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    カテゴリ: ドラマ・テレビ・映画


    【池上彰】戦争を美化する動きに警鐘 「特攻」について考える特番放送



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    言うても、8月6日の8時15分に黙祷するとか登校日があるとか……広島県だけの話だし……県外に出たら関係がなくなるよね(・・;)

    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    ジャーナリストの池上彰が、13日に放送されるテレビ東京系日曜ビッグバラエティ『池上彰の戦争を考えるSP第9弾 ~“特攻”とは何だったのか?~』(19:54~21:54)についてコメントを寄せた。

    同番組は、2010年から「戦争を考える」シリーズとして放送されている特番。第9弾となる今回は、太平洋戦争末期に日本軍が繰り出した「特攻」を徹底検証する。元特攻隊員の証言を得て、戦争の真の姿や特攻から得られる教訓をどう生かしていけばいいのかを伝えていく。ゲストとして八千草薫、峰竜太、宮崎美子、パックン、小島瑠璃子が出演する。

    池上と宮崎は特攻隊の出撃基地があった鹿児島県知覧知覧を訪ね、目を赤くしながら特攻隊員たちが残した数々の遺書を紐解いていく。23歳の若者が婚約者に残した手紙には「あなたは過去を忘れ、将来に生きて」「会いたい 話したい 無性に」と心の叫びが綴られていた。また、インタビューを受けた91歳の元特攻隊員は「志願じゃない。純然たる命令だった」と語り、「今伝えなければ、残すことができない」という思いに迫る。

    さらに2人は広島県呉市の大和ミュージアムを訪れる。日本の最高技術を結集し建造された、史上最大の戦艦大和の最後の出撃は、実は「海上特攻」だった。一体どんな作戦だったのか、その最後はどのようなものだったのか、元乗組員の証言と共に解説する。

    ○池上彰コメント

    私達日本人にとって、8月というとやはり戦争の事を考えざるを得ない季節ですよね。そして戦争を知る人がどんどん少なくなってくると、何かこう、戦争を美化する、そういう動きがあるんですね。ところが、今、特攻隊の生き残りの人達が次々に声を上げています。そして「特攻隊は決して美化できるようなものではない」と、おっしゃっているんですね。戦争を美化するような動きに対して、「いやいや、本当の戦争を知ってほしい」と、多くの人が今、思うようになったのではないかと思うんです。そういう人達の話を今こそ聞く必要があるのかな、そういう意識を持ってこの番組を作りました。どうぞご覧ください。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    田舎の井戸を見るたびに貞子を思い浮かべてしまう(涙)

    NO.5716451
    呪怨は4位!「人生で一番怖かった映画」1位は?
    呪怨は4位!「人生で一番怖かった映画」1位は?
    暑い夏といえば、やはり怪談や肝試し、そして“怖い映画”がピッタリ。

    背筋が凍るような恐怖を味わって、涼をとるという人も多いのでは? そこで今回は、これまで見た映画の中で「一番怖かった映画」を、10代から50代までの100人にリサーチしてみた。

    同率の第4位(5%)に選ばれたのは、『呪怨』と『オーメン』。

    『呪怨』は、2000年にビデオ版がリリースされ、その怖さが話題となり、2003年に劇場版が公開された日本を代表するホラー映画。

    郊外の一軒家で起こる惨劇を描いた作品で、本作に登場する“佐伯伽椰子”は、日本のホラー作品の中で、『リング』の“貞子”と並ぶ有名な存在だ。

    『呪怨』を選んだ人からは「雰囲気がとにかく怖かった」(30歳女性)、「子どもの霊が不気味だった」(31歳女性)などの意見が寄せられた。

    もう一つの第4位は、1976年に公開されたアメリカのホラー映画『オーメン』。

    6月6日午前6時に生まれ、頭に“666”のアザを持つ“悪魔の少年”ダミアンをめぐる物語だ。

    この作品を選んだ人は「怖いシーンになると音響も大きくなるので、ビクビクしながら見ていた」(54歳女性)、「心理描写が怖い。映像も古くてよけいに怖い」(49歳女性)と、本作独特の「恐怖心をかきたてる演出」を理由に挙げる人が多かった。

    続く第2位(10%)には、『エクソシスト』がランクイン。

    73年公開のアメリカのホラー映画で、日本では74年に公開された。

    少女の肉体に取りついた悪魔と、エクソシスト(悪魔払いの祈祷師)との戦いを描いた作品だ。

    この作品を選んだ人は「女の子の首が回るシーンが怖すぎ」(54歳女性)、「人間が浮いたり、どう考えても恐ろしかった」(56歳女性)など、いまだに忘れられない衝撃的なシーンが強く印象に残っているようだ。

    そして、見事第1位(25%)に輝いたのは、98年に公開された日本のホラー映画『リング』。

    “見たら一週間後に死ぬ”という「呪いのビデオ」をめぐる物語で、呪いの主である“貞子”の名は、ホラー映画ファンならずとも広く知られている。

    この作品を選んだ人からは「貞子が井戸から出てくるシーンがトラウマ」(40歳女性)と、有名な井戸のシーンを理由に挙げる人が多数。

    他にも「幼い頃に見たので、現実に起こったらどうしようと不安になった」(33歳女性)、「ストーリー自体が良くできていたので、さらに怖く感じた」(36歳男性)など、リアリティのある作品設定やシナリオを絶賛する意見も多かった。

    また、少数派ではあるが、ホラー以外の映画を挙げた人も。

    「『プラトーン』。戦争って悲惨すぎると思った」(47歳女性)、「『ブラック・レイン』。殺し合いのシーンは見ていられない」(54歳女性)と、残酷な描写が「ホラー映画よりも怖い」と感じた人もいるようだ。

    さらに「『崖の上のポニョ』。女の子が津波を起こして追いかけてくるから」(38歳女性)、「『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』。ニセモノの人間が、襲いかかってくるのが怖かった」(19歳男性)など、アニメ映画を挙げた人もいた。

    今回のランキングを参考に、「ゾクッ」とする作品を見て、夏の暑さを吹き飛ばしてみてはいかが?>

    【日時】2017年08月15日 06:00
    【提供】日刊大衆


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    大大大大・大好き(*´▽`*)40歳女ですが、めっちゃファン💕

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/08(火) 07:06:44.76

    ここ数年、往年の人気漫画を題材にしたキャンペーン企画が何かと話題になっている。
    「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.1」の開催に合わせて実施中の『週刊少年ジャンプ』with東京メトロスタンプラリー」もそのひとつだ。
    「ドラゴンボール」「北斗の拳」「シティーハンター」など、『週刊少年ジャンプ』に連載されていた人気作品のキャラクターが東京メトロ各駅のスタンプやポスターに使われている。

    ■「キン肉マン」が今でも熱狂的な支持を受けている

    最盛期には653万部を記録した漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』の歴史においては、誰もが知っているメガヒット作品が多数存在する。
    なかでも「キン肉マン」の人気はいまだに根強いものがある。

    「キン肉マン」はゆでたまご(嶋田隆司、中井義則)による漫画作品。
    キン肉星の王子であるキン肉スグル(キン肉マン)が、次々に襲いかかる強敵たちと戦いを繰り広げるプロレスバトル漫画だ。

    連載が始まったのは1979年。
    ただ、2017年現在でもその人気は衰えていない。

    フィギュア、Tシャツ、タオルなどの関連グッズが発売されているのはもちろん、アプリゲーム「キン肉マン マッスルショット」、「ビックリマン」とコラボした新商品「肉リマンチョコ」なども話題になっている。
    単なるリバイバルブームの域を超えた驚異的な盛り上がりを見せているのだ。

    なぜ「キン肉マン」は今こんなに熱狂的な支持を受けているのだろうか? 
    「キン肉マン」の連載が始まった年に生まれた「キン肉マン世代」の1人であり、同作品を幼い頃から愛読している生粋の「キン肉マン」愛好家である私が、その魅力を分析してみたい。

    まず、「キン肉マン」がほかの往年の人気漫画と決定的に異なるのは、今も連載が続いている「現役」の作品であるということだ。
    しかも、「関連作品」や「スピンオフ」ではなく、れっきとした「本編」が継続中なのだ。

    最初の「キン肉マン」は1979年から1987年まで『週刊少年ジャンプ』に連載されていた。
    いったん連載は終了したのだが、1997年には『週刊プレイボーイ』誌上で「キン肉マンⅡ世」が始まった。

    これは、かつての主人公だったキン肉スグルの息子・キン肉万太郎を主役にしたスピンオフ作品である。
    「キン肉マンⅡ世」の連載は2011年まで続いた。
    そして、2011年に満を持して「キン肉マン」本編の連載がウェブサイト「週プレNEWS」で再開された。

    ■「懐かしの漫画」ではなく現役の人気漫画

    その連載は今も続いている。
    今年5月に1つのシリーズの完結パートが公開されたときにはウェブ上でも大きな注目を集め、「キン肉マン」がツイッターのトレンドワードになったこともあった。
    「キン肉マン」は決して「懐かしの漫画」ではなく、れっきとした現役の人気漫画なのだ。

    しかも、その内容が実に絶妙である。
    往年のファンなら思わずうなってしまうような展開がしばしば見受けられる。

    以前に出てきたキャラクターが新しい一面を見せたり、かつての名場面を連想させるようなシーンが次々と登場したりして、古参ファンのツボを刺激してくる。
    過去の人気漫画が復活するケースは漫画界全体ではそれほど珍しくはないのだが、「キン肉マン」ほど過去の設定のアレンジが巧みな漫画はほかに見たことがない。

    その理由として巷でささやかれているのは、編集者の有能さである。
    現在、「キン肉マン」を担当しているのは、子供の頃からこの作品を読み続けてきた若手の編集者だという。

    彼はもともと自分がファンだったからこそ、ファン心理をくすぐるような鋭い設定や演出を次々に提案できる。
    今の「キン肉マン」には、ファンの目線に立った見どころが随所にちりばめられている。

    いわば、作者が自分の作品の同人誌を描いているようなものだ。
    それが連載再開以降の「キン肉マン」の作品としての大きな強みなのだ。

    そして何よりも、「キン肉マン」には作品自体に圧倒的なパワーがある。
    ファンには有名な話だが、「キン肉マン」ではその場限りの思いつきとしか考えられないような荒唐無稽な設定や演出がポンポン飛び出す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00182939-toyo-bus_all

    ※続きます


    【【漫画】ああ〜心に愛がなければスーパーヒーローじゃないのさ♪ 「キン肉マン」の人気が今なお衰えない理由】の続きを読む



    (出典 marticleimage.nicoblomaga.jp)


    ヒルナンデス!だけよね・・・フリー転身じゃなく( ・´ー・`)

    1 鉄チーズ烏 ★ :2017/08/08(火) 06:11:37.03

     日本テレビの水卜(みうら)麻美アナウンサー(30)がアシスタントを務める同局系「ヒルナンデス!」(月~金曜前11・55)を9月いっぱいで卒業することが7日、分かった。

     2010年に入社した水卜アナは、11年3月の同番組スタート時からレギュラー出演してきた。食べっぷりがいいグルメリポート、女子アナとしては異色のぽっちゃり体形をイジられ、「水卜(みと)ちゃん」の愛称で親しみやすいキャラクターが浸透。オリコンの「好きな女性アナウンサーランキング」で昨年まで4年連続で1位を獲得するなど人気アナに成長し、2年目から6年半親しんだ番組をついに巣立つ。

     関係者によると、今後は情報・報道系の番組を担当する方向で調整が進んでいる。バラエティーで活躍しながら、26、27日放送の「24時間テレビ40 愛は地球を救う」では4年連続で総合司会を務めるエースアナがさらなる新境地を開く。

     水卜アナは8日、「ヒルナンデス!」に生出演。卒業について語るのか注目される。

    2017.8.8 05:03
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170808/geo17080805030011-n1.html

    (出典 www.sanspo.com)


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    『コード・ブルー』ヒットの理由は“脚本”にあり 組織のドラマ描く安達奈緒子の実力
    『コード・ブルー』ヒットの理由は“脚本”にあり 組織のドラマ描く安達奈緒子の実力
    …品となっている。 と同時に決定的な違いもある。それは脚本家が林宏司から安達奈緒子に変わったことによるテーマの変化だ。過去の二作が、現場での経験を通して…
    (出典:エンタメ総合(リアルサウンド))



    (出典 finedoga.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    今回から観出してるので違いが…?笑

    あやりん
    @yamap808

    『コード・ブルー』ヒットの理由は“脚本”にあり 組織のドラマ描く安達奈緒子の実力(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース https://t.co/WmS6n8rPxK @YahooNewsTopics#山下智久 #コード・ブルー

    2017-08-07 07:38:50

    (出典 @yamap808)

    ちゃっぴー
    @monta0922

    『コード・ブルー』ヒットの理由は“脚本”にあり 組織のドラマ描く安達奈緒子の実力(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース https://t.co/f98wM1wjd6 前のほうが断然よかった。感動の押し売りみたいで全然心に残らないエピソードばかり。なんで脚本家変えるかな~

    2017-08-07 07:34:26

    (出典 @monta0922)


    @niconicobu2012

    今シーズン月9ドラマのコード・ブルー、脚本は前の方がいいとか、いろいろ書いてあるけど面白ければいいじゃない?ってダメなのかなぁ。『コード・ブルー』ヒットの理由は“脚本”にあり 組織のドラマ描く安達奈緒子の実力(リアルサウンド) https://t.co/ofWR3eDTus

    2017-08-07 07:17:01

    (出典 @niconicobu2012)

    Yusuke Matsushita
    @hidaritou

    安達奈緒子さん悪くない!

    2017-08-06 21:41:25

    (出典 @hidaritou)

    3月のライオンファン
    @MichaelSBRJ

    早稲田大学のドラマ展に行ったが、逃げ恥があったのにコードブルーが無かった。安達奈緒子早稲田卒なのに。

    2017-08-05 16:34:08

    (出典 @MichaelSBRJ)

    ブラック
    @yfm10s03m

    コードブルーを3話目まで見て、どうも泣かそう感動させようしんみりさせようって意識が強いと思ったら脚本が違うのか。安達奈緒子って人らしいが、これは数字が終盤落ちそうだな。せっかくいいメンバーなのに。医療ドラマを恋愛ドラマに変更させるフジにも安達にもびっくりだわ #コード・ブルー

    2017-08-01 23:15:25

    (出典 @yfm10s03m)

    あさ
    @tomaatot077

    脚本が安達奈緒子さんなんだよなぁ。リッチマン・プアウーマンの人だから恋愛に持っていきそうな感じしてドキドキする。医療ドラマにとどめてお願い〜〜!!!🙏🙏🙏🙏って感じよ。#コード・ブルー3

    2017-08-01 19:25:35

    (出典 @tomaatot077)


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