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    カテゴリ: ムカつく話


    訴えられて当然!!当事者も愛人も!!人を傷付けたらそれなりの謝罪を!!

    NO.5703168
    「乙武洋匡」元夫人、乙武氏と愛人を提訴『ワイドナショー』出演で
    「乙武洋匡」元夫人、乙武氏と愛人を提訴『ワイドナショー』出演で
    昨年3月の「週刊新潮」報道により、5人の愛人との不倫が明るみに出た乙武洋匡氏(41)。

    現在は言論活動を再開しているが、同年9月に離婚した元夫人の仁美さんが、このたび彼とその不倫相手を提訴したのだ。

    仁美さんの訴状が代理人弁護士によって東京地裁に提出されたのは、8月4日のことである。

    訴状は2通あり、ひとつは精神的損害の賠償などを乙武氏に求める内容、もうひとつは不貞行為の損害賠償を乙武氏の不倫相手に求めるものだ。

    引き金となったのは、昨年11月27日の『ワイドナショー』(フジテレビ)に、乙武氏がVTR出演したことだった。

    “不倫謹慎”後に初めて地上波のテレビに登場した乙武氏は、不倫発覚から離婚に至るまでの経緯について、「まあ、私がしでかしたこと自体は、夫人はずっと前から知っていたことなので」「離れたほうが子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかったのかなあ……」などと語っていた。

    この発言に「深く傷付けられたと嘆いていました」と仁美さんの様子を明かすのは、彼女の知人である。

    「というのも、離婚する際、ふたりはその経緯については一切他言しない取り決めをしていた。それは『守秘義務契約』として、正式に双方間で取り交わされていたそうです」

    乙武氏は一方的に暴露する形で約束を反故にしたわけだが、その内容にも虚偽があるという。

    「離婚理由が決定的に違う。ずばり、それはモラハラとでも言うべき乙武さんの酷い態度だったんです――」(同)

    仁美さんは「週刊新潮」の取材に対し、「提訴したのは事実ですが、今、私のほうから申し上げることはありません」と答えた。

    8月9日発売の「週刊新潮」では、乙武氏の「5人不倫」の第2幕を特集。

    関係者によると「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」との発言などがあったとされる、乙武氏のモラハラの実態についても詳しく報じている。

    【日時】2017年08月08日
    【ソース】週刊新潮


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    【酷い!不潔!】ドーナツの中から使用済みコンドームが発見される 店「職人が燃え上がったんだよ ハハハ」と返金対応のみ



    (出典 gotrip.jp)


    気持ち悪すぎでしょ(*´Д`)

    ゴゴ通信

    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・メキシコのドーナツ店から使用済みコンドームが発見される
    ・店にクレームを伝えると「職人が燃え上がった」と笑いながら回答し返金対応
    ・消費者保護委員会もまともに相手してくれず

    衛生面が重要視される食品に異物が混入し度々問題になっている。しかしその異物がコンドームだったら……。

    実際にそのような事件が起きてしまった。女性客がドーナツを1箱購入し、帰宅後に1歳の甥と一緒に食べると中に変な物を発見。ドーナツのクリームの間に異物があり、クリームを持ち上げると他でもないコンドームだったのだ。またこのコンドームは使用した痕跡が残っていたという。

    女性は気持ち悪くなり急いでドーナツを買った店に走った。ドーナツ屋(パンコーナー)に行きコンドーム入りドーナツを見せ「なんでこんなことになっているのか」と問いただすと従業員は平然として、「パンを作る職人がとても熱く燃え上がったんじゃないかな。興奮してドーナツを作ってる場所で性行為したんだろうね」と笑ったという。これを聞き女性は更に激怒し「それが答えか!」と問い詰めるも従業員の態度は変わらず「お金を返してあげるから」と言い更にパンを1個あげポイントまで加算してくれると言った。

    怒りが収まらない女性は消費者保護委員会を訪ねたが、こちらもまともに対応してくれず、委員会は「お金を返してもらえば良かったじゃん」と言い問題のドーナツ店の衛生管理の点検すらもしなかった。

    女性はコンドームが出てきたドーナツの写真を証拠として撮影しており、購入時のレシートを同時にSNSに投稿した。彼女は「大型店と消費者保護委員会の対応には失望した。返金で全てが終わると思ってる」と述べた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【因果応報】“夫の殺し方で盛り上がる”人気投稿サイト、戦慄の書き込み実態



    (出典 www.appps.jp)


    てか、そこまで思うなら別れてみろ!!その勇気も無いくせに文句ばっかり言うな!!自分にじゃなくても子供や周りに、その怨念みたいなの返ってくるぞ!!もっと相手を敬うように!!出来なきゃ別れろ(''◇'')ゞ因みに私は女です。

    “夫の殺し方で盛り上がる”人気投稿サイト、戦慄の書き込み実態
    日刊大衆

     連日、ワイドショーを賑わせている松居一代と船越英一郎のドロ沼離婚騒動。「松居のように、キレたら大暴走する妻は少なくありません。7月15日には60代男性の遺体が発見され、妻と娘が逮捕。退職金を巡るトラブルがあったようですが、殺しはせずとも、心の中で“死ね”と念じながら生活する妻は案外多いんです」(女性週刊誌記者)

     なんとも恐ろしい話だが、そんな実情を反映するかのように、現在、人妻の間で、とんでもないWEBサイトが人気を集めているという。「『だんなDEATH NOTE』という投稿サイトで、アドレス“danna-shine.com”をローマ字読みすると“旦那死ねドットコム”。<私に不必要な旦那、死んで><風呂入れ!この汚物が!>など、旦那を呪う書き込みで溢れています」(前同)

     恐る恐る同サイトを覗くと、人気投稿は<永眠(中略)やっと旦那が死んでくれました>というもの。約7万ものアクセスが殺到し、「おめでとうございます! 実に羨ましいです」「早く逝かせるコツありますか?」「うちは健康診断で初めて脳動脈瘤見つかって、ついにキター!! って心の中ガッツポーズ」など、不謹慎すぎるコメントの数々が並んでいた。

     他にも、<地球を踏むな! さっさと死ね!!(中略)お前は気付いてないみてぇだが子供と二人で回転寿司いったりお前の歯ブラシでトイレ掃除したりしてるからなァ!!><今日も旦那が死んだ連絡がこない。まだ生きてんのかよ>など、衝撃の書き込みがワンサカ。

    「1日平均で50万回程度、閲覧されていますね。毎日、新しい書き込みが60~70個程、投稿されています」と語るのは、同サイトを運営する“死神”氏だ。6月には、投稿者らが実際に集う“オフ会”も実施。そこでは、さらに驚愕の会話がなされていたという。

    「夫の殺し方で盛り上がっていました(笑)」と語るのは、オフ会に参加した人妻Aさん。「ある女性は、手が荒れていたんですが、その理由がなんと、夫を殺そうと“いろんな薬品を試していたら、失敗しちゃって”というもの! さらには、“ジャガイモの芽をわざと食事に混ぜているのになかなか死なない”という悩みを話す方も。近くの奥様が“最近のジャガイモは品種改良されているから毒性がないのよ”とアドバイスしていました」

     そんな最恐妻の実態は、「年齢は20代後半から51歳。私も驚いたのですが、オフ会に来たのは、綺麗で上品な美人妻ばかりだったんです。服装もセンスが良く、バッグも高級品。旦那さんも、上場企業の役員や地主、社長などお金持ちが多いようでした」(前同)

     しかも、家事、育児には手を抜かないというから、傍から見れば、幸せな家庭。「旦那さんはモテるし、家庭を省みない。それゆえ離婚したくても、別れたら今の生活水準が下がるので、できない。だったら、夫が死んで保険金や遺産が入ればいいのにと、願っているんでしょう」(同)

     それなら、我が家は関係ない……と思ったアナタ! 奥様からこんな言葉をかけられていませんか!? 「“いてもいなくても一緒”、“アナタのことはあてにしてないから”と妻が言い出したら、“死ね”と思われているかもしれません」と言うのは、『夫に死んでほしい妻たち』(朝日新書)を上梓したジャーナリストの小林美希氏。

    「夫から、そうした言葉が出てこないのは、結局、妻を頼っているから。着替えがしまってある場所や、洗濯の仕方が分からないなんていう男性も多いです」 専業主婦の妻に家庭を任せきりにしてきた団塊世代や、共働きでも“保育園のお迎えは妻がやるもの”と、残業し続ける30~40代の男性は、“死んでほしい”と思われがちだという。

    「仕事を調整したり、辞めたりと、家事や育児で犠牲を払うのは女性側。それを男性は当然だと思っている。そうした理不尽さが積もり積もって、“死ね”につながるんです」(前同)

     そんな妻たちは、夫が早死にするための嫌がらせを日々、実践しているという。「40代の妻は“定年くらいで死んでほしいから夫の健康管理は一切しない”と言っていました。“好きなだけ脂っこいものを食べさせて、タバコもバンバン吸わせている”そうです」(同)

     これが団塊妻になると、もっと恐ろしい。「夫が要介護になった時こそ復讐のチャンス。“施設に預けて1回もお見舞いに行かない”“寝たきりになったら、手が届きそうで届かないところに水を置いて苦しませたい”と言う人もいました。仕返しするまで死ねないと、健康づくりに励む人も多いです」(同)

     死後も油断は禁物だ。「“夫の遺骨を、山手線の車内に忘れたふりをして置いてくる”という話には驚きました」(同)

     最後に、前出の死神氏は世の旦那族にこう訴える。「アドレスの“danna-shine.com”を英語にすれば、“ダンナshine”。“ダンナ輝く”という意味も込めています。奥さんたちが苦労しているから、旦那さんが輝いていられるんです」

     まずは、日頃の感謝を奥様に伝えてみては!?



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.biccamera.co.jp)


    こんな事あるんかい"(-""-)"最悪だな★

    1 ばーど ★ :2017/07/22(土) 07:27:18.67

    ビックカメラ水戸駅店では、7月21日の9時から10時までリストバンド型の抽選券を先頭の1番から順に
    店頭で配布した。しかし、友人と二人で並んでいた人が手渡されたのは179番と181番。連続でもらったにも
    関わらず180番が抜けていたため、「なんで連続で券もらってんのに番号飛んでんだろ。180番当たっ
    てら絶対抜かれてる」と話していたという。そして、11時に行われた当選者発表では、もらえなかった
    180番が当選番号になっていた。

    ビックカメラにこの件について確認したところ、今回の抽選販売台数は10点。そのうち9点は当選者に
    引き渡され、180番は配布されなかっため1点残っているという。なぜこのようなことが起こったのかについては、
    「不手際により一部の番号が欠落しており、その後の抽選により欠落した番号が当選番号として抽選された」
    「偶然欠落した180番が偶然当選した」ことになると説明した。

    ビックカメラ水戸駅店は、今回の件でお詫びの文書を公表し、「大変なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳御座いません」と
    謝罪。残った商品1点は、7月22日9時から10時受付、11時発表の抽選で改めて販売するとしている。

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0721/blnews_170721_8512215309.html

    (出典 pbs.twimg.com)

    お詫び

    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1が立った時間 2017/07/21(金) 19:46:22.12
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1500643022/


    【【不正追放!!】「Nintendo Switch」抽選販売で連番の抜けた番号が当選し「絶対抜かれてる」ビックカメラは不手際と謝罪】の続きを読む


    【酷い】他局プロデューサーも「神経を疑う」と……フジテレビの的場浩司“万引きドッキリ”に批判殺到 | ニコニコニュース



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    観てた観てた!酷かった(ノ_<。)冗談じゃ済まされないよ!騙されても怒らない・怒れない芸能人可哀想だった(ーー;)好感度を気にするもんね……。

    フジテレビ公式サイトより
    日刊サイゾー

     フジテレビの制作スタッフのクオリティは、どこまで低下してしまっているのだろうか?

     7月6日に放送されたバラエティ番組『人気芸能人にイタズラ! 仰天ハプニング77連発』の不快すぎる内容に、視聴者から批判が殺到している。

     問題のテーマは「芸能人がありえない状況で万引き犯に間違えられたらどんなリアクションをするのか?」。まず登場したスギちゃんは、ニセ警察官の登場にテンパり、「お金を支払えば見逃す」という提案を受けて素直に支払うことに。続いて、おかずクラブのオカリナ、TKO・木下隆行は、いずれも「やっていない」と主張。ネタバレ後には「よかった」と安堵の表情を浮かべた。しかし、的場浩司だけは“放送事故レベル”の事態に。

    「的場は『入れる瞬間を見た』と主張する万引きGメンや、ハナから万引きと決めつけるニセ警官の態度に、こめかみをピクピクさせながら『入れるのを見たという言葉を覆さんでくださいよ』『盗っちゃったってどういうことですか? おまわりさん、言葉には気をつけてくださいよ』と爆発寸前でした。これ以上はヤバイと判断したスタッフが『イタズラ番組で……』と駆け込んだところ、的場は顔を歪めながら『あぁ~!?』と不快感をあらわに。その直後、不自然にカットが入り、最後に『ふざけんじゃねぇよ、コノヤロー!』と苦笑する映像が流れました。しかし、カットされた映像の中には、的場がガチギレした場面があったのは間違いありません」(テレビ誌ライター)

     これを見た視聴者からは、「こういうのはドッキリじゃなくて、だまして嫌がらせしたのを撮っているだけ」「どういう神経でこの企画を通したのか?」「内容が悪質すぎる」といった批判の声が殺到。ネット上には「BPO(放送倫理・番組向上機構)に抗議の電話をした」という書き込みも目立った。

     他局のバラエティ番組プロデューサーも、こう顔をしかめる。

    「万引き犯に仕立て上げるなんていうのは、冗談でも絶対にやってはいけないこと。万引きの設定でドッキリを仕掛けるなら、冤罪にするのではなく、“万引きした人を目撃したらどうするか”などにしたほうが、まだマシでしたね。的場さんの反応は至極当然のことで、身に覚えのないことで偽の証拠を作られて責め立てられたら、誰だってああなる。ましてや、昨今は痴漢冤罪が問題になっており、そんな中で冤罪企画を放送するフジテレビの神経を疑います」

     制作スタッフは、「仕掛けられた人から面白い反応が出る」「万引き犯に仕立てあげられ不快な気持ちになって怒っている人を見て視聴者が笑ってくれる」と本気で思ったのだろうか? フジテレビが凋落しているのも、こうした“感覚のズレ”にあるのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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