米「徴用工解決済み」の立場支持 ポンペオ氏、河野外相に伝達 
引用 共同通信



韓国最高裁が日本企業に賠償を命じた元徴用工訴訟を巡り今月初旬、ポンペオ米国務長官が「韓国の請求権問題は、1965年の日韓請求権協定で解決済み」とする日本の立場を支持する意向を河野太郎外相に伝えていたことが分かった。
こうやって虚偽発言に対しては事実を積み重ねる反論を。


子はもちをひとつよけいにもらえる우는 이 떡 하나 더 준다)の格言があるように、国民1人当たりの偽証罪が突出している韓国では、それが嘘であっても本当であっても関係ありません。日本でいえば「ごね得」という感じですか?

そのため、韓国に対する反論は常に客観的な証拠に基づき行うべき……というか近代先進国ではこれが普通のこと。まあ、日本はこと韓国に関しては普通ではなかったということですが。


ということで「日本政府によるアメリカ高官が日本を支持した」報道に対して「そんなことは無い、アメリカ高官は日本を支持していない」との反論に対して「ポンペオ長官が言っているけど?」と適切に再反論をしていく日本カッケー(笑)
次は韓国も是非とも日本を支持していないという高官でも誰でも結構ですが具体名を出して再々反論をしていただきたいと思います。妄想は夢の中で。



これが未来志向の日韓関係。
平等公平というのは、アタリマエですが、妥協するという意味ではありません。恥をかかされたといって顔を真っ赤にして批判されても、日本は正しい言い分を続けることが大事。



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