住50年にもなるのでたずねてみた。アルゼンチンに来てよかったかと。「アルゼンチンはいろいろ大変なことがあるから難しいこともあるが、自営業ができて、自由な時間を持てた。生活するにはちょうどであるけれどもね。日本で住むよりずっと自由があるよ」と教えてくれた。貸していただいた移民誌のページをめくりながら先人の皆さんの希望、思い、そして夢について考えた。夢はかなったのだろうか。どんな夢があったのだろうかと。

参考文献
アルゼンチン日本人移民史
在アルゼンチン今帰仁村会 創立四十周年記念誌(1974年九月発行)
與那嶺誌 (沖縄県今帰仁村与那嶺発行)(平成七年十二月一日発行)
在亜今帰仁村人会創立70周年記念 大地に住むなきじんちゅ(2004年発行)



 在亜沖縄県人連合会 ( https://www.okiren.org.ar/ ) 通称 沖連(おきれん)または コア(COA Centro Okinawense en Argentina) はアルゼンチンで最大規模の日系団体である。沖縄の人々が動けばアルゼンチン日系社会が動く。移住当初は、え!日本文化祭に沖縄のことばかりじゃない!と思っていたが、実は日系社会の大部分(約70%)が沖縄系なのであし、アルゼンチンに住んでいて沖縄系の親戚、友人がいない日本人、日系人はいないし、アルゼンチン人が日本人を知っている!と言えばたいていが沖縄系のクリーニング店を営む家族である。

nakijin80


((在アルゼンチン今帰仁村人会80年記念誌))

沖縄の文化、芸術に携わる人達はアルゼンチンのテレビ局やブエノスアイレス市などからの要請があれば、手弁当で常にかけつける。そしてその協力姿勢多くの沖縄の市町村人会をまとめ、ほかの日系機関と協力する。これこそ、在亜沖縄県人連合会多目的ホール前に掲げてある額にうたわれる、和衷協同(わちゅうきょうどう)の精神であり、そして、万国津梁(ばんこくしんりょう)のようにアルゼンチンと日本の架け橋となっている。


GRULLAS


((沖縄県人連合会館にある折り鶴でアルゼンチンと日本の国旗が形作られている))

 実はアルゼンチンだけではなく、ブラジル、ボリビアも沖縄県人移住110周年を迎えます。そのため8月3〜5日はブラジル、7〜9日はアルゼンチン沖縄県人移民記念式典、11、12両日はボリビアで式典、記念行事が開催されます。
 2018年、110周年は、アルゼンチンと日本の外交樹立120周年の年とも合致しました。

 沖縄県人アルゼンチン移住110年を心からおめでとうございます。そして、
 これからもよろしくお願いします。   
1991年アルゼンチン移住 相川知子 TOMOKO

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