2018年11月09日

人生にモチベーションを

一時期は、もう走れなくなるのでは
と希望を失った時もあった



もう5か月も走っていない。

でも

自分の身体になってみたら
まだ5か月しか経ってない
かもしれない。



「自分の身体になってみたら」

変なことを言っている

でも、
自分の身体を客観的に見れている




今は病院も接骨院も行ってない

もう病院とか接骨院で治すレベルではない



またおかしい事を言っている






結局自分を治すのは
最後は自分だ


昔は病院なんてなかった
今だって病院なんてないところで生きている人だっている




肉体的にも精神的にも、自分の身体は自分が一番知っている


他に頼るところが無ければ、自分しかない





自分を信じろ






自分の実力はここまで
なんて思うな


お前は
もっとやれる





夢を追い続けるなら

どれだけ失敗して、どれだけ暗闇を歩いても

しがみついて離すな

諦めるな






もっともっといい人生にして



最後に
自分の人生に
YES

言えるように




さぁ
明日も
夢に繋がる一日を




人生は長い



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2018年10月13日

4か月ぶりのRUN

蒲郡の大会後からRUNはひとまず封印してきた。


昨日、
毎年恒例の愛知県消防駅伝の瀬戸市代表選考会を開催する連絡を受けた。
(多治見市に出向中だからどちらにしても出場できないのに


十何年も自分が手掛けてきたこの選考会を
いよいよ後輩のIKEが受け継ぎ
そのIKEからの誘いとなれば断る理由がない。


4か月も走ってないことと
今走って大丈夫なのかという不安いっぱいの中
選考会4kmを含む約8kmを走った。


今日の選考会は、一回り歳下のIKEと、それよりはるかに若い20代の3人
スタートから駆け引きが始まり、2kmひたすら登る
4か月も走ってないと体は重いし、動きも最悪。
心拍数は一気に跳ね上がる。


1km過ぎからだんだん2人に置いてかれる



冷静に考えれば、どうせメンバーに選ばれる立場ではないし
今の身体を考えればジョグでいいのに


「こういうところが自分の治らない病気だ
と言わんばかりに
死ぬ気で走る


2kmの折り返しで前の2人に追いつく



でも、これが今の自分の限界


残りの下りの2kmは
残念ながら理性が働き



「お役目ごめん」
とペースダウンして走っていると


前方で、IKEに付いて行ってたはずの20代がちぎれだしている



この環境で自分が後輩にできることは

「限界を超えた自分を見せてあげること」



そうよぎった途端
満身創痍でもう一度ペースを上げ
そいつに追いつき

ラスト500メートルで
「いけ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
と喝





彼はベストタイムを更新し

自分は身体のいたるとこから痛みと違和感が






次の日も筋肉痛がえらいことに




まだまだ走れる状態ではないことが確認できたが、
逆に、
あと2年くらいしっかり向き合って治していけば
もしかしたらまた
RACEに戻れるかも



とも感じた。



人生は

常に

ポジティブじゃなきゃ

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2018年10月04日

秋晴れ

久しぶりにBIKEで80km乗った。


途中腰に違和感は出るが、
乗れた




SWIMも、月に2,3回は練習するようにしている


RUNだけはまだまだお預け





絶対に
復活する
その日を
思い描いて







できることを
楽しんで
やる


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2018年09月22日

pv

ようやく完成した
今年度限りの多治見消防で
はじめてこの 『引揚救助』 に携われた。

もちろん経験も知識もない自分にできることは
応援
かっこいいプロモーションを作ること


いつの間にか、自分が主役にならないことが
増えてきていた。

すこし寂しいことだけど。


なんでも月日がたてば
カタチは変わっていく


人の喜ぶ顔を見ることも
それはそれで楽しいし、

そこにも達成感がある




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2018年08月31日

TAJIMI RESCUE

多治見消防では年に4回「特別救助隊合同訓練」が実施される。

1回目は低所、2回目の今回は高所

訓練1か月まえからそれぞれの係りでいろいろと検証したり
実践訓練を重ねて当日を迎える



『救助』に対する力の入れ具合がとても良い


そして、毎年年度初めの合同訓練で、特別救助隊隊員全員での記念撮影をし
それを額に入れて飾っている


今年は自分が1回目に参加できなかったため、2回目の今回撮影となった。



こうしてこの17人の精鋭部隊に交じれたことは何よりの宝

やっぱり 自分は とにかく救助が好きだ

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