2006年05月04日
”さぬきや”唐津にも讃岐の風が。
スペシャルコンデションレース
”陶磁器まつりの渋滞を回避し、佐世保へ到達せよ”
そーなんだよ。
佐世保バーガを食いに行こうにも、
道中は渋滞必至なんだよね。
いくら二輪とて、
渋滞の中を佐世保まで行けば疲れるし時間もかかる。
色々ルートを考え、
背振山の林道を縦断、七山村経由で唐津まで行く決断に至る。
が、三瀬に行くには「どんぐり村」渋滞を回避せねばならない。
脳内MAGIシステムに即却下された。
ああ、面倒じゃ!
正攻法で海沿いを通り、無理そうならば現地で代案を考えよう。
ついでに、遅い時間に出発すれば渋滞も減っているだろう。
結果、それなりの渋滞はあったが
それほど苦戦もせず無事唐津まで到着。
出発も遅れた事だし、このまま唐津は素通りしたい所だが、
どーしても気になる店があったので立ち寄る事に。

”陶磁器まつりの渋滞を回避し、佐世保へ到達せよ”
そーなんだよ。
佐世保バーガを食いに行こうにも、
道中は渋滞必至なんだよね。
いくら二輪とて、
渋滞の中を佐世保まで行けば疲れるし時間もかかる。
色々ルートを考え、
背振山の林道を縦断、七山村経由で唐津まで行く決断に至る。
が、三瀬に行くには「どんぐり村」渋滞を回避せねばならない。
脳内MAGIシステムに即却下された。
ああ、面倒じゃ!
正攻法で海沿いを通り、無理そうならば現地で代案を考えよう。
ついでに、遅い時間に出発すれば渋滞も減っているだろう。
結果、それなりの渋滞はあったが
それほど苦戦もせず無事唐津まで到着。
出発も遅れた事だし、このまま唐津は素通りしたい所だが、
どーしても気になる店があったので立ち寄る事に。

大通りから小道に入った思いっきり住宅地の中。
そして思いっきり民家の一室を改造した店舗「さぬきや」。
ここも「讃岐屋」「さぬきや」と、統一されていない。
で、入店してみれば10数席あるカウンターは埋まっていて、
そのほとんどが常連かリピーターのようだ。
うどん厨房も本格的で、ガンガンうどんが打たれ
次々に湯で上げられている。
唐津では想像できなかったディープな雰囲気だ。

細めに切られた濃厚な麺。
ガチガチではなく、弾力のあるモチモチしたコシ。
予想以上の出来にビックリドッキリ!スターどっきり(秘)報告。
もちろん天ぷら類は揚げたてだ。
やたらと「讃岐」を押している割には讃岐的なメニューが無いのは御愛嬌だが、
ナカナカのうどんである事は確かだ。
いっそ、讃岐のどこぞの店と関係が有るのか無いのか聞けば良かったが、
聞けなかったUBUなマニちゃん。
先を急ぐので、唐津にお越しの際には誰か聞いてみてちょーだい。
さぬきや(讃岐屋)
佐賀県唐津市浜玉町横田下5-4
ざるうどん450円
そして思いっきり民家の一室を改造した店舗「さぬきや」。
ここも「讃岐屋」「さぬきや」と、統一されていない。
で、入店してみれば10数席あるカウンターは埋まっていて、
そのほとんどが常連かリピーターのようだ。
うどん厨房も本格的で、ガンガンうどんが打たれ
次々に湯で上げられている。
唐津では想像できなかったディープな雰囲気だ。

細めに切られた濃厚な麺。
ガチガチではなく、弾力のあるモチモチしたコシ。
予想以上の出来にビックリドッキリ!スターどっきり(秘)報告。
もちろん天ぷら類は揚げたてだ。
やたらと「讃岐」を押している割には讃岐的なメニューが無いのは御愛嬌だが、
ナカナカのうどんである事は確かだ。
いっそ、讃岐のどこぞの店と関係が有るのか無いのか聞けば良かったが、
聞けなかったUBUなマニちゃん。
先を急ぐので、唐津にお越しの際には誰か聞いてみてちょーだい。
さぬきや(讃岐屋)
佐賀県唐津市浜玉町横田下5-4
ざるうどん450円