→僕は、死に場所を間違えるところだった… 『グッチドン』として漫才師を目指してた時も『セクシートオル子チャン』としてソロシンガーを目指してた時も、生活に追われバイトばかりして夢をほったらかしにしていた。なぜ僕が病気のことを告白したかと言うと、この病気に感謝してるからだ。あの時、病気になって博多に帰ってなければ、ピストンズをやってないし。豚骨ロック実行委員会もないし。レッドシューズにもいないし。このブログもなかった。僕の死に場所は電車の中じゃない。ライブハウスのステージの上だ。今日の『豚骨ロック』頑張るけん!観にきてくれてもよかろうもん!