これも忘れがち。
(JW-Cad for Windows)
 
1.対象線と視点の作成
■視点の数
道路の場合、幅員のの1/2以下
隣地の場合は、用途地域による(8m・6.2m)
■視点の位置
道路の場合、対側
隣地の場合は、用途地域による(16m・12.4m)
■視点の高さ
道路の場合、道路の中心の高さ
隣地の場合、申請地の平均GL
2.辺ごとの適合建物を作る
エリアごとにレイヤーを分ける
■高さについて
平均地盤ごとにエリアを分ける
平均地盤からの高さを入力する
3.計画建物を辺ごとに分け、各レイヤーに高さを入力
4.三斜計算
道路の高さに留意
天空図半径・目盛り間隔(最大分割角)設定
5.作図留意点
各部分の高さを記入(計画・適合とも)