2005年10月29日

連続ブログドラマ「葵羽」骨髄移植推進キャンペーン 目次

■連続ブログドラマ「葵羽(あおば)」


2002年、骨髄バンクにドナー登録していたKomatsu氏は、骨髄提供の適合通知を受ける。と、同時に、妻の懐妊も知る。ところが、胎児には重大な障害があることが判明。2003年の夏は、Komatsu氏は骨髄提供、妻は帝王切開、新生児は誕生間もなく手術と一家は危機的な状態に。提供を待っている患者は?妻は?胎児は?

一家3人が手術を受け、2人の命が救われた涙のノンフィクションドラマ


第一話
第二話
第三話
第四話
第五話
第六話
第七話
第八話
第九話
第十話
第十一話
第十二話
第十三話

■解説
この連続ドラマについて

■骨髄移植コラム
元気で健康なドナーを探しています
家族の同意は必要か
躍進するHLAマッチング技術
ドナー登録促進活動
献血で救える
20分でドナー登録
迅速コーディネート
無菌室とお見舞い
グリベック
骨髄ドナー特別休暇制度
さい帯血移植
寄付と税制優遇

■キャンペーンのきっかけになった泣けるショートフィクション
「交換日記」


Posted by tomsatomail at 16:21│Comments(0)TrackBack(0)

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