韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景 
引用 livedoor



韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです
午後の記事では「反日政策の愚策」という中央日報の記事を掲載しますが、その前に韓国における反日の実体について。そんなことないという人のためにも。


実は、韓国では日本文化に対する規制というのは極めて強いのです。
例えば、欧州における「キャプテン翼」ですが、イタリアでは「ホーリー&ベンジ」というタイトルで放送されていました。しかし、それはあくまでもイタリアの名前に合うようにしただけで、その漫画が日本製なのは皆存じています。
しかし、韓国では、そもそも日本製という点を一切隠して放送をしているため大人でも日本製の漫画であることを知らない人が多いのです。

このように、文化面においても反日というのは付きまとっています。原因は教育ないし政治からのトリクルダウンの影響でしょう。政治から経済へ、経済から文化へ、そして最後は人へ……



最近では、この事実をしって自国の問題を認識し情報を発信する韓国人の方も増えてきていますが、それはあくまでもネットの範囲の話であり現実の韓国でそのような行動をすると完全に否定されてしまいます。日本では日本を批判しても居場所はありますが、韓国では居場所がないのです……「反日無罪」と言う言葉があるように。



宜しければクリックをお願いしますね。

憲法 ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 憲法へ
にほんブログ村