2018年07月23日

H30自己採点

結果、ダメでしたー!
点数は言いたく無いんですが。

でも何故かあまり落ち込んで無い。
むしろ清々しい。

今年は自分なりに頑張ったのでとりあえずオッケーとしました。
反省点は色々あります。

自分のダメなところを認めるのは辛いですが、
去年より成長したと思えるので今はおっけーとします。
悔しさもあるけど認めざるおえないです。


反省と次に向けての課題はまた時間のあるときにまとめようと思います。

 

torininaritai2017 at 22:38|PermalinkComments(0)

2018年07月21日

どかーん!

今日も今までの土曜日と同じ様にウォーキングから開始。
今日はいつもより暑かった。


いつも通り自習室で勉強開始したけどあまり集中出来ず。
力学確認して、その他の教科少しずつ確認して、やりたい事はもっとあったけど夕方早めに帰って家でゆっくり休みました。


他の受験生の方とか、試験前日は普通?どう過ごしてるんだろう?
前日でも集中して勉強出来るものなのかな!?


あー明日で学科の勉強も終わりだ(>_<)
長かったーけどあっという間だったー!

明日は全力出して来ます!! 
どかーんと一発やってきます!
勢い的にはそんな感じ!










torininaritai2017 at 21:08|PermalinkComments(0)

2018年07月20日

業法26条。主任技術者・監理技術者と金額。

建設業の許可が必要な業者。


・特定建設業者…

発注者から直接工事を請負い、1件の工事で
下請け金額4,000万円以上(一式工事は6,000万円)の工事を行う物。(元請け)



・建設業者…上記以外の建設業を営む者


※軽微な建設工事は建設業の許可が不要。




まず、



・建設業者は、主任技術者を置かなければならない。(業法26条1項)



・特定建設業者(大きな工事する業者。下請け金額4,000万以上。一式は6,000万以上)は、発注者から直接工事を請け負った場合(元請け)、
 その工事が下請け金額4,000万以上。一式は6,000万以上の場合、

 監理技術者を置かなければならない。(主任技術者ではNG)(業法26条2項)



・公共性のある工事の場合、主任技術者・監理技術者共に、専任でなければならない。
 金額の規定有。
 請負代金3,500万円以上、一式の場合7,000万円以上。の公共性のある工事の時の話。






◇施工22021

工場の改修工事において、防水工事を4,000万円で下請けする建設業者は、その防水工事の現場稼働期間に専任の主任技術者を置く必要がある。



答え  〇





解説では、建設業者は主任技術者を置かなければならない。(業法26条)



とあります。が、公共工事では無さそうなので専任である必要はなさそう。4択でみたら〇になる問題なのかも。


私は、4,000万円以上だから監理技術者だと思って×としましたが、

・監理技術者を置くのは、特定建設業者。
・主任技術者を置くのは、一般の建設業者。



でした。

ややこしい。
細かいことまで考えてしまった気もしますが、もう間違わない!と思う。
ややこしくて合ってるのかも少し不安。

法令集で確認しながらだと楽しく出来ました。
当たり前だけどちゃんと同じことが書かれてるし、赤マークもされてるので。


今更気が付くことが多い!!



休憩の1曲。前向きな歌詞。前髪を切りすぎてしまったときいつも思い出す曲。




torininaritai2017 at 17:53|PermalinkComments(0)