アルゼンチン農業産業情報

2017年12月13日

マクリ政権三年目 対話による「信頼」関係の構築は結実中

 アルゼンチン大統領のマウリシオ マクリ大統領政権も三年目を迎えた。もはや、新政権という名前は似つかわしくないかもしれない。四年の任期の半分を超えたからだ。

Poliarquiaリサーチ研究所によれば、アルゼンチン人の 47% がマクリ政権の政治内容を認めており、46% がアルゼンチンは国自体がよくなったと感じている。その一方で個人の経済力は 41% が2015年より悪くなったと考えている。なお、マクリ政権をネガティブに感じているのは31%これは、前経験もしくは全与党よりの考え方の人たちが根強くいるので、三分の一と大分部ではないが影響力は高い。
http://www.lanacion.com.ar/2090068-el-gobierno-logra-un-balance-positivo-pese-a-que-no-mejoro-la-economia-individual

上記の感想は、第一に、アルゼンチンが内政的に、政治基盤が安定したことが挙げられる。去る10月22日の議会選挙では、与党連合が議席を伸ばしたことが裏付けらえる。政権をささえる各省庁での大臣の変更があったが、折しも7月に教育大臣ブッリッチ氏は辞任してはいるが、現在は議員として活動している。また外務大臣マルコラ氏の個人的な事情による辞任でヨーロッパに在住するということから、外交は難航かと思いきや、同氏はヨーロッパにてEU連合への提携のアドバイザーとして活動し、今週のWTO閣僚会議の立役者として活躍している。
農業大臣のブジャイレ氏は去る10月辞任したが、マクリ政権は結果を重要視するのが常である。というのもアルゼンチン経済の70パーセント近くが農業、農産業に頼っているため、さらなる改革をする意味で、農業牧畜協会RURALの会長であったエチェベリア氏の起用は民間人であり公的な影響力そして知識を持っている人物を入れ、牧畜生産と言えば、牛肉生産はこれから重視していかなければならない分野であり、アルゼンチンの牛肉の輸出は世界第10位であるが、昨年と比べて34%の伸びを見せている。実際には牛肉生産の15%程度の量なのである。年間60キロ食するアルゼンチン人に現在野菜や果物を取るよう生産者にも調理者にも振興しているが、今度、ブエノスアイレス市の生体取引所リニエルス市場の技術革新のための移転計画もあり、さらに、牛肉サプライチェーンが改善され、品質がシステム化し、品質管理が遺伝子管理と同様に進み、フィードロッドで大量生産をしようとして品質とそして輸出レベルを下げたことから再脱却し、さらなる自然な牧草による良質なアルゼンチン牛肉が世界に輸出される見込みはさらに高まっている。そのためにも土地の回復という抜本的な試みを行っているが興味深い。
 輸出も全体的に好調であり 特に穀物部門では世界第三位を維持している、大豆、とうもろこしが中心である。そのほか、港に面して工場を持ち、直接タンカーに荷揚げしている大豆油をはじめ油カス、そして、ひまわり油はそれぞれ世界三位、一位を記録している。その一方でロジスティック改善として道路の建設があげられ、またそれぞれのトラックの積載量の規定順守はいまだ指摘されてはいないが、この農業産業ロジスティック活動の筆頭主ネグリ氏が現在国立検疫所の所長として農業産業省から移動したのは、また別の意味があり、OMC(WTO)による対外協定を結びそして条文にかかわれた文字だけではない、現実的にきちんとした農業生産管理システムを安全、衛生的にも行う意気込みと思われる。
 そのほかの農産物はワイン、乳製品、そしてはちみつの品質が高いことも知られている。
就任後、マクリ政権が行ったのが一番の懸念であった規制緩和である。大豆輸出に35パーセントの課徴金を就任してすぐに撤廃した英断は、内省的には冷え切っていた農業関係者並びに牧畜生産者との間に新たな関係を生み出した。
 外的にもOMCによる日本をはじめとする貿易調停違反の訴えを簡単にポジティブな回答で今までのアルゼンチンが抱えたイメージを払拭した。
 上記のように、マクリ政権は、国民の信頼を勝ち得るための経歴からくる予想ではない実際の結果をその政治裁量という力量で見せ、国を良くする、意図を明確に見せ、誠実に物事をおこなってきたからこそ、また自分だけの道を行くというアルゼンチン”帝国“ではなく、共和国として23の州の自治を尊重し、そしてまた地域枠組みに戻り、1994年のオロプレト協定で約束したメルコスール南米共同市場として今後EUそして、太平洋同盟等とも連携して行くこととするのが筋書きなのであろう。
  さらに、アルゼンチンは2018年のG20の議長国に選出され、OMC閣僚会議も2017年にブエノスアイレスで開催、引き続きOECD加盟に向けて努力して行く所存である。
 議会とも連携し、法的枠組みも中小企業法、起業家法、PPP(公共民間連携)法等)であり、これらの判断の基礎となる統計局にも手を入れ、統計法の改正。まずは内外にも信用のおけるデータの収集に努めた。だからこそ、マクロ経済的には年間成長率4パーセント。政府の言うように活発とは言いかねるが好調であると思われる数字が出てきたし、個々の経済はあまり向上してはないとは言え、年間少なくとも20%から30%に及ぶインフレ率は21パーセント程度で今年は終わる見込みである。
 国庫収入もブランケオと呼ばれる収入の公化を促進。中小企業家にとっては、必要以上の税制で苛まれるため、一部 ネグロと呼ばれる計上されない収入があるパラレルな収入、そして給与も一部は公的に、もう一部は非公式に渡すことが多かった。それを政府の信用を高めることにより、さらに非正規雇用の正規化につながり、労働協定を向上させ、また雇用による労働コストを鎮静化させている。
 これが単なる企業家出身の大統領と陰口を言われも、長い目で見れば社会的弱者を救い上げるというよりも生活の質を向上させることになるのではないだろうか。
 
こちらは2008年のブエノスアイレス市の民族コミュニティ会合レセプションでブエノスアイレス市長マウリシオマクリ時代に筆者と撮った写真。この当時からいろいろな民族の人々からの話を聞くことを重要視していた。
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マクリ政権のキーワードは
「対話」である。ややもすると、説得力に決断力にかける面があるが、それでも相手を抑える説得ではなく、対話を重ねることによる信頼関係の構築が重要なのではないだろうか。


 なお、一昨年とある機会に、私にあの。。。日本人がいつもやる 継続的な向上のことをなんと言ったっけ、とご質問いただきKAIZENですとお応えしたら、ああ、それそれ!とその後多くの場面で改善もキーワードとなっているようだ。
 そしてまたいい日本移民頼むよ!とも。しかしながら、その移民法もよくしていただけないでしょうか、と次の機会にお願いしよう。

(ここまで思うままではないですが、様々な媒体にアルゼンチンをはじめとするラテンアメリカについての記事を書かせていただいています。
明示しての引用は特に問題ありません。ただ、無断転載、流用はお断りします。もちろんご連絡いただき同意することも可能ですし、喜びますのでお気軽にお問合せください。tomokocomunication@gmail.com 相川知子)



 





tomokoar at 03:49|この記事のURLComments(0)

2017年12月07日

Agro 2030: Innovacion para el desarrolloアルゼンチン農業産業2030ワークショップ発展へのインノベーション

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 アルゼンチンがちょっと変わってきた!やっとはっきりわかったのがこの
AGRO2030というテーマが出てきたからです。

2030年を目指してアルゼンチンが計画し、国立農業研究所、科学技術省、農業産業省が連携をとり、
12月7日、科学技術省にてワークショップを開催します。

アルゼンチンの政権は4年間なので、従来まで、短期展望とは1年、長期展望とは4年程度、もしくは二回政権をとれば、8年ぐらいが長い方だったのですが、
現在2017年で2030年の展望をアグロ(農産業)見地からさらに科学的な見地と経験による知見、そして長期発展という展望の立場から専門家が分析、考察する機会の場となっています。

 農業牧畜業、そして農産業分野の将来のための挑戦を議論するため、アルゼンチン2030計画により、農業産業省、INTA(国立農業研究所)が"Agro 2030: Innovacion para el desarrollo",「アグロ2030発展のためのインノベーション」を来る12月7日、科学技術省にて開催します。入場無料です。
現在世界の人口増加に伴い、多大な食糧とエネルギーの需要が高まっています。このため、アルゼンチン国内市場を豊かにし、また一方で製品の品質を向上させ、グローバル市場へのポジショニングを行っています。この状況の中、アルゼンチンの農業牧畜事業は持続可能性をもって、世界へ展開し市場を拡大させるために、世界レベルでのテクノロジー並びに知見を導入すべきです。
 国内外の専門家が参加するパネルディスカッション、講演会が予定され、一般にも開かれています。
プログラムはこちらから。
https://www.argentina.gob.ar/noticias/proximos-eventos-jornada-agro-2030-innovacion-para-el-desarrollo
Con el objetivo de debatir los desafios que propone el sector agropecuario y agroindustrial para el futuro, la Jefatura de Gabinete de Ministros -mediante el Programa Argentina 2030-, el Ministerio de Ciencia, Tecnologia e Innovacion Productiva, el Ministerio de Agroindustria y el INTA organizan la jornada "Agro 2030: Innovacion para el desarrollo", que se realizara el jueves 7 de diciembre en el Centro Cultural de la Ciencia con entrada libre y gratuita.
En un escenario de crecimiento demografico que desencadena una mayor demanda de alimentos y energia, la Argentina tiene el doble desafio de nutrir su mercado interno y de generar productos de calidad que busquen el posicionamiento global. En este contexto, las actividades agropecuarias deben repensarse en pos de incorporar tecnologias y conocimiento que les permitan expandir sus rindes con sustentabilidad.
Abierto al publico, el encuentro esta organizado en tres paneles y dos conferencias, a cargo de especialistas nacionales e internacionales.

 アルゼンチン農業産業については、こちらからagroargentinajapon@gmail.com

tomokoar at 04:32|この記事のURLComments(0)

2017年11月25日

Placeres Regionales農産業食品物産展(11月25、26日)

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来る11月25日、26日の週末にパレルモ地区イタリア広場前のLA RURAL農牧協会展示場にて、
アルゼンチン農産業省による、農産業中小企業が一堂に会す、展示会 Placeres Regionales プラセレス レヒオナレス (地方の楽しみ)が開催されます。

地域産業を活性化させるため、アルゼンチン国内の40社がそれぞれの食品の品質と秀悦を競います。
果物、ドライフルーツ、ジャム、チーズ、はちみつ、干し肉、オリーブオイル、オリーブの実、紅茶やハーブティー、マテ茶のジェルバなどが 展示、即売されます。

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週末の午前11時から午後7時まで入場無料です。
また、子供むけのイベントやコーナー、音楽のショー、そして、料理クラスに試食会、物産市も開催されます。
アルゼンチンの地域の産物をブエノスアイレスの中心地でぜひ、お楽しみください。
私はおそらく開場と同時に行くと思います。

11月25、26日
Placeres Regionales
LA RURAL
Avenida Santa Fe 4363, 1425 Ciudad de Buenos Aires, Argentina


このサンタフェ通りの大きな扉からです。

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プログラムはこちらから。
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tomokoar at 12:19|この記事のURLComments(0)

2016年08月03日

農業牧畜業者とアルゼンチン政府関係の確執が終止符 大統領が農牧展開会式に出席

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LA RURAL(アルゼンチン農業牧畜協会)は今年150年を迎え、アルゼンチンでは最も伝統があり、代表的な農業牧畜展La Exposicion deGanaderia, Agricultura e Industria Internacional 第130回が7月16日から31日まで開催しました。アルゼンチンにある23州から各地の代表が首都ブエノスアイレスに結集し、牧場、農業の祭典を11日間にわたって、12万ヘクタールの敷地で展開しました。
牛や馬、羊などの家畜の全種類の優劣を競う品評大会、また農業、遺伝子学、農機や栽培技術などの最新技術やトレンドが展示されます。メイン会場として、アルゼンチンのカウボーイ、ガウチョが馬に乗って登場したり、4WD車のテストドライバー、騎馬隊などパレードなども行われます。
このビデオがその様子です。

きっとスペイン語がわかっても意味わかりませんが、公式開会式が去る7月30日に行われました(でも31日に閉幕したんですが。。。)
アルゼンチンでは10年以上にわたって、農業牧畜従事者と政府との間に確執があり、何度もストが起こり、また輸出規制や課徴金の問題で緊張状態が続いていました。国で一番重要な農業牧畜業であるにも関わらず大統領不在でこの祭典は近年行われていました。
そのため、30日の開会式でのフィーバーぶりはすごく、
マクリ氏自身も
"Empieza una nueva etapa en la Argentina" 「アルゼンチンの新しい時代が始まる」
"Estamos todos juntos tirando del carro", aseguro. 「同じ車(馬車、政府というメタフィー)を一緒にひいている仲間である」
la de crecer, desarrollarnos, disminuir la pobreza y hacer un pais mas justo”,
「いっしょに発展し、貧困を減らす国であり、いっしょにもっと平等な国を作る(今まで努力しても政府側ではないと報われないことがあったけれども、誰にでもチャンスがあるという意味)」
などと、観客即ち国民を沸かせるスピーチをあげ、農業従事者と同じ目線であることを積極的にアピールした(マテ茶を一緒に飲む。牛のそばに行くなど)
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また今までの政府とはうってかわって、アルゼンチンの農業、牧畜業を称賛し、おかげで国全体が発展できる牽引力となる、また今までの世界の穀物倉庫のポジションだけではなく、
それぞれの国民の努力によって、付加価値のある農業産業製品に変わり、世界のスーパーマーケットになりたいと目標にしている。
また一方で中小企業の発展を振興し、新しい雇用の機会を増大させるには援助を惜しまないこと、ベルグラーノプランによりアルゼンチン北部の10もの州にわたる不平等さ、貧困を打開するために地方経済発展への布石となる鉄道路線の延長、というそれぞれの州である地方向けでありながら連邦国家として全体として発展する方向を目指すことを改めてスピーチに入れ、国民からの称賛の声援に感謝し、10年以上もの対立した確執に確実に終止符を打った。最後に独立200周年をし改めて、自由であり、独立しているということは責任もあるということを強調し、今までの歩みで罪のある人、原因を探るのも重要であるが一番大切なのは解決策を持つことだと表明した。世界が待っているのだから我々自身が信頼を回復し、自分達の能力に自信をもち、一緒に国家を発展させ一致団結してそれを達成するのに貢献してほしい、と付け加えた。

なお、大統領の横にはフリアナ夫人、アントニア令嬢そして、この農牧展を担当するリカルド ブジャイレ農業産業大臣をはじめ、カブレラ工業大臣、など閣僚が列席した。



BASE de DATOS, Biblioteca del Centro Cultural de la Embajada de Japon


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2014/05/17,24,31
フジテレビ「めざましテレビ」(6-830am)
公式HP:http://www.fujitv.co.jp/mezamado/
めざましどようび藤原倫己
“CHANGE THE WORLD for 2020”アルゼンチン編
http://ameblo.jp/tomoki-fujiwara/




2012年グローバルビジョン「世界の起業家」
5月5日(土) 19:0019:54
5月8日(火) 27:0027:54 (再)
5月12日(土) 19:0019:54 (再)
5月19日(火) 27:0027:54 (再)
見逃し視聴「起業家」(ウルグアイ)

2012年3月20日(火)午後9時から
NHK BS1「夢をあきらめない
〜女子ホッケーさくらジャパン〜」


TBS世界ふしぎ発見!
2012年3月10日(土)午後9時から
第1222回 一番遠い親日国アルゼンチン
宮地眞理子インタビュー1
宮地眞理子インタビュー2

NHK >地球アゴラ
2012年3月4日(日)午後10時から
第160回アルゼンチン編

TBS 夢!世界どうぶつ大図鑑
2012年2月11日アルゼンチン特派員足立原Dーバルデス半島他

2012年1月21日
2012年2月11日アルゼンチン特派員足立原Dー南の牧場


朝日放送朝だ!生です 旅サラダ
毎週土曜日午前8時から午前9時半
海外マンスリー三月はアルゼンチンBY石川梨華
2011年3月5日(土)ブエノスアイレス
3月19日(土)サルタ
3月26日(土)エル カラファテ

vol.103 「世界の働く女性(Part2)」 
2011年 3月13日(日) 21:0021:54
3月16日(水) 27:0027:54 (再)
3月19日(土) 16:0016:54 (再)
3月20日(日) 21:0021:54 (再)
3月23日(水) 27:0027:54 (再)
3月26日(土) 16:0016:54 (再)
vol.100 「世界の誕生日」
vol.101 「世界の石」
「グローバルビジョン見逃し視聴」

NHK BS-1 地球アゴラ
12月19日(日) 
「第111回」

NHK BS-1 地球アゴラ
11月28日(日) 
「第108回耕せ世界の大地」

アルゼンチンにて12月12日(日)1710

BS TWELLV、グローバルビジョンTVにて
「競技会]「チリのクエッカダンス競技会にかける若者」
11月27日(土) 16:0016:54 (再)
11月28日(日) 21:0021:54 (再)
12月1日(水) 27:0027:54 (再)
12月4日(土) 16:0016:54 (再)
「グローバルビジョン見逃し視聴」
BSジャパン
<8月29日(日)午後9時から 
「アルゼンチン絶景の旅」

「先住民の文化を継ぐパラグアイ」
7月22日(木)18:00〜(1時間番組)
「パンタナールの大自然〜パラグアイ〜」
7月29日(木)18:00〜(1時間番組)
地球ゆうゆう紀行
2010年1月24日(日)午後10時から
NHK地球アゴラ
はるばる日本人のコーナー「世界一蹴の旅」
世界一蹴の旅
アルゼンチン ブエノスアイレスからLIBEROユニット生出演

BS ジャパン「南米のパラダイス パラグアイ絶景の旅」
2010年2月7日(日)夜9:00〜(2時間)。

BS 12グローバル・ビジョン 
vol.64「世界の夫婦」(パラグアイ)
12月27日(日)21:00〜22:00、
28日(月)19:00〜20:00、
2010年1月2日(土)16:00〜17:00
地球ゆうゆう紀行「パタゴニアの大自然〜アルゼンチン〜」 (再々放送)
2009年12月28日(木) 午後1559から1時間
氷河国立公園、バルデス半島のハイライトが1時間見られます。

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地球の歩き方2010年版発売中(巻末見てください)
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