イチオシ!まとめNEWS!

旬のニュース(ジャンルに拘らず)を出来るだけ早く、まとめて届けていきたい!と 思ってます(*^▽^)/★*☆♪

    イチオシと思える旬のニュースを速く届けていきたいです( ☆∀☆)



    (出典 www.allmytea-shop.com)


    初めて聞いたな(・・;)
    母乳は赤ちゃんの為でしょ!!

    1 野良ハムスター ★ :2017/07/10(月) 08:31:42.46 ID:CAP_USER9

    【日本奇習紀行シリーズ】四国地方

    いわゆる「マザコン」とは別に、男性の中には、母性の象徴でもある女性の胸に対して格別の思い入れを持つ人も少なくないが、そうしたある種の“胸フェチ”男性の欲望を満たすためとしか思えない奇習が、かつてこの国には存在していたという。

    「そうでしょうね、たしかによその地域の人からすれば、おかしな風習に思われるかもわかりません。でも、このあたりじゃ、昔は当たり前のこととして、行われていたものなのですよ」

    四国地方のとある海辺の地域で今なお暮らす川島実さん(仮名・82)は、自身が生まれ育ったこの地方特有の習慣について、次のように証言する。

    「女の人に子どもができるでしょう? そうすると、お乳が出るようになるでしょう。それをね、村の男衆がみんな、わざわざ出向いていって、飲むんです」

    ことさら指摘するまでもなく、女性の母乳というものは、その赤子のためにあるものだ。それを男性に、しかも家族ではない、近隣の人々が飲むというのは、なんとも奇妙な話。しかも、その乳房に赤子のように口をつけて吸うようにして飲むというから驚くばかりだ。

    「そりゃあ、そうですよ。もちろん、みんな口をつけて吸いますよ。みんなで代わる代わるその家を訪ねていっちゃ、そのうちの嫁さんのお乳を吸う。今にして思えば、たしかにおかしな風習ですよねえ(苦笑)」

    川島さんの話によると、その行為は女性の母乳が出なくなるまで続けられ、結果、どこの家の女性たちも、子どもができると村全体の男性たちから母乳を吸われ続けていたという。

    「もともとはね、栄養のあるお乳を飲むことで、男たちの精がつくとか、時々吸い出すことで、胸が張るのを防ぐんだとか、そんな目的で始まったとかって聞いていますけどもね、本当のところはどうなんでしょうね」

    川島さんの話によると、こうした風習があるせいで、当地の女性たちは母乳の味を評価され、旨い母乳を出し続ける女性の場合は、母乳が出なくなってからも、手厚く扱われていたというが、その由来もどこか怪しげなニオイがするだけに、なんとも気になるところだ。

    (取材・文/戸叶和男)


    (出典 tocana.jp)


    (出典 tocana.jp)

    http://tocana.jp/2017/07/post_13714_entry.html

    ★1:2017/07/09(日) 23:17:24.08
    前スレ
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1499609844/


    【【奇習!】女性の母乳を村の男衆が寄ってたかって堪能する「乳吸い村」 四国地方に実在】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)


    とりあえずは、都政を頑張って頂きたいですよね☆2020東京五輪あるし☆

    1 コモドドラゴン ★ :2017/07/10(月) 08:21:14.92 ID:CAP_USER9

     読売新聞社の全国世論調査で、「都民ファーストの会」の国政進出に「期待する」は37%にとどまった。

     前回調査(6月17~18日)で、国政進出に触れず、「都民ファーストの会に期待するか」を聞いた質問では、全体で「期待する」54%が「期待しない」34%を上回っていた。しかし、今回は、都民に限っても国政進出に「期待する」は35%にとどまっている。

     支持政党別でみると、自民支持層では「期待しない」67%が「期待する」24%を大きく上回ったが、無党派層では「期待する」43%と「期待しない」42%が拮抗きっこうした。民進支持層では「期待する」が5割弱で、「期待しない」の4割弱を上回った。

    (ここまで293文字 / 残り152文字)

    http://yomiuri.co.jp/politics/20170709-OYT1T50101.html

    (出典 yomiuri.co.jp)


    【【世論調査】都民ファースト、国政進出に「期待」37%(読売新聞調査)】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    そろそろ、ヤバくなってきた?!

    とことん、気が済むまで戦い続けて欲しかったな(^o^;)

    1 三毛猫 φ ★ :2017/07/10(月) 08:14:11.82 ID:CAP_USER9

     船越英一郎(56)に離婚調停を申請されている松居一代(60)が9日、日刊スポーツの電話取材に
    応じ、芸能界引退を覚悟していると明かした。「タレント生命なんて気にしていません。もうテレビに
    出ることはないでしょう。日本にいるつもりもありません」と海外移住の可能性も示した。さらに今後も
    ブログなどSNSを使ってメッセージを発信し続けることを明かした。

     6月27日に「1年5カ月間も尾行され続けている」とブログに記して以降、動画を投稿するなどして、
    船越にハワイ在住で自分の親友と不倫交際しているなどと主張してきた。船越の所属事務所は不倫を
    否定しているが、松居は日々、攻撃を続けている。その理由について「親友との不倫に怒っているわけではなく、
    (船越が)自分が有利に離婚をしていけるように、汚い手を使ってきたからです」と主張。その上で
    「SNSを使って、私の意見を今後も皆さまへお伝えしていくつもりです」と明言した。多くのメディアから
    問い合わせを受けているが「会見を開く予定はまったくありません」としている。

     ブログのアクセス数やツイッターのフォロワー数が急増していることについて「世の中が注目していると
    いうことです」と手応えを得ている様子だが、同時に危機感も抱いている。「私は、今の時代の最先端
    ツールを使って私の気持ちを発信しています。しかし、いつ閉鎖されてしまうか、ヒヤヒヤしながら
    アップしている状況です。綱渡り状態なんです」と言い、使用しているアメーバブログについて
    「閉鎖が近くなっている状態です。警告が来ています」。松居によると、アメーバブログを運営する
    サイバーエージェント側から「10日午前10時までに名誉毀損(きそん)にあたる部分を削除しない
    場合は閉鎖する」と警告されたという。松居は閉鎖を望んでおらず「今夜作業をする」と話した。

     アメーバブログでは利用規約の禁止事項として「第三者について誹謗(ひぼう)中傷もしくは侮辱する、
    または名誉や信用を傷つける行為、表現・内容の送信など」と明記している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01852942-nksports-ent


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    【弱!!】精神疾患の「労災認定」が過去最多 「企業から若手教育の余裕が失われた」と弁護士 | ニコニコニュース



    (出典 www.fujixerox.co.jp)


    そんな若くから認定ばかり出してたら働かないやつ増やすだけだろ!ホントにちゃんと調べてるのか?!

    精神疾患の「労災認定」が過去最多 「企業から若手教育の余裕が失われた」と弁護士
    弁護士ドットコム

    2016年度に過労などが原因で精神疾患を発症し、労災として認められたのは498件(前年度比26件増)で過去最多だったことが、厚労省が6月30日に発表した「過労死等の労災補償状況」で明らかになった。請求数も1586件(同71件増)で過去最多だ。

    このうち、未遂を含む「過労自殺」での申請は198件(同1件減)、認められたのは84件(同9件減)だった。この中には、電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)も含まれる。

    一方、脳出血や心筋梗塞などでの労災申請は825件(同30件増)、労災と認められたのは260件(同9件増)。過労死に限定すると、申請が261件(同22件減)、認定が107件(同11件増)だった。

    こうした数値をどう読み解けば良いのだろうか。波多野進弁護士にデータを分析してもらった。

    ●若手の精神疾患が増加「実務の実感とも一致」

    「脳・心臓疾患も精神障害の労災もいずれも請求件数が増えていることから、依然として労働現場の状況が厳しいことがうかがわれます」と波多野弁護士。特に精神障害での統計が、日本の労働問題を象徴しているように感じるそうだ。

    「精神障害の労災認定が過去最多となったことは、現在の日本の労働現場の余裕のなさを示していると思います。精神障害の年齢別で特筆すべきなのは、20~29歳の新人やキャリアのまだ浅い若年労働者の申請の数の多さと支給決定の件数の多さです」

    年齢別に見ると、20〜29歳の精神疾患での請求件数は全体の17%で、40〜49歳の34%、30〜39歳の26%には及ばない。しかし、本来若手が与えられるべき業務負荷を考えると大きな割合と言えるだろう。また、支給決定件数で見ると、20〜29歳は前年より20件増えており、割合で見ても全体の21%と比率が大きくなる。

    「実際に現場で相談を受けている実感として、10年前と比べて若年労働者のうつ病による休職や自死の労災の相談が格段に増えているのを感じていますが、統計の数字もその実感と一致しています。

    新人を、時間をかけて研修したり、教育したりする余裕が使用者側に失われていて、新人が満足のいく指導を受けられないまま、責任ある立場でプレッシャーのかかる仕事を担当せざるを得ない現状を表しているように思います」

    ●長時間労働とハラスメントの複合で発症リスク相当高まる

    精神疾患での労災を業種別に見ると、申請件数は「医療・福祉」分野が302件(48件増)でトップ。前年度1位だった「製造業」を逆転した。また、医療・福祉は支給決定件数も80件(33件増)と多く、製造業の91件に次ぐ2位だった。

    「医療・福祉分野では、勤務医や看護師、介護士の方々に代表されるように恒常的な人手不足の中、長時間労働のみならず、対応が遅れたり間違えたりすると命の危険に直結する常時緊張を強いられる仕事です。申請件数も支給決定数も多いことは、現状のこれら業種の置かれた厳しい環境から当然の結果と思います。

    労災に限らず、残業代などの相談において、夜勤や宿直のとき、少ない人員、酷い場合にはたった一人で病棟の患者や介護施設の利用者の対応を余儀なくされている医療労働者や介護労働者は珍しくありません」

    厚労省のデータでは、原因となった出来事別の統計も出ている。精神疾患での支給決定件数がもっとも多いのは「嫌がらせ、いじめ、または暴行を受けた」(74件)だった。

    「余裕のない職場では、嫌がらせ、いじめを誘発しやすいですし、労災の相談でも、長時間労働だけでなくハラスメントが複合しているケースが多いといえます。高橋まつりさんの電通の件でも明らかになったように、両者が重なった場合にはうつ病などの精神疾患の発病の危険は相当高まると思われます」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    波多野 進(はたの・すすむ)弁護士
    弁護士登録以来、10年以上の間、過労死・過労自殺(自死)・労災事故事件(労災・労災民事賠償)や解雇、残業代にまつわる労働事件に数多く取り組んでいる。
    事務所名:同心法律事務所
    事務所URL:http://doshin-law.com



    (出典 news.nicovideo.jp)

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