朝陽

2018年09月12日

真琴が朝陽にキック。

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ジュリアは朝陽を抱え上げてからのバックブリーカー。

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この後、朝陽は初めての技を見せる。
ジュリアの背に飛び乗ると人差し指を突き上げてアピールすると、

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高角度の回転エビ固め。

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ジュリアはビッグブーツ。

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2発目をかいくぐった朝陽はジュリアの右足に絡みついて
丸め込んでいく、

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替わったトトロはジュリアにショルダータックルを連打。

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3発目をジュリアがかわすと、山下が串刺しのラリアット。

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ジュリアがミサイルキックで飛ぶ。

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そしてSTF。

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あおいがジャンピングラリアットで割って入ると、

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朝陽がセカンドロープからミサイルキック。

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あおいとトトロの共演は、セントーンの連弾だ!

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続いて単体でのセントーン。

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カミカゼを放ったトトロはフォーリングトトロに行くが、
これはジュリアがかわす。

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これもジュリア初めての技か。

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ウラカンラナ!

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距離を取ったジュリアがトトロに向かって走り込んだ。

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ジュリアがトトロの体に絡みつき、回転する。

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クリスト!

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あおいが必死に手を伸ばすが、山下に止められカットには入れない。
そしてゴングが鳴った。

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ジュリア、初の自力勝利!

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対立している朝陽に一歩先んじたジュリア。
今度はラジアントでシングル対決だ!

torinosu_singh at 22:22コメント(0) 

2018年09月11日

第2試合、
希月あおい&トトロさつき&朝陽 vs 真琴&山下りな&ジュリア。


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先発はやっぱりこの2人。


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最初に仕掛けたのは朝陽。張り手!

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そしてドロップキック。

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激高したジュリアは朝陽の髪の毛を掴んでロープに押し込む。

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替わったトトロがジュリアを吹っ飛ばすと、山下りなを指名する。

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となればもちろんショルダータックル合戦だ。

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3発までは互角。だが、制したのはやはり山下だった。

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だがその直後、トトロもやり返す。

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希月あおい登場。
山下にモンゴリアンチョップを連打する。

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山下はロープに走ろうとしたあおいの髪の毛を掴む。
カサドーラで丸め込もうとしたあおいだったが、

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堪えた山下はあおいを高々と持ち上げバックドロップで落としていく。

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バックキックを放つと真琴にタッチする。

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真琴はブレイジングキックからWWニー。

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あおいはジャイアントバックブリーカー。

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真琴の背を踏んでからのセントーン。
思えば、真琴は希月あおいの初めての後輩であるのだ。

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ダブルアームスープレックスホールドは
真琴が初めてフォール勝ちをしたときの技であり、

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ジャンピングラリアットは、あおいが椎名由香から継承した技だ。

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あおいのダブルリストアームサルト、

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真琴のネックハンギングボム。
もう残り少ない時間。
2人はまるで会話をしているかのようだ。

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再び朝陽 vs ジュリアの局面へ。
朝陽はドロップキックを立て続けに放った。
確認できただけでもそれは5発に及んだ。

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今度はエルボーの打ち合い。

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この試合最大の注目点はこの二人のどちらが「先んじるか」だろう。
その答えが出るのはまだまだ先だ。


(つづく)


torinosu_singh at 22:18コメント(0) 

2018年07月21日

第1試合、朝陽 vs ジュリア。

ジュリア。
コール時にポーズを取るようになったのは写真を撮る立場から
いえば待ってましたというかんじだし、エルボーパッドを取ったのも
いい。パッドつけてると弱々しく見える気がしていたのだ。

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朝陽。
いつものように紙テープを受け取るように両手を上げたのち、
両の手を組んだ。

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リストの取り合い。ロープ際で取られた際に朝陽は、

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ロープを掴みながら一回転して脱出した。
もうこんなことができるのか。

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それでもまたジュリアは絞り込んでいく。

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挑発するかのように、左手を高く掲げたジュリア。
ピョンと跳ねる朝陽を見て、豊田真奈美相手のデビュー戦を思い出した。

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朝陽がエルボーでジュリアをロープ際に詰めると、
ジュリアはチョップで対抗する。

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驚いたのがこの後の朝陽の攻撃だった。

倒れている状態のジュリアの右腕にニーを落としたかと思えば、
さらには踏みつけているではないか!

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痛めつけたところに脇固め。その後腕ひしぎ十字固めに移行する。

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スタンドに戻ると、ドロップキックが交錯!

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ジュリアはバックキックからコーナーで朝陽を足蹴に。

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今度はジュリアが脇固め。

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今度はジュリアに驚いた。
朝陽のエルボー狙いの腕を自分の腕を絡めて阻止すると、
朝陽の顔面を膝に叩きつけたのだ。
両者ともに試合運びの上達ぶりが凄い!

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南側ロープにはりつけにするとジャンピングニー。

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朝陽はドロップキックから、再度の脇固め。

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朝陽はジュリアの右腕をロープに絡ませると下からキック。
こんなこともやるんだ!

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この後はエルボーの打ち合いに。

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朝陽はドロップキック、ミサイルキックと連打する。

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カバーから腕ひしぎへ。

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ジュリアのターンはカニばさみからのSTFだ。

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朝陽がバックスライドに入ったところでタイムアップ。

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10分時間切れ。
初の自力勝利は両者ともにお預けとなった。

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収まらない2人は、まだ戦うことを止めない。
セコンドが割って入る。

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朝陽の表情は、相変わらず訴求力が高い。

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一方のジュリア。
今日の試合を見るに、ヒールが似合いそうだ。
正危軍入りしたら一気に跳ねそうな気がする。
雪妃とは同じアジュレボさんだし。



熱い第1試合だった!






torinosu_singh at 22:02コメント(0) 

2018年06月26日

第1試合、星いぶき vs 朝陽。

初シングルで引き分けた両者、3か月ぶりの対戦だ。

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ロックアップから始まりリストロック、ヘッドロック。
そしてアームドラッグを打ち合う。

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その後はヘアホイップ合戦。どちらも一歩も引かない。

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ボディースラムの掛け合いはいぶきが制する。

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朝陽はクロスボディーを放つと逆エビ固めへ。

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エルボーの打ち合い。

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朝陽はドロップキック。
ボディースラムからコーナーアタックを食らうも、
逆に串刺し攻撃でドロップキックを放っていく。

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619、ボディースラム、そして脇固め。

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丸め込み合戦。何度も攻守が入れ替わる。

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朝陽はドロップキックをさらに重ねると、
コーナーに上ってミサイルキック。

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だが、いぶきは朝陽を担ぎ上げるとそこからネックブリーカーを
落とすと、コーナーへ上る。

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ダイビングボディープレス!

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カウント3。いぶきは嬉しい自力初勝利だ!

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実に悔しそうな表情の朝陽。

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星いぶきと朝陽。

二人の戦いが今後、藤本つかさと星ハム子のような
名勝負数え歌となりますように!


torinosu_singh at 22:28コメント(0) 

2018年05月09日

コーナーに上った朝陽。
だが追いついた都は卍固め。

続いてデッドリードライブで投げようとするが、
ここに朝陽が絡みついた。

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スリーパーホールド。
都はコーナーにぶつけて解こうとするが、朝陽は離さない。
じわじわと都の体が沈んでいく。

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朝陽はボディースラムを経て脇固めへ。

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そして腕固めへ。

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痛めつけた都の右腕を、朝陽はロープに巻きつけてさらに締め上げた。

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そしてその右腕へのドロップキック。
こんな老獪な攻めができるのか!

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両者はバックスライドの掛け合い状態に。

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これを制したのは都。背に乗せて締め上げた後マットに落として
ストンピング。

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この後エルボーの打ち合いに。

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都はスリングブレイドからグラウンドへ移行。

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アームロックで朝陽の左腕を極めていく。

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スタンドに戻ると朝陽はドロップキック。押さえ込むとあわやカウント3だ。

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更にドロップキックからのカバー。朝陽は必死の形相だ。

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みやここクラッチを食らっても逆に押さえ込む。

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ミサイルキック、

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首固め、そしてまさかの・・・

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みやここクラッチ!

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都を飛び越えてのエビ固め。

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都はこれを切り返すと、

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みやここクラッチ。

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カウントが3つ叩かれると、場内に大きなため息が響いた。
これは都のヒール人気というよりも、朝陽がいかに健闘したか、その証左
だあったように思う。

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これで大御所軍 vs ヤングアイスは大御所軍の全勝となった。

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朝陽は、やっぱり逸材だった。
予想を遥かに超えた大健闘。
そして、”眼”。


朝陽のように訴求力のある眼をした選手は、なかなかいるもんじゃない。

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実にいい試合だったよ!

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torinosu_singh at 20:53コメント(0) 

2018年05月08日

大御所軍 vs ヤングアイス、その5。

今大会7試合中、これが最後の試合。
メインイベント、それもシングルマッチという重圧に、朝陽は
リングに上がった時にはもう泣いていた。

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握手。

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と、握ったその手を引っ張った!

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コーナーに振ると串刺しのドロップキック。

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そしてカバー。

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返されても、

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返されても、

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押さえ込み!

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都は場外へ。これを朝陽も追い掛ける。
南側から東南方向に2人とセコンドが動くが、何が起きているのかは
こちら側からは見えない。

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リングに戻ると、朝陽はドロップキックを連打。

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3発目をかわした都はフットスタンプ。

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そして回した。
3回転ほどで放り出して残りは自分だけが回るという、都しかやらない
ジャイアントスイングだ。

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朝陽はネックブリーカー。

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都はボディースラムからカバー。
するりと起き上がった朝陽はドロップキック。

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朝陽のバックを取った都は強制ヤー。

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ここから朝陽をうつ伏せ状態で倒したのはみやここクラッチ狙いだったか。
だが、朝陽は体を反転しながら都の足を捕らえにいった。

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逆エビ固め。すぐに跳ね返した都は逆に極めていく。

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ロープブレーク後、朝陽はエルボーからクロスボディー。

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都はこれをキャッチしマットに放ると踏みつけ式のフォールに行く。

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ダブルアームの態勢に入るが、これは不発。

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朝陽はエルボーから、再度のクロスボディー。

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今度は倒した!

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ドロップキックもいい当たりだ。

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そして、朝陽はコーナーに上る。


(つづく)

torinosu_singh at 21:09コメント(0) 

2018年05月01日

今回は朝陽のエキシビションマッチ時代を振り返ります。
2017年夏、上野8連戦でのエキシを1試合3枚ずつ掲載します。


8月15日 第1部

対 星いぶき

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8月15日 第2部
対 松屋うの

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8月15日 第3部
対 雪妃真矢

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8月16日 第1部
対 藤田あかね

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8月16日 第2部
対 長崎まる子

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8月16日 第3部
対 トトロさつき

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8月17日 第1部
対 法DATE

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8月17日 第2部
対 弓李

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8連戦を完遂したゆうひ(仮)へのプレゼントは、


デビュー決定!

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torinosu_singh at 20:00コメント(0) 

2018年04月21日

◆MCは

テキーラ沙弥と星ハム子。

前回のアンケート回収率は46.08%。
本日初参戦の方は…13名!

理由を問うハムさんの声がけは、明らかに忖度入りでしたw


初々しくも起立した男子曰く、

「いぶきに誘われて」。

同級生!

更にはすでに来ているかどうかは確認できていないけれど、先生3名もくる予定なのだとか!


◆入場式

人気投票は、2回目で星いぶきのNo.1が決定。

挨拶もいぶきだ。

「ベルトを獲って、明後日学校に巻いていきたいと思います!」


最高だ。



◆ヤングの中に大御所ひとり

第一試合。

トトロ「自分が行きます!」
華蓮「自分が行きます!」
世羅「…自分が行きます!」
トトロ&華蓮「どーぞどーぞ」


という鉄板ネタで試合開始。
すぐさま標的になった世羅は、対戦相手のうの&直&朝陽のみならず、味方であるはずのトトロ&華蓮をも加えた5人からアイストレイン攻撃を受けてしまう。
どころか、セコンドのハム子ですらヤングアイス推しとあっては、「こっちこっち!」とリング下に向かって応援を呼びかけるのも無理はない話なんである。


今日はスマホぷちぷちモードで詳細は再現できないゆえポイントを挙げると、

・うのの丸め込みがヘンだった

こんな入り方初めて見ました。常人が思いつかないようなムーブという観点でいうと、すごく帯広さやかと近いものがあるのだよなあ。


・華蓮に感心

それは味方3人が相手3人それぞれを同時に極めるという場面。
華蓮は掛けかけたコブラを、捕まえた位置が他の選手と被ると見るや、見えやすく等間隔となるような位置にまで移動し、改めてかけ直したのだ。
凄すぎる。


・朝陽はもうここまで

来ているのだなあと思ったのは、世羅が普通にセラリズムバスターを打っていったシーンを見て。
当然大丈夫という判断があって繰り出しているわけで、朝陽の、とりわけ欠場中を除いた稼働時間で考えるとこれもまたすごいなあと考えたわけです。


・朝陽&直

朝陽「タッチタッチタッチ!」

直「・・・行ってこい!」


朝陽の積極性もマルだが、何より直の先輩口調が新鮮でした。


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世羅が目立ってなかった試合。
もちろん、それはいい意味で。

ヤングアイスが頼もしい!


torinosu_singh at 21:36コメント(0) 

2018年04月03日

第1試合、華蓮DATE vs 朝陽。


紙テープを浴びる朝陽はいつも嬉しそうで、こちらまで嬉しくなってくる。

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試合開始。リストの取り合い中、華蓮は側転を駆使していく。

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そしてアームドラッグの打ち合い。

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華蓮はミドルキック。続くローキックで朝陽を長座させたところに
サッカーボールキックを放つ。

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前に回ってPK。そして腕を極めに行く。

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ブレークとなると串刺しのドロップキック。

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リング中央に戻ると、華蓮はキック、朝陽はエルボーでやり合う。

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朝陽はネックブリーカー3連打で逆襲に出た。

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膝立ち状態の華蓮にドロップキック。

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ボディースラムを挟んで逆エビ固めへ。

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華蓮もボディースラムを放つと、

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再び腕を絡めにいく。

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更には首も同時に締め上げる。

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スタンドに戻ると華蓮はソバット。
ハイキックは朝陽がかわしてスクールボーイ。

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エルボー、ドロップキック、

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619!

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ミサイルキック。

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華蓮は回転エビ固め。

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丸め込みの応酬は、カウント3ギリギリの場面も。惜しい!

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華蓮の背を馬跳びしてのエビ固め朝陽の押さえ込みを華蓮が切り返し、
朝陽がもう一度切り返す。

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華蓮は膝蹴りを連打すると、倒れ込みながら朝陽の膝を捕らえた。

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ヨーガ・サイクロンフラミンゴに朝陽はギブアップ。

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2度目のシングルマッチも華蓮の勝利。

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初のシングル、2回目のシングル。
藤本つかさ vs 星ハム子だって、ここから始まった。
いつの日か、名勝負数え歌と呼ばれる日を待ってるよ!

torinosu_singh at 21:48コメント(0) 

2017年12月04日

第2試合・ヤングアイストーナメント1回戦、
華蓮DATE vs 朝陽。

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ロックアップを経て、先にリストを取ったのは華蓮。

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すぐに朝陽も取り返す。

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華蓮は側転で逃れるとヘッドロック。

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朝陽はアームドラッグ、華蓮も同じ技を返す。

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華蓮はサッカーボールキック、PKを放つと、

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腕ひしぎ十字固め。

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朝陽をコーナーに振って串刺しのドロップキック。

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朝陽もお返し!

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打ち合いは華蓮がキック、朝陽がエルボーだ。

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朝陽はネックブリーカーを連発すると、逆エビ固めへ。

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何とかロープに這った華蓮は朝陽のボディースラムを堪えて逆に投げていく。
そして再び腕を狙う。

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スタンドに戻るとローキック、

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ソバット。

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ハイキックは朝陽がかわしてスクールボーイへ。

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ドロップキックの後に繰り出した技にはビックリした。

619!

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だが、続くミサイルキックは華蓮がかわす。

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うつ伏せの状態となった朝陽を極めにかかる。

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朝陽は首固めスクールボーイ、バックスライドと連続して
フォールを奪いに行く。

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馬跳びからエビ固め。

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ここから激しく切り返し合う両者。

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華蓮はまたも腕十字!

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朝陽は体を起こしたところを三角絞めのようにロック。

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しばし耐えた朝陽だったが、この体制になると堪らずにタップ。
華蓮DATEが1回戦を突破した。

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リングに上がって来たのは星いぶき。しばしにらみ合う。
と、

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朝陽はいぶきを突き飛ばし、華蓮に向かっていった。
この負けん気!いいねえ。

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2回戦は12・17板橋。
華蓮DATE vs 星いぶき、3度目のシングル対決だ。



torinosu_singh at 22:23コメント(0) 

2017年11月11日

プロフィール更新しました。

朝陽



asahi

torinosu_singh at 19:18コメント(0) 

2017年10月02日

第1試合、星いぶき vs 朝陽。


勝てばともに初勝利となる両者。
握手のあと、ロックアップで試合が始まった。

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リストの取り合い。

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いぶきは切り返してフルネルソン。これは新鮮だ。

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朝陽は右足を大きく上げて振り下ろし、クラッチを切る。

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いぶき、今度はヘッドロック。

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エルボーの打ち合いのあと、朝陽がヘアホイップ。
この攻撃でヒートアップしたいぶきは同じ技を返していく。

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朝陽はアイスリボン新人定番の技、クロスボディーを放つと、

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逆エビ固めへと移行する。

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スタンドに戻ると再びエルボーを打ち合う。

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いぶきはコーナースプラッシュを見舞うと、

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フライングメイヤーから逆エビ固めのお返しだ。

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そしてクロスボディーも返していく。

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3連打のあとコーナーに向かったいぶき。
これは朝陽が追いついてデッドリードライブ。

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続いてドロップキック3連打のあと、

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初公開のミサイルキック!

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いぶきはスクールボーイからくるみ割り人形。

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そしてダイビングボディーアタック!

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いぶきが朝陽を抱え上げる。朝陽は回転してエビ固めに取る。

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それを切り返すいぶき。
その後も朝陽、いぶきがフォールを狙う切り返し合戦に。

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バックスライドはギリギリのタイミング。
いぶきの体がすんでで跳ねた!

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朝陽はドロップキックでいぶきを倒すとすぐさまカバー。

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いぶきはボディースラム。ここでゴングが鳴った。
10分時間切れ。新人どうしの試合での引き分けはすごく珍しい。

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試合が終わってもなお、突っかけていった朝陽。

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これにいぶきも反応、レフェリーが慌てて間に入った。

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本来であれば両者がレフェリーに手を挙げられるシチュエーション。
だがいぶきはそれを待つことなく、リングを後にした。

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新人どうし、同世代ライバルのピリピリ感・・・
いいぞ!


torinosu_singh at 20:28コメント(0) 

2017年09月06日

第2試合・朝陽デビュー戦、朝陽 vs 豊田真奈美。


先に入場し、初めてのコールと紙テープを浴びた朝陽。

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初めての対戦相手は豊田真奈美。
これは本当に凄いことだ。

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ゴング。
豊田が左手を高く掲げると、朝陽はジャンプして掴もうとする。

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そして先に攻撃を仕掛けた。エルボーを何発打っても、もちろん豊田は全く
動じない。

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クロスボディーもあっさりと捕らえられ、コーナーに運ばれる。

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朝陽は実に悔しそうな表情を見せる。

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続く攻撃はドロップキックの4連打。

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これまた豊田は身じろぎひとつしない。

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相手の首を掴んで走り、ロープにぶつけて倒す。

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倒してからの前蹴り。

普段しない攻撃を豊田が見せたのは、女子プロレスの定番、”作法”を朝陽に
教え込んでいたのではないかと思う。

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フロントキックで朝陽をあっさりとコーナーに詰めた豊田は、
髪の毛を引っ張る。セコンドの選手たちは猛抗議だ。

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そしてヘアホイップ。これもまた、重要な”作法”の伝授だ。

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場内のブーイングにこのポーズ。

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ここからは”豊田真奈美”の伝授。
はりつけ・・・

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ドロップキック!

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朝陽は豊田のカバーを全力でクリアする。

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逆エビ固め。
朝陽の目がいい。人を惹きつけるものを持っている。

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お手本のようなボディースラム。
次にフライングメイヤーを狙うが、

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朝陽が堪えてスクールボーイ。

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バックを取られても前転して丸め込む。

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出た!頭ペチ攻撃!
これもまた豊田真奈美だ。

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豊田をコーナーに詰めるとドロップキック。
串刺しを連続5本だ。

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アッと驚いたボディースラム。豊田真奈美を投げた!

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珍しく低空のドロップキックを放った豊田はコーナーへ。

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重爆ミサイルキック!

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これで終わっても決して不思議ではない一発を朝陽は返した。
豊田の顔が驚いている。

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2発目。

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3発目。

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4発目。
豊田はコーナーを全て使い切ったということになる。

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勝利を確信し指を降りながらフォールにいった豊田の体が、

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浮いた!!!

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朝陽の驚異の粘りがなければ、今日この技を見ることはなかった。
ムーンサルトプレス。最高の贈り物だ!

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3カウントを取ると、豊田はコーナーまで朝陽を運んだ。

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そして抱擁。

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花道を去る豊田と、頭を下げる朝陽。

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「30年」と「1日」が交錯した試合。
いいものを見せてもらった!




torinosu_singh at 21:32コメント(0) 

2017年08月27日

全カード紹介のVが流れたあと、すぐに試合が始まった。
入場式がないのって珍しいですな。初めて?


第1試合、母娘対決。

ショルダータックル合戦。
バシッ!

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星いぶきの使う技で気になっているのがこれ。
「くるみ割り人形」ということでいいのかな?

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フィニッシュは20日の北都プロレスと同じく、スモーラリアット。

ちなみに試合後、涙はありませんでした。
どうも自分、ウエットな場面を欲しがってる傾向があるようですw

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第2試合、朝陽デビュー戦。

試合前、予想したフィニッシュはミサイルキックでした。
それも1発で決まるだろうな、と。

もうビックリした。
豊田真奈美が4方向から繰り出したミサイルキックを、朝陽は全てクリア!

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ボディースラムで投げることは”新人の壁”。
相手が豊田とあれば、難易度は飛躍的に上昇する。
それも成功!

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本当にこの技が見れるなんて思ってもいなかったよ。
これでカウント3。

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ムーンサルトまで出させたのだから、朝陽のデビュー戦は
100点満点と言っていい。
朝陽コールも起きたし、人を惹きつけるものを持ってるね。
デビューおめでとう。よく頑張った!

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第3試合は3WAYタッグマッチ。

よしここ、おちゃめ💛

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GEKOKU娘相手にも見せた、葛西純のジャイアントスイング&肩車、
with くるくる都。もちスイング&世幻弩車にはさすがに失敗してたけどw

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ヒヤリとしたのは弓李と妹加、連続の垂直落下ブレーンバスター。
前から思ってるんだが、これを女子相手に使う必要あるのかなあ。
葛西純は大好きなレスラーだけど、これだけはいただけない。

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よしここはゴーグル着用&Y字からのダイビングセントーン。
続くもちのダイビングギロチンドロップがフィニッシャーとなりました。


そうそう、場内の「よしこ」コールに「こ!」と付け足す一団がいて笑ったw
あと妹加、葛西か世志琥か担いでほしかったな。

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第4試合はハードコアマッチ。
KAORUの板を落とすやつ、名前ってついているのかな?
寸前にセコンドの藤田ミノルが盾を投入して防御成功!

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藤田あかね最大の見せ場は「シー」と会場を静めてからのゴツッ!と
響くヘッドパッド、続いての雪崩式ブレーンバスター!

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エクスカリバーとみかんでポン、考えてみたらよく似た技だ。
それぞれの技の打ち合いは見ごたえがアリ!

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KAORUのハードコアの試合って初めて見たかもしれません・・・凄いわ。
かわされたとはいえ、こんな高さからヴァルキリースプラッシュを放つとは!

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最後は毒霧発射からのパワーボム。いやはや、恐れ入りました。

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第5試合、べスフレ vs アビリバ。

きっと多くのアイスリボンファンが一番印象に残ったシーン
だったのではないでしょうか。


ウラカンラナからの、

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フットスタンプ!

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再度フォール。返されると、

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フットスタンプ!

グッときたよ・・・

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試合はどちらに転ぶか分からないスリリングな展開に。

ここではフィニッシュに至るまでのシーンをお伝えしましょう。


藤本が水波にビーナスシュート。

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大畠がカットに入ると、中島がドラゴン。

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そしてたいようちゃん・・・

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ボム!

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ベストフレンズ、勝つ!

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今後は改めてリボンタッグ戦線に入ってほしい!



torinosu_singh at 21:28コメント(1) 
見てね(≧∇≦)/

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