ミユキ夫人との馴れ初めが間男だったことからもわかるとおり、ぽっぽは下半身の制御が効かないエロボケオヤジでした。

鳩山偽装秘書重大告白
「故人献金の原点はオンナ」 スクープ!
14年前の「愛人発覚」がすべてを変えた。怒った幸夫人は由紀夫のキャッシュカードを取り上げ、哀れんだ母、安子さんがその時…… (週刊文春2010年1月14日号)
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『週刊文春』(2009年6月18日号)「鳩山由紀夫代表「3人のオンナ」の親密証言」から引用

まずは、このマキに関する新証言。札幌・すすきのに移った彼女が勤めていたクラブで、チーママをしていたAさんが、ふり返る。
「マキが面接に来て、うちの店にいないタイプだったので採用しました。彼女が由紀夫さんの愛人だったことは、しばらく経って知ったんです。マキの誕生日に、由紀夫さんはマキの店で二人でダンスを踊りながら、『ごめんね、プレゼントを何も持ってこなくて』と、ドレスの背中にボンと三十万円を入れ、その後、バラの花束を店に届けたという話も聞きました。今は、建設会社社長と一緒に、小樽市内でモーテルを経営しているそうです」

 マキとの関係は「過去の話」として報じられたが、Aさんによれば、「報道当時も続いていた可能性がある」という。
「借金があったと記事にありましたが、昼はパチンコ、夜はバーと二人でよく遊びに行ったし、家具屋で平気で高い物を買うので『本当に由紀夫さんとは切れているのかな』と思いました。

 実際、マキの家に遊びに行った時、由紀夫さんから電話があり、私に代わったこともあります」

 そして、第二の証言は、そのAさんの“体験談”だ。
「九七年十二月、由紀夫さんが北海道に来る時、マキがどうしても時間が取れないというので、『話をするだけでいいから』と、私が代わりに会うことになったんです。店が終わった後の深夜十二時過ぎ、指定された札幌パークホテルの部屋に行くと、由紀夫さんはガウンを着て待っていました。高そうな黒の下着をプレゼントされたので『もしかして、いま着るんですか』と開くと『ええ出来れば』と言うのです。政治家とは思えない腰が低い方でしたね。私が下着に着替えると、『いいですねえ』と喜んでいました。一時間半ほど一緒にいましたが、最後に変なコトを要求されたので、私は怒って帰ったのです。マキに文句を言うと『ごめんね』と五万円くれたけど、由紀夫さんからお金はもらっていません」

 マキおよびAさんとの関係について、鳩山事務所は、「そうした事実はありません。鳩山はAさんと面識もないと言っています。そもそも借金のことなどで、鳩山はマキさんに対して大変憤っていますから、その後、接触するわけがありませんし、関係者と会うこともありえません」
と真っ向から否定するのだが、Aさんは言う。

「由紀夫さんは私のことを覚えていないかもしれませんが、私はいまでもテレビで顔を見るたびに不快です。法廷で証言してもいいくらいです」

ぽっぽのあの目つきは変態系性癖の持ち主だと睨んでいたが図星だったかwwwwエロ拓と気が合うんじゃないか?
ぽっぽは何要求したんだろう?
1.ムチ、ローソク系
2.排泄物系
3.ぽっぽの赤ちゃんコスプレ

首相になったばかりに赤面モノの暴露が止まらないwww
でもミユキは別れないだろう。
ぽっぽにはママンから際限なく振り込まれる億単位の子供手当があるからね。
縁の切れ目はカネの切れ目なので、計算高いミユキがたとえ変態でも金持ち亭主と別れるわけがない。
いかに変態ぽっぽだって老齢のミユキに黒い下着着せたって萎えるだけだしなw