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    カテゴリ: スポ­‐ツ


    中国側、スポーツだろ?フェア精神が無いなぁ(ーー;)

    NO.5830043
    卓球・中国スーパーリーグが日本選手排除 平野美宇ら参戦消滅
    卓球・中国スーパーリーグが日本選手排除 平野美宇ら参戦消滅
    卓球の世界最高峰、中国スーパーリーグから、日本選手が締め出されることが4日、分かった。

    この日までに中国サイドから日本協会に参戦不可の連絡が入った。

    今季参戦予定だった平野美宇(17=エリートアカデミー)と石川佳純(24=全農)が世界最高峰リーグでプレーするチャンスが消滅した。

    突然のリーグからの「排除」。

    昨年初参戦した平野が世界トップの中国選手を破るまでに急成長したことを理由の1つに挙げる声も出ている。

    【日時】2017年10月05日 04:58
    【ソース】日刊スポーツ


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    随分な言い方だな(´・c_・`)

    NO.5805071
    【マクラーレン】ホンダとの3年間は「悲惨」だった
    【マクラーレン】ホンダとの3年間は「悲惨」だった
    マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエが、ホンダとの共同プロジェクトに取り組んでいた過去3年間はまさに悲惨な時期だったと語った。

    かつてはF1トップチームとして君臨していたマクラーレンだが、ドライバーズタイトルは2008年のルイス・ハミルトン(現メルセデスAMG)が最後であり、コンストラクターズタイトルに至っては、ミカ・ハッキネンを擁してダブルタイトルを獲得した1998年以来無冠状態が続いている。

    こうした状況を打破しようと2015年からホンダと手を組んだものの、3年目を迎える今季も現時点では10チーム中9番手に低迷している。

    そして先週末に今季第14戦が開催されたシンガポールにおいて、ついにマクラーレンとホンダが今季限りで関係を解消することが正式に発表された。

    ■この3年間でチームの信用度が損なわれた
    ブーリエは、ホンダとの関係解消や、2018年からマクラーレン・ルノーに生まれ変わることについてF1公式サイトのインタビューの中で次のように語っている。

    「過去3年間は、我々の評判や新スポンサーの獲得という観点からはまさに悲惨だった」

    「今後は長期的視点に立つことが必要だし、私は今後5年間でマクラーレンが本来位置すべきところへ返り咲くことができると確信しているよ」

    「そして、この巻き返しによって、我々は自分たちの信用度を取り戻すことができるだろうし、スポンサーも増やすことができるはずだ。それには2年か3年かかるかもしれないがね」

    ■ホンダとの決別によるリスクはない
    マクラーレンとホンダの関係解消には複雑な背景もあったと考えられている。

    そのひとつが資金面の問題だろう。

    ホンダがこのプロジェクトに多額の資金を提供していたことは知られているが、ホンダとの決別を決めたことにより、マクラーレンは来季以降無償エンジンの提供は受けられず、逆にルノーからエンジンを購入しなくてはならなくなる。

    しかし、ブーリエは資金的なことはそれほど大きな問題にはならないはずだと主張している。

    「我々は今選手権で9番手にいる。トップレベルのエンジンを積んでいたならば今ごろは4番手にはいられただろうと思っている。そうすればFOM(フォーミュラ・ワン・マネジメント/F1商業権管理組織)からの分配金でエンジン費用も工面できていただろう。だから(ホンダと決別しても)資金面で大きなリスクを抱えることにはならないよ」

    そう語ったブーリエは、次のように付け加えた。

    「勇気ある株主たちのおかげで公明正大な選択ができ、マクラーレンを傷つけないようにすることができる。彼らは“ホンダが目を覚ますまで待とう”と言うことだってできたわけだからね」

    【日時】2017年09月23日 18:05
    【ソース】TopNews


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    益々の活躍、期待してます!!叶えるための夢!!

    NO.5802957
    早実 清宮 プロ志望表明「成長させていただける球団に」
    早実 清宮 プロ志望表明「成長させていただける球団に」
    高校通算最多とされる111本のホームランを打った早稲田実業の清宮幸太郎選手が22日会見を開き、「年齢を重ねるうちに大きな夢に挑戦すべきという確信に至った」と述べ、プロ野球志望届を提出することを明らかにしました。

    これは清宮選手が東京・国分寺市の早稲田実業で会見を開き明らかにしたものです。

    清宮選手は「プロ野球志望届を提出することを決めました」と述べ、プロ野球を目指すことを表明しました。

    清宮選手は高校1年で出場した夏の甲子園で2本のホームランを打つなど、高校通算最多とされる111本のホームランを打ち、高校卒業後の進路について、大学に進学するかプロを目指すのか、注目が集まっていました。

    大学進学ではなくプロ野球を目指す理由について「年齢を重ねるうちに大きな夢に挑戦すべきという確信に至った。プロ野球の厳しさは十分理解しているが、より高いレベルに身を置き、努力したい。プロ野球が野球にいちばん集中できる環境だと思う」と述べました。

    プロ野球で希望する球団について聞かれると「自分を厳しく指導していただき、成長させていただける球団に行きたいと思っています」と述べました。

    さらに、交渉権を獲得した球団であればどこであっても入団する意志があるかを問われ「これから話を聞くということなので、まだちょっとわからないです」と話しました。

    清宮選手をめぐってはプロ野球のほとんどの球団が1位での指名を検討していて、来月26日のドラフト会議で何球団が競合するのか注目されます。

    ■「王さんの868本目指したい」
    清宮選手はプロ野球で目標とする選手について、早稲田実業の先輩でプロ野球史上最多の通算868本のホームランを打ったソフトバンクの王貞治球団会長の名前をあげ、「王さんにお会いしたり昔のプレーをみたりして、憧れを持って野球をしていた。王さんの記録は目標となる数字なので、868本という記録を目指せるような選手になりたい」と話しました。

    また「ホームラン王になることは、自分の中で一つの夢というか目標になっている」と述べて、日本を代表するホームランバッターになることをあげました。

    ■将来は大リーグの夢も
    今月カナダで行われた18歳以下のワールドカップを終えたあと進路について問われた清宮選手は「まだ決めていない」と答え、態度を保留していました。

    そのうえで進路の選び方について「消去法はいやなので、自分が何をやりたいかをしっかり見つけて、いちばんいい選択をできればと思う」と話し、家族などと相談して決めたいとしていました。

    また「海外の選手はみんな体も大きいし、球も速い。こういう人たちとやっていると楽しい。将来はこっちでやりたい」と大リーグでプレーする夢も語っていました。

    22日の会見では、将来的な大リーグへの挑戦については「夢は大リーグで活躍するということですが、やはりプロの世界は厳しいので、簡単に口にできないと思っている。青写真は大きなものはあるが、目の前のことを一つ一つ自分の中でクリアしていきたい」と考えを述べました。

    ■早実監督「どでかい選手に」
    記者会見に同席した早稲田実業の和泉実監督は、数日前に清宮選手本人から決断を聞いたということで、「自分で決めたことでありその決断を尊重したい。これからは彼のいちファンとして送り出してあげたい」と話していました。

    そして清宮選手について「練習もよくやるし、人の話もよく聞き、自分で消化するタイプ。本当に純粋で野球が大好きな高校生です。この3年間指導してきて、特に、キャプテンになってからの1年間は成長が著しく、ここまで自分のことよりチームのために動けるのかと高校生の可能性を感じさせられる選手でした」と話していました。

    その上で、「高校入学当初は80本のホームランを打ちたいと言っていたのが111本。私としては30本、40本打てばすごいなと思っていた。プロ野球では難しい局面もあると思うが、どでかい選手になってくれることを期待したい」とエールを送っていました。

    ■早くから注目集め
    清宮幸太郎選手は東京出身の18歳。

    身長1メートル84センチ、101キロと大型の内野手です。

    父親はラグビーの指導者でヤマハ発動機監督の清宮克幸さんです。

    清宮選手が野球を始めたのは9歳で、平成18年の夏の甲子園の決勝、早稲田実業と駒大苫小牧高校の試合を観戦したことがきっかけでした。

    中学1年生のとき、少年野球の世界大会で優勝。

    すでに身長が1メートル80センチを超え、ホームランを連発する姿に当時から注目を集めていました。

    早稲田実業に進み、1年生からレギュラーをつかんで初めて夏の甲子園に出場し、2本のホームランを打ちました。

    この年の18歳以下のワールドカップの日本代表にも選ばれ、1年生ながら中軸を任されました。

    3年生になるとキャプテンを任され、春のセンバツに出場しました。

    夏の西東京大会では準々決勝の八王子高校戦で107本目のホームランを打ち、高校通算最多とされていた数字に並びました。

    決勝まで進みましたが、東海大菅生高校に敗れて甲子園出場は果たせませんでした。

    ことし9月にカナダで開かれた18歳以下のワールドカップの日本代表にも選ばれ、4番・キャプテンとしてチームを引っ張りました。

    この大会、日本は3位で目標だった世界一は逃したものの、清宮選手は2本のホームランを打ち高校通算のホームラン数を111本としました。

    ■会見には130人の報道陣
    清宮選手の会見にはテレビカメラ11台、およそ130人の報道陣が集まりました。

    会見は学校の昼休みの時間のおよそ30分間を利用して行われ清宮選手は学生服姿で臨みました。

    最初はやや緊張した面持ちでしたが、プロ野球志望を表明するときには、まっすぐ前を見据えてはっきりとした口調で話していました。

    そして、報道陣からの質問に対し、ひとつひとつ丁寧に答えていました。
    【日時】2017年09月22日 14:04
    【ソース】NHK


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    セ・リーグ連覇おめでとう☆

    NO.5794014
    広島カープ、2年連続8度目のリーグ優勝! 37年ぶりのセ界連覇
    広島カープ、2年連続8度目のリーグ優勝! 37年ぶりのセ界連覇
    広島東洋カープが2年連続8度目のリーグ優勝を果たした。

    広島は18日に甲子園球場で行われた阪神戦を3-2で制し、チーム37年ぶりのセ・リーグ連覇を飾った。

    マジック1でこの日を迎えた広島。

    初回にこの日32歳の誕生日の松山の適時打で先制する。

    4回には先発・野村のスクイズで追加点を挙げると、その野村は6回、6安打、3三振、1失点でマウンドを降りる。

    7回裏に一岡が陽川に今季1号を浴び同点とされるが、8回にチャンスを作ると、バティスタが三遊間を破る適時打を放ち、勝ち越しに成功する。

    8回裏はジャクソンの意地の投球で抑えると、9回裏には昨年の胴上げ投手の中崎がマウンドに上がり、阪神打線を封じ、歓喜の瞬間を迎えた。

    今季は開幕戦を落としたが、そこから引き分けを挟んでの10連勝。

    5月には調子を落とし2位に転落したが、交流戦で勝率首位タイの好成績で乗り切ると、そのまま首位を譲らずに2年連続8度目のリーグ優勝に輝いた。

    広島の連覇は1979年、80年以来チーム37年ぶりの快挙。

    チームを支えた黒田の引退もあったが、薮田や岡田など若手選手の奮闘で2年連続のリーグ優勝を果たした。

    次に狙うは昨年叶わなかった悲願の33年ぶりの日本一だ。

    【日時】2017年09月18日
    【ソース】ベースボールチャンネル


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