巷を騒がせている川田亜子さん自殺事件だけどウチのブログとはカテゴリが違うので特に話題にはしなかったんだが、ここへ来て面白い展開になってきたので取り上げてみる。もしかしたらヒーロー好きの外人には堪らない“ヤクザvsガイジン”になるかもしれない。

この事件で一般的に噂されているのが川田さんは事務所関係者でヤクザの人に自殺に追いやられた、もしくは殺されたというヤツだが、第一発見者が失踪していたり何かと不気味である。
で、いろんな記事の中に川田さんが何かと頼りにしていた外人がいたという。

事情に詳しい捜査関係者が次のように明かす。
「川田さんの携帯電話メールには、あまり喜ばしくないメールの
受信がたくさんありましたよ。どんなメールだって?う〜ん・・・
ここだけの話ですよ。
そう言うと、この関係者は本紙取材班の一人にこうつぶやいた。
「脅迫メールですよ」
内容はこうだ。
川田さんのメールには「あの白人男性と付き合ったらただじゃおかないぞ!」
「お前はもうこの世界では生きていけなくなる」といった、明らかに恫喝、脅迫する文章が受信されていたという送信主はX氏だった。
「あの白人男性」とは、川田さんが自殺直前の25日にも昼食を共にしたアメリカ人平和活動家のマット・テイラー氏のことだ。
川田さんの良き相談相手でもあり、このまま交際を続けていけば「間違いなく恋愛に発展していった」とみられるほど仲が良かったという。
東スポ


で、マット・テイラーさんは何だかスポニチにベラベラ喋っている。
川田アナの心の友「悩みは1つではない」


でも不可解なのはそんなに親密だったにも関わらずマット・テイラーさん宛の遺書は無かったという。この辺りからして他殺説に信憑性が沸いてしまうわけだが、マット・テイラーさんはスポニチでは完全に自殺説で通している。
さすがに「殺された」なんていったら今度は自分が自殺にされるわけだから言えないわな。
そこでだ、ここはひとつ正義の外人コミュニティがマット・テイラーさんをバックアップしてヤクザをお縄にしてくれ。

それにしても川田さんは男運が無いのか、この平和運動家も相当怪しいんだな。

Inside story of World Peace Music Award

日本時間の2003年12月30日1400から東京テレビにおいて第一回World PeaceMusic Awardが放送された。
このイベントを開催したのはMattTaylor氏と朝山貴生氏の二名である。
World Peace Music Awardの発案者であるMatt Taylor氏は過去にタイタニック財団の日本代表であると自称してタイタニックの遺品を展示し、日本で寄付金を集めた。
タイタニック財団に寄付された金品の行方については第三者機関による監査を含めて何の報告も無い上に、タイタニック財団の日本のドメインは現在無効になっている。
そのMatt Taylor氏がまた財団を作った。今回は朝山貴生氏という人物が一緒である。朝山貴生氏は、表向き4Dmatrix社というベンチャー企業を経営しているが、彼は日本国内で違法な内容のポルノサイトの運営で成功した。今でもその経営を続けている。
4dmatrix社はそれらのポルノサイトの管理運営をしているのである。
朝山貴生氏がオーナーであるポルノサイトの売上はタックスヘブンのCyberMagic社というダミー会社に集められ、朝山氏はキャッシュフローをコントロールしている。
MattTaylor氏はタイタニック財団で蜜の味を知った。朝山貴生氏は名声が欲しい。こうしてMatt Tylor氏と朝山貴生氏の利害は一致したのである。
例えWorldPeaceMusicAwardへの寄付金が100%正しく使われたとしても彼らの意図は達せられるのである。
平和、音楽、救済を名目にした彼らの真の目的を遂げさせてはならない。World Peace Music Awardに参加をした、または参加を予定している団体、個人、法人、アーティストは彼らの意図を成功させる手伝いをしてはならない。


とにかくこの事件は情報戦が凄すぎて怪しい人達が登場しまくりでカオス状態なんだが、唯一真理に近づけそうなのは川田さんの父君だけかもしれない。

(追記6/4 
川田さんのお父さんはとうの昔に亡くなってるそうだ。なんなんだこの事件)
420 名無しさん@恐縮です 2008/05/31(土) 12:10:34 ID:60SCJK/I0
(現場がマンション前)
  
(現場がフジテレビの見える倉庫街)
  

何らかの圧力が加わり、自殺現場が勝手に変更されている
川田アナのマンション前(谷口のマンションの近く)だと都合悪いんかねぇ