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実は、昨日、11月18日(日)は、私の誕生日でした(笑)

ディズニーランドでは、ミッキーと写真を撮りたいと
なんと11時間待ちの長蛇の列。

一方、私は、、、、ぐはっ(笑)


とうとう、私も50歳になってしまいましたが、
私の自覚のなさというか、外見的にはまったく50代には
見られないので、まだまだ若いふりしていきます(爆)


若めの容姿は、我が家の血なので、
両親とご先祖様に感謝ですね^^




そして同居する認知症の母には

私:「産んでくれて、ありがとう。今日で50歳になったよ」

とお礼を伝えたところ、


母:「(笑ながら) あぁ、そうですか〜、おめでとうございます」

はっきりとは認識できていないとは思います。

今年に入り急激に体力低下、認知機能低下がみられる母ですが、
反応してくれてうれしい誕生日プレゼントでした。



前置きが長くなりましたが、ここから本題です。


運命の歯車について明確なものではありませんが、
あなたも一緒に考えてみていただきたいです。


人それぞれに予定された運命があるわけですよね。


生まれる前にソウルメイトたちと打ち合わせ、
自分の魂を向上させることを目的として、
現世でその宿題(課題)を解くように仕組まれたもの。


以前、メンターと何気ない会話をしていたときの話です。


メンター:「トオルは、大学は青山以外は他にどこに受かったの?」

※ 私は、青山学院大学(法学部)を卒業しております。


私:「明治も受かったよ」

と言ったその瞬間、


メンター:「あ、明治に行っていたら高校から付き合っていた彼女と結婚してたね」


私:「えっ!?(ドキッ)」


メンター:「25歳で結婚して、すぐに子供が生まれて幸せになっていたね」


(その元カノさんとは21歳のときに私が大事にせず、別れを告げられました。
人間的にも素敵な方でしたので、本当に反省しております)



私:「あの子とはちゃんと赤い糸があったんだ、、、」


メンター:「うん。映像が見える」


メンター:「ただし、結婚していたら、、、やはりトオルは短命だったみたい」



私:「そうだよね。メンターに出会わないと(34歳の事故死を)回避できなかったからね」


私:「34歳での事故死の運命はなんとなくだけど、今の自分ならわかるんだよね」


私:「もしかすると、自分の魂が(現世で長生きする課題を感じて)
   別れる方向に動いたのかもね。」


私:「自分の口から別れを誘発するような、考えられないような余計な一言が出たんだよ」


私:「それは意識できる理由もあるけど、それだけではなかったのだと思う」



当時、私には青山学院大学と明治大学のどちらかを選択する権利があり、
結果、青山学院大学を選択しました。


ただし、メンターの言うように、明治大学を選択していたら、
元カノさんとは良好な関係を築いていたと確信しています。


これは、通学、通勤の方向が一緒のため、
もっとコミュニケーションを取れていたからです。
(今だとスマホなどあるので、こうはならないですけど)


ここで、あなたにもお尋ねしたいのですが、
恋愛、就職、家族との別れなど人生の節目となる体験を
振り返ると色々な意味になんとなくでも運命の歯車を
感じることってありませんか?


運命の赤い糸がありながら、結ばれないこともある。

人は運命の赤い糸をたくさん持っていて、
その都度、実は自らが本能的に選んでいるのかもしれません。


例えば、今回の運命の歯車(赤い糸)ですが、
私だけではなく、相手側にも人生の選択権が当然あります。


相手側が自分のより良い課題を解くために選択した
ということも考えられますよね。


運命の歯車、何か答えにたどり着ける気がしてきました^^



未だに結婚しない理由。三男なのに母の面倒を見ている理由。


すべてこの後に起こる大事な運命のために、
歯車を動かしているのかもしれませんね。


と、信じたい私がおります(笑)



それから、つい最近ですが、メンターから

メンター:「今日ね、バスでトオルを見たよ!」

メンター:「親子で乗ってきた。かわいい男の子だった」


私:「それなに!? 僕がバスに乗っているわけないでしょ」

(メンターは東京、私は神奈川在住)


メンター:「トオルには男の子が生まれるんだね」


私:「じゃあ、僕は結婚するのかな」


メンター:「バスに乗ってきた人がトオルの顔として見えたんだよね」


メンター:「何かあるね(笑)」



どうやら、運命の歯車が回り出したようですね^^


3度目の運命の赤い糸が近づいてきているようです(笑)




2度目といえば、、、
実は、30代後半にも運命の赤い糸の女性と出会いました。


ドラマではないですが、出会ったとき、
本当に電流が走りましたよ(笑)


こういうのって本当にあるんですね。


これは別の機会にその△任話ししてみます。



PS: さて、最近のメンターですが、
フィギュアスケートのシーズンに入り、大喜びです(笑)

最近は、イケメンスケーターたちが多いので、
テレビにかじりついて観ているようですよ(笑)



あ、樹木K林さんとは、最近はお話しをされていないようですね。

K林さんは、他に会いたい人や、やることも多く忙しいようです^^