2018年07月08日

サマージャンボリボン2018・超ダイジェスト

入場式。

藤本つかさ「今日はオープニングからハッピーなニュースがあります。
・・・結婚ではありません」


自分でガクッw

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練習生すず、横浜文体でデビュー決定!

Tシャツで涙を拭くすずを見て、スターの素質あり、と思いました。
図らずも絵になっている。おそらく、持って生まれたものがあるよ。

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第1試合。
つくし、グランマエストロ・デ・テキーラでフォール負け。
テキーラ沙弥がつくしから取ったのはこれが初めてです。

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歓喜のテキーラ。
つくし、再デビュー後の初勝利以降もなかなか波に乗れないのが気がかりです。

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第2試合。
札幌のシングルマッチで和解した弓李と本間多恵が
ダブルのドロップキック。

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星いぶきのエルボーが今日も凄かった!
特に本間に放った2発目の音と、場内のどよめきといったら・・・!

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試合後。
にこやかに笑う3人を見ていると、「プロレスは点ではなく線」だなあと
改めて思います。かつての本間に対する視線温度の低さを知るからこそ
感慨深い一枚だよなあって。

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第3試合。
パンクラスの試合で減量したのでしょう。
直DATEがいいかんじ!

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予想はしていたのだけれど・・・
あっさりと世志琥の世界観に溶け込んでいた華DATEw

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トトロさつきと世志琥のぶつかり合いは見ごたえあり。
最初のショルダータックル合戦では倒されたものの、その後にお返し!

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感心したのが世志琥のニー。
攻め込んでいた直の勢いを一発でピタリと止めたのにはビックリ。

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フィニッシュはセントーン。
トトロも直も、次はシングルで見たい!

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第4試合。
いやあ、カオスでした。

ジャイアントスイングをなぜか共同作業で行うの図。

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みやここくらっちを切り返したあかねがアイスリボンベルト初戴冠。
やっとこれでトライアングルに戻るかという安堵感と、
文体どうなるの?という一抹の不安。
両者が入り混じりながらフランクシスターズを眺めていたら、

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鈴木秀樹がベルトを奪って逃走!
本部席下でマイクを取ると、

「文体では4人でトライアングルやりましょう」


それってトライアングルじゃないっす( ̄口 ̄;)

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第5試合。
序盤から、雪妃真矢は徹底して世羅りさの右腕を狙っていきます。

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腕ひしぎ系統の技だけでなく、こんな荒っぽい攻めも!

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この態勢からフィニッシュへ。
こちら側からよく見えなかったのですが世羅、ギブアップはしておらず、
レフェリーストップだったようです。
雪妃真矢、次期挑戦者に決定!

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試合後。
世羅が北側に向かって何かを叫んでる。

声を飛ばした先にいたのは、志田光だった。
来場の目的は、後楽園ホールで行うデビュー10周年記念興行に、世羅をオファーすること。

一方の世羅は、アイスリボンの大会でのシングルマッチを要求する。
志田がアイスリボン退団が決まってからシングルマッチをやってくれなかった
ことが、ずっと引っ掛かっていたのだと言う。

志田は承諾。
戦いの「舞台」は文体か、それとも・・・

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二人のやり取りを見ていて思い出したのは試合ではなく、
週間アイスリボンでのMCだった。
「合いの手うまいね」と言う志田に向かって得意げな顔で何度も右腕を
ポンポンと叩く世羅、というシーン。


セミファイナル。
試合開始前、希月あおいは涙を拭っているように見えた。

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このシーンで思い出したのは、朱里に対して放ったモンゴリアンチョップ
足元までやってくれないかなと期待したんだけど、それはやってくれませんでしたw

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真琴のブレイジングキックでは、この技がまだ「無気力キック」と言われて
いた頃。
かくして、志田・あおい・真琴3人とも、浮かんだのは退団の頃の光景では
なかったのでした。記憶って不思議だな。

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試合はハム子があおいにラリアット。
もちも真琴にラリアットを放つと、

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雪崩式メタボリックサンド!
ハム子はあおいをきっちりと押さえてました。
らぶっちゃ、初防衛です。

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メインイベント。
柊くるみは、まさに「凄すぎて笑っちゃう」状態。
この体当たり、すごい音が場内に響いて驚いた。
「グワシャ!」
みたいな。まさに交通事故やん!

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人でなしドライバーをエプロンで放つ場面も。

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くるみは、ビーナスシュートやインフィニティがフィニッシャーに
ならない世界にいました。ビーナスシュート2発でも決まらないとは!

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ようやくくるみを沈めたのは、たいようちゃん☆ボム。
藤本つかさ、初防衛です。

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試合後。

「ベルトを獲ったら戦いたいって言ってた相手は誰だったの?」
藤本つかさの問いに、くるみが答えました。
「つくしです」

「第1試合で後輩に負けるつくしを自分はもう見たくありません」
よく言った!全く同じ気持ちだよ。

リングに上がったつくしの目は潤んでいたと思う。

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そして文体のメインが遂に決定する。
藤本つかさ vs 雪妃真矢。

「私はアイスリボンの中心になる覚悟できてますからね」

何と言う頼もしい発言なのだろう。
藤本と対峙する顔も自信に満ちている!

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「アイスリボンのリングを跨いでほしくない」

今日来場した志田に対するコメントだ。

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全くの偶然だったのだけれど、昨日来週分のために書き貯めした
2008's DECADE」、藤本つかさの回は志田光退団にまつわる話だった。

帰宅後、順番を差し替えて急遽アップすることにした。

vol.26 いつかきっと


正直、志田光に思い入れはない。
だけれど、このまま終わってしまうのは寂しすぎる。

これが筆者の思いです。




エンディング。
最後は3人で!

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torinosu_singh at 20:43コメント(0)超ダイジェスト  

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