Minecraft Forge の 入れ方(windows7)
wikiの解説の画像付き補足

mf0
Minecraft Japan wiki というサイト
右側のシステムMODクリック
システムMODのリンクをクリックして開いたページのMinecraftForgeのwiki内解説をクリック


mf1
配布場所 全ファイル置き場からが良いかなぁ


mf2
Minecraft本体バージョンに合ったinstallerをクリック


mf3
右上のカウントダウンが終わるとSKIP ADになるのでクリック

mf5
保存してください

mf6
それを実行するとこのウィンドウが開く(実は全くわかってないのだが、これは7-Zipを入れていないと実行しても無反応なのかな?自分は7-zipが入っているので問題なかったけど、なんかwiki解説読むと7-zip必要みたいな?)
クライアントでいいならそのままOKでインストール始まります

mforge
入れたいForgeのバージョンとMinecraft本体バージョンが合っていないのでこのエラーが出る
本体バージョンを入れてから
(←この説明はこの記事の最後に書きました)、Forgeのインストーラーを実行してください



mf10mf11
Minecraftを起動させると、Forgeの項目が出ている
これで成功

BlogPaint
profile 作成で  Use version の中に上の画像のようにForgeが入ったバージョンができています
(※画像には1.6.4と1.7.2のForge入れたものがありますけれど、1.7.2に対応したmodが無いため、modsフォルダに1.6.4用のmodを入れてあり、ここで1.7.2-Forgeを遊ぼうとしてもクラッシュエラーを吐いて遊べなかった)

mf12
modは.minecraftフォルダの中にmodsフォルダを作り、modsフォルダの中に入れてください。
基本的にzipのまま入れればOKだけど、modの仕様を確認してくださいね
.minecraftフォルダは
BlogPaint
usernameのとこはそういうフォルダ名ではなく、君がPCに設定したログイン名のことですよ



-----foregeがインストールできない場合の説明

使いたいMinecraft本体バージョンのインストールをすればいいだけなので

Minecraftを立ち上げて
BlogPaint
new profile で Use version から使いたいForgeに合った本体バージョンを選択
Profileの名前を付けたら、Save Profile
そしてPlayをクリック
するとダウンロードがはじまるのでしばらく待つとそのバージョンのタイトル画面になるので終了
で、バージョンに合ったMinecraft Forgeをインストールする