2010年04月23日

ニャニヤ

このたび思い立って2005年からリリカルアングラーズのホームへージの開設から始めましたわたしのこのブログ『フライ釣り依存症猫男の釣り人生』を『フライ釣り依存猫男の釣り生活』として新しく始めることにしました。
よって、過去の記事を整理して新しくFC2ブログというところでやっていくことにした次第です。
これからは『フライ釣り依存症猫男の釣り人生』の続き『フライ釣り依存猫男の釣り生活』をよろしくお願いします。
 『フライ釣り依存猫男の釣り生活』はこちらから
 http://torakictifiy.blog121.fc2.com/


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2010年04月21日

なにが

 釣りに行こうと思って朝三時半頃起きて釣りの準備をしていると、茶の間に寝ているあんこちゃんピー+1のおまけのようなもののくせに自分はおまけではありませんと主張する『なにが』(何か)が起きてきて最近面倒なのである。
 「にゃ にゃあーぁぁぁ」
 「なに、なんだおまえは」
 「にぁ にゃあぁぁぁぁ」
 「なに、なにが食うなが?」
 「にゃあぁぁぁぁ」
 ねこと会話をして、ねこに食い物を与えて、なおかつ私が出るより先にコイツはネズミ捕りに行くというので玄関を開けて見送ってから私が釣りに出かけるということになってしまっている。

 まったく面倒なヤツだ。おとうさんは川へ釣りに。ねこは畑にネズミ捕りに。きぐしねえ女は仕事に出かける日曜日。これは普通ではないのではないだろうかもしかしたら。と思ったりするが深く考えてはいけない。
 ただクソババアには感謝しなければならんだろう。

torakichi_blog at 07:28コメント(2)ねご この記事をクリップ!
花見


つれないぃーっ。つまんないぃーっ。
最近はさっぱりで、外道さえ釣れません。
ということで、自分だけが釣れないんじゃないか・・・こんなにあれだけどりょくしてんのに・・・。
とか落ち込みに入りそうになる。
・・・・。
しかし、これがいけない。そんなことを思うと釣りは楽しくなくなってしまうのである。
「まっ、こんなもんだろう。次に釣れるかもしれない」という風のがこの釣りを折れないでやっていくコツではないか。

さて、やっとこちらでは桜の花が咲き始めたようです。
画像は去年の満開のときのものです。
今日は職場の花見に出席しなければなりません。
しかし職場の花見とは趣がないもので、面倒だからお店でただ酒を飲むだけなのである。
 私としては夕方から桜の木下にシートを敷いて折り詰めなどを開いて一献やってからお店に流れるというのが本当の花見のやり方だとおもうのであってそうしたいと思うのだがそんな考え方は職場には少ないだろう。

ことしは、なんかTPAとかとうとうおそれていた事態が回ってきたのである。小学校に3人もいればそれが回ってくる確立も高かろうと予想はしていたものの釣り環境は悪化したのは事実である。ま、しかたあるまい。

torakichi_blog at 07:14コメント(0)日常雑記・他の趣味 この記事をクリップ!

2010年04月12日

稲庭

 川は本格的に雪代の増水がはじまったようだ。
 ハイウオーターです。
 日曜日、天気はよかったんですが川の増水に出かけるのをやめた。
 行ってもよかったんですが、前日のハイウオーターの釣りでなんとなく自分のやり方に期待が持てなくなっていて、やる気が出なかったといったほうがいい。そういうことで、昨日はタックルの整理やら、新しい改造ラインの作成をやっていた。ま、この作業については後日お話したいと思います。
 
 クソババアの知り合いかなんか知りませんがという方から稲庭うどん様がたんまり届いたので、釣りに行かない日曜日の昼食はひさびさに自宅で家族のための猫食堂を開店した。

 稲庭うどんをよりおいしく頂く研究会(自分で勝手に思っている)としては今回はあいかもの汁にした。
 あいかもを買ってきて紐で縛りネギと一緒に煮る。これに昆布のダシ汁をバッティング。本返し汁で仕上げてやった。これまで食ってみた稲庭うどん様の食べ方ではいちばんこのうどんにマッチした汁だと思いました。
 中華そば仕様汁よりやはり少し甘みの味覚が強い方がいいのかもしれないと思うところもあるので実験したということである。
 以前秋田県の本場、秋ノ宮温泉郷の帰り道食った稲庭うどん屋さんの、魚ダシしょうが入り薄味の稲庭うどんは、非常に品のある味だと思ったが、「こりゃあうまい!」というようなインパクトがいまいち足りなかった。私の個人的な嗜好もあるのですが私は稲庭うどんはこってりの汁のほうが合うと思うんですね。

 

torakichi_blog at 07:54コメント(9)産物・食べもの・飲物 この記事をクリップ!

2010年04月10日

ワラサ

 本日リリカルのスペー窟オヤジとか作並の熊とか附田名人は海へ行きました。船酔いのひどい私だけが川でウロチョロしてました。
 私はニゴイを1匹釣っただけでした。
 しかし、船出したリリカル海班は鯛まじりワラサをイレテクッテクレテグイ状態だったそうです。私は幸せにも船出したメンバーよりみんなからワラサをもらい晩御飯は圧巻でした。
 皆様ご馳走様でした。

torakichi_blog at 20:29コメント(0)リリカルアングラーズにて この記事をクリップ!

2010年04月08日

ホース寸足らずにてえーい釣れつれぇい

 さて、私のこのブログを見てくださっていいるつり人諸氏にはあまり、この大井沢キャッチアンドリリース区間の将来についてなど興味がない方々ばかりかと思いますが、釣り場に関する情報というのも時々私のところに入ってきますのでそれをわたしがどんな風に受け止めているのかということも退屈しのぎに見てていただけれはうれしいものなので、面倒なのは面倒なんですが時々アップします。
 それでは、前回今年の2月10日にアップした『オオイサワキャッチアンドドーナンダ』(カテゴリー《釣り場の環境・事情等》)の続きのようなことなんですが、大井沢の釣り場を再検討構築する組織として、新しく仮称大井沢漁場管理検討協議会というのが組織され動き始めたようです。
 近年の大井沢の渓流釣り人が減少している。せっかく何年か前補助事業の予算なども組み込んで新しいC&Rという釣り場の方法を導入したのに近年その効力が薄らいできているという実情、地元住民のC&Rにたいする不満が出始めてきたということから『地域活性化』のために漁場管理の再検討が必要だということらしい。
 逆に言えば、C&Rによっての地域の活性度が現在のままではあがらないということなのであろう。
 そういうことで、あたらしく動き出す大井沢での釣り場は、いつからなるのかは私にはわかりませんが、今度は毛鉤釣り専用区間もできるらしい。8月10日〜8月20日の間C&Rを解除する区間も出来るらしい。前回のC&R設定のときに、レギュレーションを守ってもらうお願いのチラシを作ろうとわたしたちが言ったら前回は強く地元が反対してきて作らないほうがいいと言ってきたのに今度は作るらしい。ようやく予算を儲けて監視員をやとうらしい。ま、少しは以前より進歩したようなイメージは受けるような感じだが、『8月10日〜8月20日の間C&Rを解除する区間』これの設定というのはどうなんだとわたしは感じる。『釣り資源である魚を保全する目的がC&RにあるためそれゆえのC&Rなんじゃないのあなた。今まで守ってきたものをそんときみな取らせれば、あんた、C&R意味あんの?あんた』と私なら思う。それだった期間限定でなくC&R解除区間を限定にすべきなんじゃないのあんた。『やっていることの意味、つじつまがあわないんじゃないのあんた』と私は言いたいんですが、これも地元活性化の対策のための地元住民C&R不満派に対してのごまかし的対応だなこりぁと私はみるだけである。
 今回こうして大井沢の釣り場を再検討するために某所轄のところが大井沢地区でつり人からアンケートを取っている。平成21年9月10月に44人大井沢に釣りに来た人からとったアンケートデーターらしいものを私は見せてもらった。はっきり、こんなアンケートデーターによってこれから釣り場について検討しても何にもならないと私なら思った。なぜ近年大井沢の遊漁者が減少しているのかというところの原因につながるものがこのアンケートデーターではみれないようである。
 他の多くのつり人が来なくなった大井沢で、それでも来ているつり人からしかアンケートを取っているからこうしたデーターになっていると私は見る。ただひとつなるほどとうなづけることも現れている。
 そのとき大井沢で釣りをしていたのは県内者より県外者の割合が3対1くらいの割合で多い。
これは、県内者は釣れないから行かなくなっているだということだろうと思う。県外者は固定客的大井沢ファンか、釣れなくなった大井沢を知らずにまずは来て見たとかそんなつり人だろう。とくにこのデーターでは神奈川県から来たつり人が圧倒的に多いデーターになっているのですが。たまたま仲間で団体で来ていたんだろうな。
 あまり、こまごまとこのデーターについて突っ込んでも意味はないのでやめますが、なんのデーター採りについても私は思うんですが、そもそも検討するためのデーダー取り、なのか事業についてその事業を有利に導くための証拠のデーターを取ろうとしているのか、その辺の目的をしっかり見定めてデーターを取らないと、方向が間違っちゃったりするんじゃないの。とわたしなんか思うのである。『なぜ近年大井沢の遊漁者が減少しているのか』とか知ろうとするためのアンケートをとるのだったら、現地の川にいるつり人も必要ですが、来なくなったつり人を知るためにはつり人の団体、クラブなどにもアンケートをお願いすべきだったんじゃないか。川を管轄する方の側でわからない正直な問題がそうすれば見えてきたんでしょうがね。
さて、アンケートをとったところとは別に、地元のC&R、毛鉤釣り区間熱望派の方々なんですが、行政がてこ入れしてしばらくは活性化する。しかし何年かたって衰退し始める。そしてまたてこ入れをしてもらう。なんかね芥川龍之介の『杜子春』をみているような気がするようになってしまいそと見ているのは私だけかもしれません。

さて、神奈川の人たちといえばたしか2〜3年前画像の団体様が、たしか神奈川の人たちですって言うことで記憶していることがある。
画像の説明。
なんか活魚を運搬するでかい水槽とボンベを積んだトラックがC&Rリバーサイドに横付けされてホースを川に垂らし、ドバドバドバとやった。
しかし減水の川にそのホースは寸足らずで魚は水溜りみたいなところに放出された。
団体様一同ご一行様はきっと思っただろう。「しっしまったあぁぁぁぁぁぁ」
そして思ったんでしょう「えぇぇぇい。こいつらあっちいけぇぇぇぇぇ」と沖にむかって虹鱒を追い回す。しかし虹鱒は一群を形成してグルグル水溜りを回るだけ。
そしてとうとう行動に出た。「チェッ、仕方ねいぜ、かくなる上はここで釣れ!つれえぃ!」


torakichi_blog at 05:37コメント(0)釣り場の環境・事情等 この記事をクリップ!
フライ釣り師

しかし、・・・・。
ぽんぽーんと立て続けにバンバンつれてくれないかなぁ〜と思っても、なんかそうはなってくれない。
まる一日釣り場にいることがむずかしい状況の私はここのところ釣り場にはよく通っていてもその後マスとの接触は皆無になってしまった。先日は岩手山のアール達人と一緒にやっていたんですがさっぱりでした。なんかここのところわたしのスペー根性のボルテージが上がっていないのもひとつの原因かもしれない。「きょうはこれくらいでそろそろ帰ろう」。これがよくないんだなキット。もっとキリキリこれでもかってやらなくちゃなんないような気がするところではある。
 けれどもようやく季節はやわらかくなってきて、川でずっと釣りをしているのがとても気分がよくそれだけでも楽しい。環境を変えてすこし支流も流してみよっかなーって思い始めた。
 さて、リリカル新事務局副会長の附田氏と相談してサクラマス釣り中間検討会を開催することにした。
 日時は4月17日(土)夕刻。会場宿泊場所はただいま検討中。ここ一両日中に決めてお知らせします。もしかしたらスペー窟オヤジのキャンピングカーとかになるかもしれません。また、安い宿も物色中です。


torakichi_blog at 03:54コメント(3)リリカルアングラーズにて この記事をクリップ!

2010年03月30日

釣り場の朝

サブタイトル
『だから、ゆったでしょ。きょうのポイントは〇〇のだって。』

週末私は風邪気味だった。にもかかわらず早朝から釣りに出かけた。
魚は釣れなかった。その日『ん、風邪はたいしたことないな』状態の私は帰った時には完全に『風邪ひいたあぁぁぁ』状態になっていた。
次の日、日曜日の朝は当然釣りに行くのがためらわれた。しかし日が昇った頃そわそわしだして、当日釣り場にいるであろう附田名人に電話してみた。私「附田実釣特派員そっちどうですか」実釣特派員「えーこっちは良好、絶好の釣り日和です。川の状況もすごくいいし、絶対釣れそうです。でもいまのところ魚はさっぱりです。」実釣特派員「あそことあそこはやったが、きょうはつり人がいっぱいで、これがらどこにはいっべね」と聞いてきたので。私は気になっているところをズバリ言ってやった。「わたしが昨日やった〇〇のは昨日は何もなかったけど、さらに水位が下がっている今日はぜったいその〇〇のだ。わたしも家におとなしくしているのですが、どうもこの陽気が気になって一発〇〇のをやりに行こうかなとおもって・・・」と実釣特派員とこのような感じの電話を交わした。そして出かけることにした。
 しかし、釣り場に向かった途中、〇〇堂という〇〇ののかなり上流のポイントが気になって寄り道をやってしまった。寄り道をしていると実釣り特派員から電話が入った。実釣特派員「いまよう、ぶらぶらそっちこっちやってがら、〇〇のについだんだげんとん。たったいま、先にいたルアーマンが釣ってだけは。はぁ〜。やっぱり」
 私も、附田名人も寄り道をやってた結果でした。はぁ〜。それから釣ったルアーマンが帰ってからしばらくそこでやったのですが私たちの竿は曲がりませんでした。チャンチャン。ま、マスが実際いたからわたしたちにも先に入っていれば必ずつれたかというと絶対につれたとはかぎりませんが、きちんと予想は的を得ていたのに・・・・とおもうとなんとも悔しい。実際そこに先に入れたはずなのに。
ということで、チャンチャン。
 ・・・マスはやっぱり〇〇のに入っていたか。


torakichi_blog at 17:36コメント(16)フライフィッシング釣り場の風景 この記事をクリップ!

2010年03月23日

釣り場

しゃて、わたすのふらい釣りのことなんですが、先週末の釣りはどうもいまいちだった。というか、最悪だった。
実は、マスのテークを2回もものに出来なかった。
さて、やっとではあるが、サクラマスのアタリなのか違う魚のあたりなのかわかるようになってきた。そんなところで、サクラマスのあたりがあったが竿に乗らなかった。フックアップしなかった。すぐにはずれた。という現象について私は頭を抱えたのである。自分が今日はこの水の状態、川の状態だと、「ここだ」というポイントの選定もすこしは当たるようになってきている。それから探るポイントの水深の層もいいのだろう。だから魚は魚信を送ってくる。と思っている。さらに、ダウンアンドアクロス後のリトリーブもわたすは大切にするようになった。意外とこのリトリーブはバカに出来ないと最近思うところがある。視点を変えればルアーなどはフライ釣りをやっているつり人より道具の特質上巻取りのときもきちんと魚を誘惑している動作が加わっているのに対し、フライの釣りはフライがネガカリしないようにラインをキャステングする長さまで手繰り寄せるという動作要素が強い。ここ2〜3年前から私はその手繰り寄せ動作について、フライを追ってきたやる気のある鱒に踵を返させる要因になっているんじゃないか。見えない水中では。と思い始めた。これは釣友「f氏がけっこうリトリーブでくるようだ」ということを話していたので、私もダウンアンドアクロスだけでなくこれにリトリーブも併用するやり方をするようになった。そんなことが、近年私がマスとの接触が増えた要因でないかとおもうものである。
さて、しかし、なぜ乗らない現象があるのか。乗らないときは、よくよく考えるとそのリトリーブ時のアタリにおおいようである。わたしの場合。
今回はまず1匹目。不覚にも信じられないことにゴールウエィでやってしまった。アイゴー。それから2匹目のミスはなんと裏切りのスペー行為SS1712DH(そのポイントは、先日遠藤スペー窟オヤジがいっしょに釣りをしていたルアー釣り人がかなり沖で掛けたと聞いていたので、私が最も飛距離を出せるタックルを使うことにした。)でこれもおんなじクロスエンドリトリーブのときであった。
あれやこれやと思ってみると、もしかしたらリトリーブするときのロッド保持している体勢が問題なんじゃないかということである。わたすは知らずのうちに「マスにはそれではいけないよ」の竿の持ち方、リトリーブをやっているのかもしれない。
ま、今後の私の釣りはこの課題に取り組んで行きたいと考えるのであった。まだまだ釣りの修行は続きます。


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春の菜かけそば

せんじつお医者様より、「そろそろ本気でダイエットを考えなくちゃいけませんね」とご指導を賜りましたので、あんまりギトギトものはいけないと自覚しつつもギトギトつけめんとかギトギトかもそばとか毎日でなければいいだろうとじつはさっぱりダイエット意識のない食事をやっているのであった。
 自分がおさんどんをすることもあって、夕飯もカツ丼とか天丼とか牛丼とか親子丼とか作っちゃったりするのである。
 「まずいな、こりぁ」とふとおもって「けんこうじゃ、けんこうじゃ、健康食をくわねばなんねえぇぇぇ〜っ」と言うことで「ほんじゃそばもこんなんで食うべきじゃないか」とかけそばを作って食った。
 たまには自分で打つ手打ちではなく、乾麺を茹でて洗って再度湯通ししたかけそばも昆布と鰹節の濃厚だし汁でもって食うのもさっぱりしていていいものです。ねぎとみつばを薬味に、春の菜として菜花のおひたしを付け合せにいれて食させていただきました。・・・ギトギトでなくてもうまいです。
 さて、山形は乾麺王国でもあります。

松田製麺  http://www.matsudaseimen.co.jp/
今回はここの乾麺を食べました。私の地元のものです。

その他私がお勧めの乾麺メーカーは以下です。時々買って食べます。
玉谷製麺所 http://www.tamayaseimen.co.jp/

大沼製麺所 http://www15.plala.or.jp/oonumaseimen/

土谷製麺所(山形市)
http://nakamura.whitesnow.jp/melmaga/tuchiya/tuchiya.html
わかだんはんは釣りのお友達です。アールマンですがフライもちょっとやるようです

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