トラウマ印

実生活での日常を4コマ漫画にして描いてます。 漫画が大好物の闇ツッコミのやさぐれ主婦です。

過去話

日常において、闇(病み)ツッコミをしている福岡在住のやさぐれ主婦。

猫の思い出 その2

前回の続き
日にち越えてもうた…('д` ;)
52話
これだけだと、私に子猫代わりに
狩りの伝授をするつもりなのと
栄養を摂らせようとしているかの
ようだが…他の仮設によると

「あなたは狩りが下手だから
 まずは弱った獲物で練習しなさい」


というメッセージだとも…。

要するに

2歳にもなって
まだひとりで狩りが出来ないの?


という小バカにしていたのでは…?
あいつは、そんな感じの猫だったわ(笑)

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恐怖した日

第10話

当時、民間療法で「やけど」には
味噌・醤油・アロエを塗るといい
と言われてた時代です。 

しかし、いきなり腕をつかまれ、
醤油をダバダバかけられた時は

本当に怖かった…母が!(←オイ;)
恐怖の思い出です。


味噌・アロエは塗った瞬間、
ひんやりするので、昔は、
熱を取る作用が含まれてると
思われてたそうですが、
実際は、
皮膚が水ぶくれとかで
破れてると
感染症を起こすそうなんで
今では塗ってはいけないそうな。


現代では、「やけどは、水で30分は、
冷やして病院へ!」です。

気を付けましょう。

悟った日

第5話

早くに母が洗った際に落として割ってしまい、
漬物樽と流し台の間に新聞紙に包んで
まるめて
隠してありました。

私の母は、昔から こういったことで、
何とかごまかそうと
しれっと
やり過ごそうとする傾向が多くみられる…。


おおよそ、「入れ間違えた」という行為を
何度も繰り返せば、

子供なんか いつか
茶碗を買ったことなど忘れるだろう

本気で浅はかに考える節がある…。

祖母も似た傾向があり、そのたび母は、
祖母に

「かーちゃん(祖母)は、
悪びれることもなく、すぐ、
こげなことばっかりするもん!」

と怒っていたが…遺伝だな(≡ω≡;)
プロフィール

かなたつき

どんだけ歳くっていても
漫画と特撮も大好きすぎて
年齢にあった「普通」に
なれず、今に至る。
自己満足な創作物を
作ったりして日々を過ごす
やさぐれ主婦です。

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