60.1話
60.2話

いや、なんだろう…

年齢も省みずに
軽はずみにやったわけではなく、
もう本当にゆっくりと、どのくらい
出来るんかなって興味本位で
回し蹴りに挑戦したら…

この有様さ!('A`|||)


ひとしきり悶絶したあと、
息子にLINEでこのことを伝えた。